楽曲部門コメントピックアップ | ジャニーズ楽曲大賞2016

殺せんせーへのまっすぐな愛の言葉を弾丸に乗せて撃ち込むような、暗殺教室卒業編にぴったりの一曲。銃口を向け続けてきた先生への別れ言葉が「僕はずっとずっと君が好きでした」なんて、どうしようもなく泣ける。
1000年待った♪流星群の夜に♪恋人たちに♪合いの手入れたい!キミと居られる瞬間が嬉しくて愛しくて。星の見えない大都会TOKYOで2人のSTARRY NIGHTは終幕のないパレード。きらめく夜空よ、この恋よ、きっとずっと、来世まで続け!
自分の応援してるアイドルが「君と同じ時代に生まれてきた僕らはツイてる」「君のくれる毎日が僕の宝物だよ」「ありがとう」なんて歌ってくれる、ベストオブこっちが言いたいよ賞。Aメロからとにかくずーっと愛に溢れてる曲なので、疲れた週末に是非聴いてほしい一曲。
この抜け感!シティボーイ!背伸びしなくても生まれながらに東京という街を味方にした最高に格好良い男の子たちがそこにいる。いつもの仲間がいればそれだけでいいじゃんという、ある程度歳を重ねたからこその肩ひじ張らない自由にたゆたう。夜はこれから。
A.B.C-Zのファンになって初めて行った今年のコンサートで「今ここで君に巡り会えて この幸せ世界一です」と歌う姿を見て、今この瞬間に好きになれてよかったと思った。
どんな恐怖があったとしても、目まぐるしく時代が流れる昨今に身を流されようとも、しっかり前を見据えて歌う5人の前に平伏したい一曲。真っ白な衣装を纏う5人のあまりの美しさは地球はおろか、宇宙も回せるはず。
切ない恋の終わりを冬の星に例えたキラキラと儚く美しい疾走感に溢れた楽曲が私の心を掴んで離さない。ライブで聴いたとき"このまま時を止め 夢のままいられたら"というフレーズが自分の心境と重なったのが忘れられない。
闇の中に光が差し込む画が見えるような曲。ややしっとりめのポップな曲に軽やかにスパイスを加えるサクラップ、至高です。
ブギノォ…ブギブギノォ…ブギノォ………ブギノォ…ブギブギノォ…ブギノォ…………
「普段の僕たちをそのまま曲にしよう」とつくられた楽曲。もうこの曲にLOVE&PEACE、平和がギュギュッと詰まったかわいすぎる曲!これを成人男性が歌ってるのに違和感がまったくないという奇跡の曲!くるっとまるめてポッケに突っ込んで歩きたいくらいのかわいさ。
溢れる渋谷系感に無我夢中です。後回しにした課題は無視!夢見て!とろけて!と、強引に現実をどろどろに溶かしてくるかわいい男の子に勝てるわけがなかった。
これぞジャニーズの王道曲。セクシーで、黒のスーツ衣装にハット姿が思い浮かばずにはいられない。『第2のアンダルシアに憧れて』にもなりうる可能性を秘めた一曲。
A.B.C-Zの五人で作る、夢の国の小さなパレード。もうね、かわいい。世界中の幸福とかわいさが5人の作る円の中に集約してる。曲が終わっても、幕が下りても、A.B.C-Zは覚めない夢を見せ続けてくれる。
トランペットとブルースハープという新たな武器を身につけた2人だからこそ奏でられる最高の楽曲。「君が太陽僕が月とかそんな単純じゃない」横山さんが作詞したこの一行によこすばの全てが詰まっています。
「可愛い」という概念だけが詰め込まれた箱の中に突如閉じ込められ、困惑しながらも「可愛い」を堪能していたらいつの間にかタンバリンで撲殺されてましたみたいな曲。
関ジャニ∞の着崩し和装と曲の持つかっこよさが合わさってもはや暴力∞です。こんな暴力映像が誰でも無課金で視聴できるテレビという媒体で放送されて放送倫理委員会に苦情が殺到するんじゃ無いかとヒヤヒヤしていました。
薮光山田の歌の上手さ、知念のアクロバット、高木のセクシーイケボ、岡本の英語パート、中島の大人っぽくなった正統派パフォーマンス、爆モテ有岡を隅々まで堪能した後の伊野尾の「堕ちてごら〜ん」に全人類堕ちればいい。もうどうにでもなれ。
冒頭のギターのカッティングを聴くだけでアーバンソウルな世界へと誘われる。山下達郎・竹内まりや夫妻によって引き出される、30代年相応の嵐。今の彼らだからこそ、この艶っぽい曲に説得力が出せるのだと感じた。
NEWSってなんてスーパーハッピーでラブリーでかわいくてウルトラキュートなグループなんだ!!!そんな気持ちにさせてくれるスーパーハッピー以下略な曲。彼女目線のパーカーCMもあわせて披露してくれて、アイドルとして100点満点中五億点じゃない?
メガホンを手にした自担が「せーの!LOVE ラブ!」と愛を叫ばせる洗脳ソング。この夏の私は、この曲が世界一好きでした。アイドルは、かくあるべきです。
ライブの時、目と耳で夢をみているようでした。橋本くんの甘く澄んだ歌声が流れ込んでくる幸福感、長身をひらめかせ踊る橋本くんを見ていられる至福感……万華鏡の中で極上の世界を体験して幸せでした。
未音源化のこの曲が再録にされるに当たり、色々波紋はあったけれど錦戸亮の才能をやはり感じた編曲。エイトが昔から大事にしてきたこの曲を、今のタイミングで再録したこと。今のエイトだから表現出来たのだと思う。
櫻井くんの,そして嵐の,真骨頂を見せつけられた気がしました.アルバムだからこそできる,心地いいゆったりしたリズム感に,考え尽くされた綿密なラップ詞,「愛を信じてる」「ずっと信じてる」.我々の好きな櫻井は,嵐は,ここにいるぞー!
小山さんが年々色気を増して行っている!小山くんを死ぬまで愛したい。ツアーDVD広島公演の愛のエレジーではラストで小山さんの乳首が呼吸をしております。
あんなに夜ふかしで弄られ続けたKINGが、こんなにかっこよくなるなんて、誰が予想したでしょうか。久保田さんに足を向けて寝られません。ラップもどんどんうまくなりました。そろそろ高槻市さんと何かやってくれないかなと希望しています。
言葉選びが素晴らしい。風磨くんには珍しい日常の幸せを歌ったラブソング。風磨くんにこんなことをいってもらえる女の子はなんて幸せなんだろう。ずるい。ずるい。ずるい。
歌詞を一歩読み深めると違法の香りすらただようエロティックでデンジャラスな曲。「今夜は愛も非合法」というパワーワードと、腰をガンガン振りながらのパフォーマンスに脳が沸騰しそうになります。
最年少小瀧くんの優しい声でI miss girl...と語りかけるように歌うところでヲタクのハートを鷲掴みに。ジャニーズWESTの中でも珍しいバラード。優しく、儚く歌っています。
ファン待望の音源化。幻の藤北クリエで歌った自作のソロ曲。声も詩もギターも泣かせにきてる。他担も泣かせにくる。失恋してなくても失恋した気持ちにされる。ジャニーズの域を越えた極限ラブソング。
Are you happyツアーで披露された曲、まさかの序盤にこの曲を持ってくるセンスが憎い!!!最高にカッコよかった。常に最高のステージを造る嵐が「ステージはまだ未完成」と歌い上げるかっこよさ。
Hey!Say!JUMPの高身長3人組が集まったユニットMr.Flawless=完璧な男。コンサートでは一輪の薔薇を一人だけに手渡すという演出でファンは阿鼻叫喚の大混乱。一瞬で恋に落として颯爽と去っていく、なんと罪深い男たちなのだろうか…。
カウントダウンをしながら明けた〜始まる歌詞がJUMPとファンの歌に聞こえて大好きです。八乙女くんが歌い上げる大サビが秀逸。ツアーでセトリ落ちしたのが悲しい。
銀座カラーで聴くこの曲が本当に好きでした。女性が綺麗になろうと通う場所で、男性アイドルの「会うたびに綺麗になっていく 今キミに恋してる」と言われるのは最高以外の何物でもないでしょう。
とりあえず裕翔くんの『嗚呼 片想い or 両想い もし答えてくれるなら』を聴いてほしい。甘く高揚感がある恋する気持ちをモチーフにした曲はこの世界にごまんとありますが、このパートほどその気持ちと声と歌詞がリンクしたものには出会ったことがありません。
関ジャニ∞が自分たちの持てる武器全てを使いかっこよさでヲタクを殴ってきたと思った
Sexy Zoneというキラキラした沼に突き落とされるとどめになった曲。「甘くて辛いdinnerをどうぞ 選び放題のアラカルト」とはまさにセクゾのこと。
夏のキスマイツアーで完全に沼落ちしました。狂気を孕んだ不敵な笑顔、感情のままに暴れる姿、心臓を鷲掴みにされてそのままシェイキングされた気分です。キスマイってこういう楽曲が似合うグループなんです!
とにかくメロディー、リズムが良い!!!有岡vs知念構成のラップ詞はほぼ頭に入って来ないが自然と体が揺れるし、それを切り裂くモーゼ薮様の歌声が最高!!!!!
彼らが求めた光はなんだったのでしょうか。なぜ安田章大はわざわざ「Black」という言葉を使ったのでしょうか。何かを言おうとして飲み込むような息を吸う音。彼等が閉じ込められているのは、言いたい事を言えない、ブラックなどこか。
TOKIO最近サウンドカッコ良すぎない?!何このポップパンク!と、度肝を抜かれたこの曲が、まさか作詞作曲長瀬智也とは!!天はどれだけ長瀬智也に才能を授ければ気がすむのか!!もうね、ノミより鍬より楽器持ってるTOKIOが一番かっこいいよ!と断言できる一曲。
美しく儚く、そしてときに力強く、優馬さんの綺麗なお声が堪能できる楽曲。好きだよ… と切なくささやく君に、わたしこそ、といつも思ってしまう。シングルカットしないのは非常にもったいない!文句なしの1位です。
ポンコツキャラ濵ちゃんと、2.5枚目キャラのんちゃんが、きっちりキメてきました。歌声が2人とも優しいので、寝る前に聴くと丁度いい感じですけど、切ない夢を見そうです。雪国在住としては、雪に願いを込めるとしたら「降るな」の一言に尽きます。
心がじんわりと温かくなるような歌詞とメンバーの優しい歌声が心に染みてめちゃくちゃ最高です。何度も何度もリピートしてしまいます。トモダチっていいなって改めて気付かされる曲です。
届かない思いを、今のキスマイだから出せる色気をスパイスに、切なくおしゃれなメロディに載せて珠玉の名曲。「ほろ酔いでも伝えられないまま」という大人の恋愛で揺れる気持ちを片脚立ちの鳥に載せた歌詞も印象的。鳥かごの中に入って歌う演出も含めてすべてが満点。
上田くんのシュガーキャンディーチョコレートボイスで歌われる「独り占めしたい」をライブで生で聞くまで死ねません。
5人のハーモニーに泣ける一曲。この歌割りを作り上げたのが大野智というところがまた泣かせる。それぞれのメンバーの歌声の長所を理解して良さを引き出し、とにかく美しいハーモニーを作り上げているあたり、本当にメンバーをよく見ているなと思う。まさに「リーダー」の仕事。
 早くSexyZoneさんにも探偵ドラマをください…!メンバー主演ドラマの主題歌じゃないのが不思議でなりません。振り返って指をさす振付が好きで好きでたまらない
「生きてゆくことの半分は 壁にぶちあたるばかりだ」「残された半分は それを乗り越えてゆくためだ」そうやって、もがきながらも「人生は素晴らしい」と歌ってくれるアイドルって最高!
「君とロマンスに揺れる約束さ」なんて歌われたらもう一緒に堕ちていくてかないじゃないと、言いたくなる一曲。一生交わることはなくとも終わることのない夢を見せてくれる一曲。
アニメ モンスターハンターのタイアップ曲。「好き」と言い続けたからこそ頂いたお仕事だと思うので言い続けることは大切だなと思いました。MVやLIVEで登場するキッズが可愛くてメロメロです。
「今、君の八月の全てくれないか?」初めてこの曲のこのフレーズを聴いた時、心臓が止まるかと思った。夏が来るたびにこの曲を思い出して彼らに会いたくなるだろうから、本当に罪なヤツだと思う。
Mステで「1番いいところが(TVサイズだと)歌えない」と言っているのを聞いてずるいと思った。そんな言い方されたらフルで聞きたくなるに決まっている!!他担でしたがどうしても気になって買いに行きました、すっごく良かった……!
私の下半期は、この曲の「ヒュルールールー(口笛)」に侵されていた。だからタイトルをよく「くちぶえ」とか「よびぶえ」とか間違える。「よびすて」だね。ヒュルールールー
山下くんの書いた優しくも力強い歌詞が素敵。「もし君が道に迷ったなら僕がそっと手を引くからさ」と山下くんが歌ってくれるから頑張れる。あと一歩がなかなか踏み出せない私の背中をそっと押してくれる曲です。
田口くん脱退発表後第1弾シングルで「二度と哀しみに流す涙なんて僕らに要らない 悲劇を今越えてく」と踊り歌い上げる魂の叫び、まさに不死鳥。KAT-TUNは滅びぬ、何度でも甦るさ!なぜなら「そう 最後の最後ですべて輝くから」
山田さんの美しすぎるソロパートからはじまるこの曲は、月9の主題歌なだけあってドラマにもぴったりでした。しかし山田さんはとんでもない美貌を持ち、演技力だけでなく歌唱力もあるとは…天は二物を与えずとはなんだったのか。
「100年先もそばにいるよ、お互いのシワを数え合おう」でやられました。遠距離恋愛をテーマにした曲ですが、そうじゃなくても胸がキュッと締め付けられる曲。ささやかな幸せと未来を約束してくれるNEWSのメンバーの優しい歌声が響き渡ります。
「生まれてきてくれて、ありがとう」「前世は兄弟」など様々な名言と伝説を残してきた運命のシンメ・ニカ千がやんちゃさを封印してしっとりと歌い上げたバラード。尊いとにかく尊い。『靴紐結んで歩いていこう』と誓った二人が寄り添って歩く道をずっと見守っていたい。
最初この曲聞いた時薮くんの「素顔を見せてよ」で死んで高木くんの「もっと動けよ」で死んで有岡くんの「声を聞かせてよ」で死んで、聞けば聞くほど死ぬ曲。もう何回死んだんだろう。
この曲を聴くたび荒んだ心が洗われ今生きているこの世界に感謝をしようという優しく素直な気持ちになれる。歌い手がとても純粋な綺麗な心の持ち主だからこそより一層輝きを増す1曲。
関西のネタ曲でもなく、ゴリゴリのカッコいい曲でもなく、ただただ可愛いアイドル度100%の片想いソング!イントロからずきゅーん!とハートを撃ちぬかれました。メンバーの甘い歌声がさらに糖度を増してくれています♡
NEWSがカワイイ。とにかくカワイイ。あざといけどカワイイ。ポップでキャッチーな曲の良さとか他にもいいところはたくさんあるのに、アラサーなのに可愛すぎるNEWSの可愛さ満載のMVにカワイイ以外の語彙を失くしました。はぁ。。。
帝劇ではゴールドとプラチナの競演、アリーナツアーでは赤と青の対立と共闘。健人と勝利が作り上げる世界観は回を重ねるごとに完成形を更新し続ける。ショービズの世界でよりハイクオリティを求めしのぎを削る次世代エースとセンターがその美とパワーをぶつけあうその様は圧巻
「やり方なんてきっとどうにかなってしまえば正解に変わる」半ば強引とも思えるポジティブソングだが、アイドルにはいつだって明るく楽しく希望的な未来を歌っていてほしい。綺麗事だっていいじゃないか!アイドルは希望だ!
5月の最初のあの日、ギラつくような特効と照明と炎が照らす、わたしたちのユートピアがあそこにあった。「ハロークレイジー、奪い戻せワールド」と彼らがうたうから、こんなクレイジーな世界線であってももう一度、わたしの世界を奪い戻してくれる日を待っている。
親指を空高く掲げ熱く叫びあった夏、終わらないでと願った夏、また会おうと約束した夏。最高の夏の思い出を歌詞にメロディーに踊りにぎゅっと詰め込んだ宝箱のような曲。何年たっても開いて聞けば一瞬であの夏にタイムスリップさせてくれる。大好きです。
「何か楽しいことが始まりそうな予感がするんだ」10周年の記念イヤーをこれから駆け抜けて行くであろうグループが、こんな歌詞を歌ってくれたことがファンとしてとても嬉しい。
当時19歳の佐藤勝利がTDCの女を全員抱いた伝説の曲ピンクと紫の怪しい照明に照らされて歌い踊る絶世の美男子が「maybe... 好きさ」と囁いた衝撃は忘れられない
1位はこの曲以外考えられませんでした。二宮和也らしくもあり、全く見た事のない二宮和也でもあり、アイドルなのに日本アカデミー賞最優秀主演男優賞の肩書きを持つ人が歌い踊るとこんな世界が広がるのかと衝撃を受けました。たった数分で舞台を1本見たような奇跡の数分でした。
まさかNEWSのコンサートでMIX打つ日が来るなんて……。ヲタ芸自体は色々昔から取り込んで(?)いたけど、とうとう客席まで巻き込んでのヲタ芸演出。東京ドームで叫ぶ『ジャージャー!!』は凄く気持ちよかったです。
一言で表すならば「超…イイ…!」
好きなアイドルに期待することのできる嬉しさ・誇らしさも、過度の期待をしてしまう罪悪感も、この曲の『革命前夜の決意を持って』という歌詞が受け止めてくれた。革命の朝はすぐ近くに。
デビュー間もない頃の曲のような、聞き馴染みのあるサビのメロディ。フレッシュなJUMPを感じられる曲。JUMPJUMPとひたすらC&Rさせられるのもなんだか懐かしい。「胸の鼓動を響かす準備は出来てるかい?」とコンサート2曲目で歌ってくるってずるい、出来てる。
『関ジャニ∞に今必要な曲』とメンバーにプレゼン、プロデューサーでクリエイターな安田章大渾身のべらぼうにかっこいい曲。裁判の勝訴の御触ればりに「関ジャニ∞ジャニーズ諦めてなかったぁぁぁぁっ!!」って叫びながら駆け回りたい。
仮面舞踏会、豪華なシャンデリアとダンスフロア、シックな衣装、そして仮面を被った美しい青年達。嫌いなわけがなかった。ポップで可愛いJUMPのイメージを覆す、大人でかっこいいJUMPの一曲。
有岡くんに「どうせそのあと食べて飲んで騒ぐでしょ」ってパート与えたひと天才ですか???コンサートのセトリ落ちを知った時には絶望しかなかったけど、案の定コンサート後にはご飯食べて飲んで騒いだので有岡くんの言う通り!!!!!
‪この曲をライブでやらないなんて!何かが変だ!OMG!とても許せないよ!OMG!瞳離せない存在感!ふくらむばかりの存在感!定番曲選びがちな思考回路を切ってこの曲を選んでくれ!セトリこそが全て!と叫びたくなるくらいの良曲!!!!!‬
10周年イヤーを前にJUMPがファンに捧げてくれる圧倒的オタク感情投影ソング。届いていない訳がないのに『僕の声 そこに届いてますか?』と何度も尋ねてくれる優しさのせいで私はいつも胸が痛い。今日の私たちも明日の私たちも、Hey!Say!JUMPしか胸の真ん中にいない。
星々が流れる煌めく宇宙空間から山田が時空を超えていつか出逢う世界のどこかの山田担へ届ける歌。「君の中で僕が変わるその時まで」Twitterの所在地に書き込みたい激エモポエム。
出だしに心ごと全て捕らわれる曲。小瀧くんが息を吸うその一瞬、それを知ってしまったらもう、好きになるしかありません。君の I LOVE YOUにとっくに殺されてる。
ドラマに合わせて主演俳優 長瀬智也がこれを提示できるって凄いことだと思う。音楽的なセンスと共にベースとなる知識や経験が感じられるし、ポップさを忘れないプロ意識に感服。
2人が担当するラジオ「らじらー!サタデー」の名物コーナーから生まれたトンチキソング!無機物相手ならどんなに過激な下ネタを言っても許されると思っている歌詞の発想のアホさが心の底から好き。ゴシゴシ私はスポンジで~す!!!
朝、聞くだけでテンション上がります。お洒落で格好良くて切なくて楽しい。ツアーの初っ端にこの曲が来たときは期待感から頭がぐるぐるしました。
唯一無二の世界観とアレンジ、意外性のある歌割り、ラストへの盛り上がり。二宮くん監修なだけあって、秀逸でテクニックのある曲。あと、意外と歌詞が良い。「叶わないその魅力」「何もかも夢じゃない 僕らはここにいるんだ」
アイドルへの気持ちはいつも一方通行。それで良い、と思ってましたが、思わぬ形で受け取った「返信」がこんなにも嬉しいとは。こんな歌を受け取ってしまったら、もうずっとついていくしかないですね。
‪名の通りニュースクールヒップホップ調の曲、曲調を乱さないままメンバーの趣味嗜好まで組み込まれたラップ詞、「NEWS」の文字をうまく使ったサビの詞、すべてが最高。今までこんなにシャレオツなメンバー紹介曲があっただろうか。クールなNEWSに身を任せたらオールオッケー!
「どんな時代でも未来探す」平成という名を背負ったグループがこの歌詞を歌うことで、我々平成世代の人間を勇気付けてくれた。フォーメーションダンスもかっこいい。
イエモンの吉井さんが「薔薇と太陽は光一寄り、ホタルは剛寄り」と表現しただけある。剛さんのイメージをうまく捉えてせつないのにどこか甘くて、それを二人で歌う意味。まさにパラダイス。
チャラチャラした男のいい加減な恋の歌かと思えば不器用で気弱な男の一途な恋の歌は、追われるより追う恋を歌わせればジャニーズ1の関ジャニ∞だからこそ歌えるもの。そんな彼らの「今、君の八月の全てくれないか?」というフレーズには、全てを捧げたくなります。
まず音楽がいい。音の気持ちよさに耳から脳が溶ける。そこに吐息交じりの風磨くんの歌声。楽曲だと言われてるのにパフォーマンスも含め評価したくなるこの曲は、ダンスによるところもあるのは伝えておきたい。なんかとにかく全体的にエロい。エロくて偉い。
昨年10月21日をもってサービス終了となったラブセンに愛を込めて一票。略すと「bys」となるのは実は「BelieveYourSmile」と共通で、サビの「変わらないその笑顔の中に僕はいられるかな?」がリンクしていてぐっと来ました。
「愛とか分からないけど/愛しか欲しくないけど」これをSexyZoneに歌わせた方は天才。分からないけど本能的に愛だけを欲する彼ら。ふまけんをはじめ、彼らの優しい声に包まれる曲。ガードセンターも素敵でした土9にて続編待ってます。
A.B.C-Zは「破壊と構築」ができるグループ。ゴージャスでアーバンなこの楽曲も、A.B.C-Zの手にかかれば上質なチープさを獲得できる。ベースラインがうねれば下半身も動き出す、そんな自然な振り付けも好き。聴けば聴くほど夜の海岸線をドライブしたくなる。全てが最高。
2016年夏、東京ドームのど真ん中。千賀健永が大好きなLAの風を吹かせながら歌とダンスで人々を魅了した。普段は3枚目キャラの彼がファンに1番見せたかった、「カッコイイ」姿を堪能することができる一曲。
サビの冒頭の歌詞「HELLO,CRAZY!」の呼びかけが印象的。そう、彼らはCrazyだ、奪われた世界は自ら奪い戻すんだと元気がなかったファンに前を向く強さをくれた。3音以上の重厚なコーラス、ハモ、ユニゾン、フェイクがこれでもかと盛り込まれたまさに攻めの一曲。
Kinki20周年yearに相応しい華と色気のある楽曲。踊る光一君にギターの剛君、楽曲提供が吉井和哉、最高オブ最高。シャルドネで汗を拭う光一くんにもヤられるし、首飾りを弄り捻る剛くんも最高オブ最高。絶頂を迎える前にもう終わりが見えている、大人の恋のうた。
そっと寄り添って勇気をくれる曲。“そうLife is crazy だけどAmazing だから楽しいんじゃない”のフレーズに何度も泣きそうになります。知念くんも推していた曲ですが未披露なのがとても残念です。
Going!シリーズのキラキラ応援ソングでありながら、どこかサビのメロディーラインが切なく、涙を誘う曲。儚い青春、甲子園球児の夏、のイメージをイメージさせるような一曲。
「まばたきのあと フォーカスを決めあぐねるような 彼女の一瞬は 僕を永遠に揺らすよ」Aメロのこのフレーズに共感して卒倒しました。すぐに作詞の方を調べると、絶対的信頼の久保田洋司様でした。
Hey! Say! JUMPがシャンデリアに乗って天井から降下してくるなんてそんなドリーミングな怪盗パロあります…?Cメロの薮様にハートも理性も全て奪われてしまいます。エースの雄叫びから始まる曲に外れなし、の法則を見事に継いだ一曲。
なんだ?!このかわいい曲は?!「いろいろあります男の子♪」はぁ?!?!?!女の子だっていろいろあるんだよ!!!!そうツッコミたくなるような超絶ラブリーソング。平均年齢24歳のグループが全力で歌ってくる男の子verの「トリセツ」。そう、つまり胸焼けするくらいかわいい。
Jr.時代からの十八番でカラオケで女を落とすときによくお世話になった(意訳)とのことで、これは落ちるわ!しょうがない!って白旗を振り振りしたくなる曲。カウコンで滝すばが揃った年に発売されたというのも何だが運命を感じます。
重岡くんの歌う「君は君のために生きるんだ 僕は君の陽だまりになる」は何回聞いてもいい。ドームでも聞くたびに涙が出ました。重岡くんが、WESTが陽だまりでいてくれるから自分も日々頑張ろうと思える、そんなこちらの気持ちに丁寧に応えてくれる1曲です。
二階堂くんが、ジョッシー松村という女の子のチアリーダーに扮し、恋する自分自身を励ます歌です。文字にすると改めて設定が謎。だけど細かいことはどうでもいい。ミニスカから伸びる白い太ももをツアーで目撃したとき、新しい感情が生まれました。お願いみんな見て!!!!
ソロ曲ではもやは恒例、渾身の増田オス久様が今回もやらかしてくれました。是非一度ヘッドホンで聴いてみてください。サビの声の吐息の抜き方がいちいちエロいのに心拍数があがりっぱなしになったのち、ラストの「LIS'N」(低音イケボ)で一気にゼロになるからね。
名著「星の王子さま」を、加藤シゲアキというフィルターを通して見ることにより紡ぎ出された繊細な言葉、作り込まれた音楽に、尊敬の念を抱かざるを得ない。イントロで曲の世界に引き込まれ、シゲの声を堪能し、そして何か目に見えない大切なものを知ることができる曲だ。
KinKi Kidsを好きになってから何年も経つけれどいつだって色褪せないのは2人が見せてくれる輝いたドームの景色です。これからもお互い年をとって変わっていくけどなんねんたっても好きでいさせてください。
薄く張り詰めたものが割れる瞬間はどうしてこうも胸がすくのか。激しくぶつかり合う全方位の音の中、気付けば海深く浸かっていて揺蕩うような音にも揺らぎながら、意識を奪われ無になっていた。新しい音の体感世界。高いヘッドホンを買っていてよかった
激動のKAT-TUN史の中でついに生まれたデビュー曲へのアンサー。メンバー達それぞれがいつの時代も大切に思ってくれていること、未来を見続けていること、ファンへの思い。すべてを汲み取って下さったスガシカオさんにも感謝の気持ちでいっぱいです。
「あなたのそばにいるよ」と歌ってきたアイドルは数知れず、その中で携帯アプリとして物理的にそばにいてくれたアイドルがいた。それがV6。もとは1年限定だったはずが2年以上も続き、惜しまれつつ2016年10月21日にサービス終了したラブセンのことを私は忘れません。
ポーカーフェイスの君も、スローペースの君も、みんな連れて行って幸せにしてくれる5人の魔法の歌。チケットを持った人全員を乗せてどこまでも走る愉快な星の電車に乗りたくて、A.B.C-Zにハマりました。
言わずと知れた平成のエース山田涼介様の記念すべき月9初主演のドラマ主題歌にふさわしい最高の楽曲。イントロから重厚感が一味違います。上質なクラシックかと錯覚した瞬間に聴こえてくる大スター山田涼介様の甘く切ない歌声に何度でも愛を捧げたくなる一曲。
なんて素敵王子曲。小鳥がさえずる朝に窓開けてウインクして手を振って陽気に歌ってくれるナイスルッキングガイ櫻井翔。憂鬱な朝に聞きたい一曲
アニメの主題歌おめでとう!!!!!『異議あり!』って挟むタイミングばり難しくない??おしげちゃん異議ありの申し子だよね?全員一致の異議なし!!!
堂本剛と共作で作曲した堂島孝平さんに「KinKi Kids forever…マジで。」「世の中にあれ以上の補完関係ってあるんでしょうかね。」と言わせしめた曲。サビの掛け合いはほんと震える。
記念すべき50枚目のシングル。疾走感と力強さとさわやかさと。嵐のいいとこ詰め合わせ福袋みたい。振り付けもドストライク!何回でも馬飛びしてくれ!
「赤い薔薇に誓う その棘が 刺さろうとも 歩いてく あなたと この"未知"を」 大人に翻弄され続けた5人の、5年間が詰まった、この5人だからこそ歌える詩だと思います。彼らが地球を回し続ける限り、全身全霊で応援して行きたい所存です。
メンバーが男と女に分かれて歌うなんてことを考えついた人に金一封送りたい。そして女の子を演じるメンバーがそれはもう可愛い。可愛いんです。可愛いオブ可愛い。ダンスも簡単で一緒に踊れるところも最高。
「俺ら最強」なA.B.C-Zが大好きな私にとって最高の楽曲。あのA.B.C-Zがあの屋良朝幸の振り付けを踊る、強くないわけがない!「稽古部屋の照明を消し、暗闇の中で踊ることでリズムをつかんだ」というジャンプ漫画の様な“修行”を経て産みだされた表現は必見です。
KAT-TUNはいつも運命に贖えず絶望を抱いて宇宙を生きるけど、その姿は傷だらけなのにどうしてこんなに美しく胸を打つのだろう。文学的なタイトルの通り、壮大で哀しい物語。2番サビ終わりからギターソロに繋がるところがとても好き。
別のベクトルで聴かせる声の二人がタッグを組んだら地球が爆発した。山田くんは近くから、有岡くんは遠くから訴えかけるような歌声に乗せて展開する恋の歌を嫌いな人がいますか?曲の短さがまたあっけなくて良い。
ミュージックステーションでの初披露、テレビ画面越しに多幸感が溢れてきた。「人生はこれから前向いていこうぜ」、大人になった嵐がちょっぴりおちゃらけながら歌うと本当にそんな気がしてくるのだから凄い。嵐が思う今の嵐とファンが見たい嵐が詰まった一曲だと思う。
堂本剛の安定感あふれる歌声と、光一の不安定な体勢から繰り出される不安定な歌声とオシャレサウンドのハーモニーがクセになる一曲。色っぽい光一王子のシャルドネチャンスは日本の重要文化財指定必至。
田口くんラストMV曲としてなんとも相応しい明るく楽しい曲。ゴージャスなオケがKAT-TUNの行く道を祝福するよう。4人が旅したあの日々は絶対消えない永遠に変わったと信じて、誰かのタメへと今日も駆け抜けて行こう。
ジャニーズのデートのお誘いを断るという貴重な体験ができる夢のような曲。ジャジーな曲調と3人のアンサンブルが綺麗にマッチしてて最高におしゃれです。あと重岡くんの「ほな一緒に帰ろ?」というパートがリア恋すぎて84659回堕ちました。
「今よりもっと前へ」という歌詞はシンプルだけど力強い。MVのカラフルなパレードは象徴的で、結成から11年、デビューから5年経ち、この列に新たに加わった人もいれば離れていった人もいて、だけど列の先頭に立つキスマイはただひたすらに前を目指して歩き続けるのだなぁと思った
歌詞が素敵すぎます。「君が望むような幸せを僕はあげられているのかなぁ?」いただいているので、ご心配なく。これからも信じてついてゆきます。
2016年エモかったドラマ部門堂々1位の「時をかける少女」の主題歌であり、「そう!!!ここよ!!!」というところで、手越大先生による「あ〜あなただけは消え〜ないで〜」と圧倒的歌唱力で歌われてしまえば消える訳にはいかない。とにかくエモい。エモすぎる。
さすが奇跡の大御所山下達郎と竹内まりやのタッグ…!タイトル発表されたときにあまりのダサさに希望をすべて失いましたが音源聴いた瞬間に全力でお詫びをしなければいけない気持ちで蘇生しました。オシャレでオトナな嵐、声だけで匂い立つ相葉さんの「おかえり」最高です。
アイドルを応援すること、CDが売れること、応援が彼らに届くことの大切さを教えてくれた曲。どいつもこいつも巻き込んでキスマイを頂点に連れて行こうとするファンの熱い夏が詰まっている。
聴けば聴くほど胸に幸せが溢れる超幸せな曲。真っ直ぐなラブソングが似合うね、A.B.C-Z!幸福感のロイヤルストレートフラッシュ。
Sexy Zone孤独のセンター・佐藤勝利があれやこれやを背負った挙句に書き上げた曲。1000回の好きよりも1回の嫌いが脳裏に浮かび消えない。もう二度と言わせないよ。彼の決意が見える曲。
ジャニーズWESTが関西ジャニーズJr.の時から歌い続けているこの曲。関西ジャニーズJr.の時の今はいないメンバーたちや2度と一緒にこの曲を歌うことがないだろうなという人たちのことも思い出され自然に涙が出てくる。新しく作詞された2番の歌詞がとても感動した。
北山宏光の歌唱力の無駄遣い!横尾渉が魅せる新境地の演歌!宮田俊哉渾身の昭和歌謡曲!追いシャララ旋風に乗っかる形で購入したのですが、スナックSHOW和だけでお釣りが来ました最オブ高としか。
WESTにいま逢いたいからしょうがないからいま逢いたいからしょうがないを聞いて余計にいま逢いたいからしょうがない気持ちになっていま逢いた…わかる。
まるで今の彼らをそのまま歌詞にしたような曲。「新しい夜明けの向こうまで」「僕らはあきらめない羽ばたくその日を」充電期間の先を見据える歌詞にもグッときます。いろんなことがあったけれど、彼ら3人と同じときに生まれてよかったと心から思います。
「好きすぎて張り裂けそうさ 君はこの思いに気づいてない」「リア充だけがリア充じゃない」こんなセリフをまさか、応援しているアイドルに歌い上げてもらえるなんて。事務所仕込みのキレキレのヲタ芸を舞い踊る宮田くんは、最高にかっこいいヲタクでした。
宇宙戦争に参加する人にぜひお薦めしたい一曲です!宇宙戦闘機内で聴くと気持ちが高揚し、銀河の果てまで戦うぞ!帝国を陥落させるぞ!という気概が持てること請け合いです!
デビュー21年目のV6のこの圧倒的な爽やかさ。可愛らしさ。私はV6を一言で表すと優しさだと思っているんですがまさにV6の優しさを表現した一曲だと思います。秦基博さんありがとう。
パーリーモンスター出の圭人担になりたい人生だった。
健人くんらしい言葉選びが最高にキてる一曲。中島健人ソロ曲らしい楽しいリズム感が夏のうだるような暑さも吹き飛ばしてくれそうですし「キミと秘蜜の恋」というワードを字幕で初めて見た時は一瞬自分の目を疑いました。
この世には2種類の人間がいる。ふわふわポムポムを聴いた者と、ふわふわポムポムを聴いていない者とだ。一度聴けばたちまちに、ファンシー狂気の主こと丸山隆平の脳内異次元ラビリンスを垣間見る事ができる。怪作。
「忘れられるわけない その声が僕を呼ぶ 唇が僕のために動く」という歌詞も、思わず歌いたくなるメロディーラインも私の中のツボ。コンサートでセトリ落ちしたことも「忘れられるわけない」
シンメは動作、思考、行動を揃えなくてはならないという呪縛から解き放たれた一曲。堂本光一と堂本剛が揃えばKinKi Kidsになる、そんな当たり前のことを改めて教えてくれました。あなたが壊したい固定概念は何ですか?
こういうキラキラアイドルな曲もちゃんと似合うしちゃんとやり切れるのがキスマイの魅力のひとつ。コンサートで7人の頭の上にぴょこんと生えている狼耳を見た瞬間に発狂したオタクはわたしだけじゃなかったはず。アラサーになってもこんなにかわいいんだから、アイドルってすごい
「四十にして惑わず」。全員が40代に突入したトニセンの、みずみずしい戸惑いと焦燥を歌ったナンバー。前の日の酒が抜けてないオッサンのきらめきに魅了されてしまうことがあるだなんて!
高カロリーアイドルA.B.C-Zによる、カロリー控えめな激マブアーバンソウル!この曲を聞くと自然と体が揺れてしまいます。ダンスホールでみんなが気ままに踊る中、独特のリズムに乗る自担を見つけてうっとりしたい…。
白の世界を見事に作り上げた玉森くん。こだわってこだわって脇毛まで処理する本気具合に震える。最後の捌け方にまでこだわるプロ、玉森裕太に乾杯!
アイドルを見ていたつもりがうっかり五大陸制覇していました。世界最強のエービーシージー、聴いた者の血を沸騰させるケトルアイドルです!!!!!
ブルージーな編曲がカッコイイし、何とも例えようのない感情が湧き上がってきて、何度聞いても一曲の消費カロリーがスゴイ笑ラストの「Sweet…メーモリーー…ィ」少々のタメ、その後の爆裂なブルースハープ。何度聴いても痺れる。
初めて聴いた瞬間長瀬くん担当になりました。高校2年生、周りが若手ファンだらけの中お父さんと同じ年齢のアイドルの担当になると決めた曲です。
3人曲と聞くと未だつらい気持ちになったりしますが、この曲はいい意味で年上3人曲であってよかったと言い切れます。歌詞の世界観を等身大に体験できる、少年と青年の間にある3人の歌声はより切なさを引き立たせています。
甘いお顔で恋をチェリー・アップル・レモンパイに比喩してパクパクサクサク食べちゃえなんて歌ってくるから咽喉がヒリヒリするほど甘ったるくてしんどいのに、落ちサビの風磨からの健人の流れが高カロリー過ぎて聞き終わった時には深夜にチョコレート食べた様な罪悪感に襲われる一曲。
本人曰く「チョンッチョンにとがっていた」時期もあったすばるくんが、あんなに穏やかな声で「人生はあなたが思うほど悪くない」と歌ってくれる日がくるなんて、いろいろあったけど好きでいて良かったなとじんわり思いました。
ダンスの力でぐっときてるのもあるけど、やっぱこういう曲が好きなんだ!!えびはただのアクロバット芸人じゃないよ、元気な楽しい曲ばっかでもないよ、大人っぽい曲もあるんだよー!とふれ回りたくなる。
キスマイならではの電子音の効いたダンスナンバー。落ちサビの藤北でこの世界の重力はこの2人が操ってるんじゃないか??北山先輩の『そう胸の中』で落ちない女なんているのだろうか??そう思ってしまいます。
「華やかなステージの上、華やかじゃない位置についた」戸塚祥太が歌うからこそ心を掴まれるこのフレーズ。アイドルを応援している身として、心がぎゅーっとなります。サウンドの爽やかさとテンポの良さもあり、最終的には聞き手を希望でいっぱいにしてくれます。
「僕」は「君」に振り回されているように見えて、自ら振り回されに行っているような、堕ちていく愛情を描く様子が「可愛い彼ら」からの脱皮を感じさせます。音楽がとにかく良くて、美しさもかっこよさも切なさも怖さも全部同時に押し寄せてくる。好きだ。
こんな曲を待ってました!夏男を5人も擁するグループに、下心フルスロットルのイケイケ押せ押せサマーチューンを歌わせてハマらないわけがない!夏の野外コンサートで、水鉄砲で水を撒き散らしながら歌ってほしい曲です!
優しさの中にこれからに向けての強さを含んだ、彼らの新たな旅立ちの曲。Mステで歌ったあのシーンが忘れられない。あの歌詞のように、もしも過去を変えられる神様がいたとしても、「何も変えませんよ」と言える未来を願ってます。
初めてSexyZoneで作詞したこの曲を聴いて、5人の夢を叶えてあげたいと願うのはもうやめました。彼らなら頂上に連れていってくれる、ファンの夢を叶えてくれると信じさせてくれる、5年経った今の5人の決意表明です。1度でもセクゾを好きだったすべての人に聴いてほしい。
あいばくん!!!!あいばくん!!!!!!!!あいばくんの腹筋!!!!自転車!!!!バク宙!!!!!!!!あいばくん!!!!!!!!あいばくんは宇宙一のアイドル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(語彙力)
これ歌じゃないだろ…?!?!と音源発表当時からファンを騒然とさせた方言教材。「大阪弁の醍醐味はまるで清水のような清涼感」の歌詞が三日三晩頭を離れずまず仕事や勉強になりません。
この曲から感じる「エンターテイメントは俺たちのものだ!」感。嵐ってこうでなくちゃ。人を楽しませるには、まず自分たちが楽しまなきゃ!そんな空気を嫌味なく自然に出来る嵐がやっぱり素敵。
た!の!し!い!超楽しい!!ジャニーズの夏うたを愛してやまない私ですが、2016年また新たに夏うたプレイリストに最強夏ジャニソンが加わって嬉しい限り。夏にはっちゃけちゃった男の子たちの真っ直ぐさがよい。バカみたいに好きだ!!!
持ってた星の王子さまを読み直し、星の王子さまパーキングエリアに行って(もちろん行き帰りはずっと星の王子さまメインにQUARTETTOを聴きながら)パーキングエリアでグッズと新しい別の出版社の星の王子さまを買いました。どハマりしました。これに尽きます。
ファン待望の音源化。『あなたの笑顔が見たい、あなたの笑顔を作る、あなたが喜ぶならば僕のテンションチョモランマ』これはアイドルの真髄じゃないですか。SMAP、本当にありがとう。
リリースされたのは2016年6月。そんな初夏の陽気にとっても似合う秦基博さん提供の爽やかな楽曲。「ほら 今 君となら 世界はこんなに美しい」と歌う彼らがいる場所こそが、美しい世界であることを改めて認識できた楽曲でした。
これぞまさに!”ありやま”の真骨頂。二人とも持っている魅力が違うからこそダンスで歌で魅せる最高のデュエットソングです。コンサートでの夢小説のようなストーリーのサンドアートも含め聴いていると私二人の幼馴染だよね?と錯覚しそうになります。
就活をしていた6月頃、ある日受けた本命企業の面接がボロボロで落ち込んでいたのですが、帰りの電車でこの曲を聴いた時泣きそうになりました。この曲は夢を諦めそうになった私を支えてくれた思い出の曲です。
なんか……激しいだけじゃなくてクソエロい……主に小声の「Plugin Love, Plugin Love」と自身たっぷりの「Give me your love more」に、KinKiの世界観だ……と戦慄しました。エモ方向でないのがまた良い味わい。
好き嫌いが分かれるであろうすばるくんのクセのある歌い方が曲にも歌詞にも最高に似合ってる。特に2番の「芥川龍之介が~」のところの「~お歌が上手とほざいたという」の「ざ」で何回でもかっっっこいい…!って叫びたくなる。
地元で行われたアリーナツアー。その1曲目として披露されたこの歌では、歌詞、曲調、歌声、彼らのシルエットすべてに震えました。普段彼らがいる東京から遠く離れた場所で、彼らに向かって「おかえり」と歌わせてくれたこの曲に感謝でいっぱいです
かつての嵐のセツナ系楽曲は「儚さ」が感じられたが、2016年の嵐が歌うセツナ系楽曲の真骨頂である「花」は大地に咲き誇る一輪の花のような奥底からの力強さを感じる。雨に打たれ風に吹かれながらも咲かせた花は何よりも美しい。
歌詞とメンバーの歌割に、これまでのJUMPとこれからのJUMPを想起させるものが散りばめられていて胸に来るものがあるから。「革命前夜の決意を持って」「点火したその夜明けに乗って」今のJUMPにこの歌詞を歌わせた意味は大きいと思います。
耳を颯爽と駆け抜けていくメロディーが印象的なこの曲。歌詞はとってもアツくてカッコいい。1番がユニゾンで2番はユニゾンを交えつつソロパートを入れてくるのがユニゾン厨にとっては罪な一曲。
ぐにゃぐにゃの世界に迷い込んだと思ったら「イチゴ!ハッピーナイト!」と錦戸亮が狂気を孕んだ笑顔で迎えてくれる。ふわポムは宇宙。ユニコーンのうん血を見ると幸せになれるんだって。大好きウミウシ〜!
昨年の未音源化部門で投票したシリウス、突き抜けるような高音のサビがTVから流れてきたときの衝撃は今でも忘れられない。切なく足速に過ぎ去る恋愛をNEWS 4人の声色で表現している。NEWSにはこれからもシリウス(=遠くの空に光り輝くダイヤモンド)であってほしい。
私が映画監督ならばこの曲を基に、人工知能に支配された世界を救うため、各々の大事なものを守るために奔走する7人の映画を撮るのに!と歯を食いしばりたくなるイケイケでかっこいい曲です。
二人のことを王道キラキラ王子様と元気いっぱい小学生アイドルとしか思ってない人がいたら是非聴いてほしい。山田涼介の伸びやかで感情たっぷりの美声と有岡大貴のリズム感抜群の甘い声がぴったりハマったラップ。二人の爆モテさにブっ倒れること間違い無しです。
「3秒笑って ワクワクしちゃって 世界が回って 君のこと好きになる」この、まるでファンが自分の好きなタレントに落ちる瞬間やときめく瞬間を切り取ったような歌詞がとても好きです。顔の横で指を折るフリもとてもかわいい。
マリウスくんのミュージカルへの愛がこれでもかと詰まった楽曲。曲を聴いただけでステッキとシルクハットを持ったマリウス君が浮かぶ。できることなら宝塚大劇場か帝国劇場で歌ってほしい!
ミッドライフクライシスを歌うアイドルが生まれるなんて 誰が想像しただろうか… 四十になっても惑い続けるおっさんたちへ 残酷でありながらも前向きなエールとして みんな大好き堀込高樹が作詞した曲です ありがとう高樹!!!
自担贔屓をしなくてもこの曲は最高!キスマイのエースとキングの本気を見せてもらったように思えます。この曲は絶対コンサートで披露して欲しい!!それまで死ねません!
4人で奏でるアルバムからついに「we are fantastic 4」と言い切ったのだなと一つの覚悟や勇気を読み取れた。手越祐也の歌声に殺されたい。
この曲をうたっているジャニーズWESTのメンバーが、聞いているファンが、思い出す景色はそれぞれ違うかもしれないけれど、そこにはたくさんの思い出が詰まっています。君のために笑う僕たちが、いつまでも私たちのそばにいますように。
2016年いろいろなジャンルの音楽に挑戦したジャニーズWESTを象徴するような曲。おしゃれな大人の男たちがいい声響かせて応援してくれる感じがたまらない。
え?この曲すきじゃないオタクいるの?ってくらいオタクが好きなやつだと思ってます。最高に魅力的な昭和感。ビビッと来すぎるイントロ。異常な中毒性をもつ「ドン!ドン!ドンドンドン!」みんな声を揃えて「ハァ〜モッカイ」!聴けばすぐにわかるはず。
電撃を落とすようなショックで、正統派シンメは次のステージへと進む。心臓を蘇生するこの一撃に、再び背中合わせになった彼らの睨む先はどんな未来なんだろう。これからのふまけんに期待を抱かずにはいられません!
とにかく期待通り、期待以上の最高EDM。もうとにかく好きしかない。ジャニヲタは絶対好き。最強にかっこいい。この2人だからこその色が出せる曲だと思うしこの勢いがYABAIZO。とにかくかっこよすぎてYABAIZO。聴いたらYABAIZOしか出てこなくなる。
“再生”のボタンに触れたあと耳に届くのは、淡く静かに響くみずいろの歌声とピアノの音色だけ。どんなに痛くても、願っても、消えてしまう特別な恋の音。「二度と戻らない」だけどその5分と少しの旋律の中に、確かにあの夏はあったのだ。
やっぱり藤北はファンがなにが好きかわかってるなってひしひしと感じた曲。相変わらず目も合わせず作り上げるパフォーマンスは至高。これからも藤北の世界観を守り続けてほしい。
マリウスの少年らしい甘い声と聡くんのほろ苦いキャラメルのような声が合わさってビッグバンが起き、聡マリという宇宙がn回目の誕生を遂げました。マリウスにとっての聡ちゃん、聡ちゃんにとってのマリウス、それがSweety Girlなのです。
大野智主演『世界一難しい恋』の主題歌。ドラマにぴったりの良曲。「独断的で気まま」で、「傲慢的な妄想」ばかりの主人公だが、「ここから今から変わりたい」という。30代半ばの嵐だから歌える曲。
初めて聴いたときから声の中毒性がすごい。特に最後の「バイバイ」という囁きが誰の声なのかという疑問が広がったが、答えはなんとカミセンの声と声と声が混ざりあった3人分の声。3人の声が重なると一周回って一つの生命体のようになる……カミセントライアングル複雑怪奇……。
松島聡初めてのソロ曲は彼自身のことを歌ったダンサブルなナンバー。「痛みだってエンジョイ涙は無駄じゃない」「過去の自分を脱ぎ捨てよう」「幸運も才能も二の次 ただ夢を見てた昨日にサヨナラしよう」前を見据え、全身全霊で踊る姿に改めて好きで良かったと思いました。
初めて聴いたときは、吉幾三みたいな歌詞で「どうしたケンティー…」ってなったのですが(笑)中島健人の世界観でのパフォーマンスで一気に好きになりました。いつものキラキラケンティーのイメージを一新する1曲で、新しい中島健人を魅せてくれます。
爽やかで山田のハーモニーがほんとに美しくて素敵。MVをウユニ塩湖で、白系のシンプルな服着て踊って、背中あわせで踊って撮ってほしい。ハモりメインな山田の魅力が詰まってる。
「面白いのにかっこいい」だったジャニーズWESTを「かっこいいのに面白い」に見事に転換させた曲。ドラマの挿入歌という世間認知度高い曲で、グループのイメージを変えてくるあたり策がしっかりしている。超いい。
リミックスというのはこういうことか〜と思わせてくれる曲。オリジナルの落ち着いた感じとは違って遊び心があちこちに。ついつい身体が揺れます。
神様仏様堂島様!「KinKi Kidsにこんな曲を歌ってほしかった」のド真ん中を射抜くキラメキ、ときめきと表裏一体の切なさ、楽しいのに寂しい。軽快な聴き心地の中に潜む、小技の効いた堂島節がこれでもか!と炸裂した1曲。
マンマン満足!一本満足!ニッポン満足!ここぞとばかりにつよしくんの笑顔と狂気を引き出し詰め込んだ問題作!チケ取引や自担のスキャンダルに鬱々としてしまったジャニヲタにも送りたい一曲、元気だしてこ!
イントロが流れた瞬間楽しかった夏の思い出が一気に蘇って未だに泣きそうになる曲。大量の水の中ステップを踏む彼らを客席から見ることによってステージに立つ人間とこちら側では住む世界が違うと見せつけられた気がしたけれどそれでもこれからも見続けていきたいと感じた曲。
元々ソロ部分は3人の歌割りだったこの曲を、5人に分けた。それ以上でもそれ以下でもない。しかし、そこに大きな意味がある。これまでの5人と、これからの5人を表すこの曲。Conglatulations,幸あれ。
「憧れてきた夢のステージにきっと辿り着けるさ」というパートを、初のドームコンのタイミングで、濵田くんが歌っているというところが最高です。
ただのハッピーなサマーチューンと思ったら大間違い。「今、君の八月の全てくれないか?」なんて、あまりに儚くて切実な口説き文句だと思う。賑やかで眩しくて、でもほんとうは泡沫な夏の季節を擬人化したみたいな歌。
クロニクルとのコラボ曲、そして村上さんセンター曲。どっかで見たことのある体操服にスタジオ。30オーバーなのに短パンが似合うバッキバキな曲。こんな曲が歌えるのは彼らしかいないのです。
櫻井翔は善人サイドにいたのに頭が良すぎて合理を求めていった結果、潜在的な悪が開花してダークサイドを率いるようになるのが最高に似合う、という妄想に音をつけたらこうなった
人間の生命と誰しもが向かう先を確かにみつめた曲。アイドルが歌う、包まれていない歌詞に衝撃をうけました。『いつかは星になる事 やがて受け入れられるように 今日を生きてゆく』『この火が消えるまで 鼓動が鳴り止むまで その日まで』
大きな悲しみに暮れてるわけでも人生賭けた出来事が待ち受けてるわけでもない、ただ何かをすり減らしながら確実に少しずつ傷つきながら日々を送る私たちを肯定してそっと背中を押してくれる嵐にしか歌えない現代の応援歌だと思っています。
2016年最も心に残った、圧倒的印象のハーモニー。アルバムの方向性も、NEWSが持つ魅力も、この2分34秒に詰まってる。4という数字への徹底的なこだわりも、四重奏が想起するNEWSの存在感も、最高。
私の中では100億回は化粧品のCMソングになっています。そういう曲だし隣の世界線では確実にADDICTIONとかのリキッドルージュのCMで流れています。そういう曲です。そういうちょっとキザな大人の色気を感じさせる曲なんです。
なんど聞いても高木雄也くんのソロ本当にゾクゾクくるカッコよくて色っぽくてそれでソロではこんな甘い声で歌って。彼は何が出来ないんですかね???ダイエット???
神様仏様堂島様!一聴すると王道のアイドルポップスのようでありながらも、20年のキャリアを積み重ねたからこそ歌える大人のための曲。大人になっても失われることのないKinKi Kidsの瑞々しく繊細なキャラクターと、それに呼応するようなふたりの歌声が素晴らしい。
関ジャニ∞の本領発揮!!和装✖︎バンドというエイター殺しの組み合わせ。「土竜の唄」男臭い世界観を組みながらも、なぜかしなやかな色気を感じずにはいられない。自分たちの番組でスキルアップしたバンド演奏は、必見。魅せる術を覚えた彼らに敵はない。
不穏に力強い歌声に冒頭3秒から射抜かれること間違いなし。曲名に騙されるな!これは真っ白ふわふわのフェザーではない、鳥籠でもがいて紅く汚れたFEATHERSだ。
これほどまでにドラマの世界観とマッチした楽曲があるのかと驚きました。「時をかける少女」のドラマが持っていた青春の煌めきと切なさ、恋の楽しさと痛み。夏の爽やかと寂しさ。その全てが一曲に詰め込まれている気がします。
待ちに待った葉山拓亮さんからの久しぶりの提供曲。上手くいかない恋ばかりしているエイト君(仮)が遂に結ばれてます!「同じ季節を 何度でも迎えて ハッピーエンドまで この先もずっと一緒に」こんなに素敵なプロポーズされたい。最後に教会の鐘の音が聞こえるのもニクイです。
『今日の君には二度と会えないから一つでもたくさんの君を焼き付けたい』この歌詞を自担を前にして聴くのは堪らないものがあった。ヲタクには気持ちがわかりすぎるフレーズ。最近のファンも昔からのファンも今の彼らは今しか見られないんだと改めて感じられる曲。
ツアーでダンスを見てより好きになりました。幻想感のある曲調、それでいて歌詞は現実味のあるどこか空虚感のある不思議な歌。色でいうと白とグレー。こういった曲を味のある歌にできるKinKi Kidsはすごい。
ベストアーティストでいのっちが長野くんに向けて君となら世界はこんなに美しいと歌ってくれた。私はその日色んな感情でプチ混乱状態だったけど仲間たちみんなが長野くんを祝ってるあの瞬間はたしかに美しい世界だった。V6となら世界はこんなに美しいと思えた一曲。
瑞々しく若さ溢れるSexyZoneの記念すべき5周年を祝うには、しんみり涙を誘うバラードよりもイントロが流れるだけでワクワクするはちゃめちゃハッピーソングが似合うと実感させる1曲。これまでの5年間とこれからの5人にCelebration!
「あっコイツポンコツやな!」って3秒で分かる。好きな子に告白もできないくせに妙に前向きだし(笑)「なんなのコイツ」って思うんだけど憎めない。この曲を聴くと「なんなのコイツ」って思いながらもA.B.C-Zを好きでいちゃうんだろうなって思います!
史上最高にカッコ良い全ジャニヲタに自慢したい自担ソロ。張り上げるような高音、胸が苦しくなるようなウィスパーボイス、意外な程男らしい低音、中二から成長しきれていない世界観、これでもかと激しく一切妥協のないダンス、二宮くんの好きな所が全部詰まって溢れてる。
稀代の結婚詐欺師のような歌声で「運命は二人で決めればいい」というのならそこに抗う術はない。逃げ場を奪われつつも求めてしまう女の弱みに付け込んだ前代未聞の女ったらしの歌。最高です。
2016年第一弾シングルにして、加藤シゲアキ原作・出演ドラマの主題歌という記念すべき楽曲。グループのために自分になにができるのか、彼が自身に問いかけ書き続けてきたことが、こんなに美しい曲としてNEWSに齎されたことに感謝です。
「この大きな扉を今開けたなら どんな明日が僕らを待つのだろう 強くなれるそう思うんだ 君となら」という歌詞のように、ウェディングソングでありながら明日への希望を歌っており、青木アナもイチオシでありながらセトリ落ちするという名曲。
24コンの中で披露された一曲。グループとしては初のクリスマスソングです。クリスマスを思い出させるワクワクさせるような曲調で、この曲を聴くたびに初ドームを思い出すんだろうなと思います。
メンバーの甘い歌声が生かされたこの曲。この曲が使われたオロナミンCのCMと合わせて聴くと落ち込んだ体にスッと流れ込んで、無理のない程度に元気をくれる。少し静かな朝に、張り切りすぎない活力をくれる曲だと思います。
星を目指して星に手を伸ばしたNEWSがいよいよ銀河に駆け出した!優しい距離感でいざなう列車の旅に断わる理由なんてない。四つ打ちの鼓動が高まるNEWSの星(ゆめ)へとさあ飛び出そう!
松本潤くんが心のアルバムをそっと見せてくれたような優しい曲です。「出会い」や「別れ」、幸いも災いも全て受け止めて潤くんは強く美しく歩いていく。「君だけが君らしいから」は昔メンバーから贈られた「きみはもともと松本」とどこか通じていて素敵です。
年老いた両親の見舞いに深夜の高速を走っていて、悲しい気持ちがふつふつとエネルギーに変わったのは、この歌のおかげでした。でもついアクセルも踏みすぎて捕まるところでした。
時が永遠に引き伸ばされることを願う夏の末の夜に、終わりが来る切なさを掻き消しながら最後の打ち上げ花火を見てはしゃぐ。そんな場面を思い浮かべてしまうような曲。刹那であるからこそ美しく、儚いからこそ胸に迫る。大好きなアイドルが紡ぐ幸福が故の切なさに囚われないわけがない。
ジャニーズ史上未だ嘗てこんな変(と書いてトンチキと読む)なC&Rが存在しただろうか。ドームで五万五千人が叫ぶ、「ゴシゴシ私はスポンジでーす!」の破壊力たるや、きっとシン・ゴジラをも倒せると私は確信しています。
神が我らに与えし近畿少子唯二独尊教の公式聖歌。「連れて行くのはもうお前だけ」「上手くやれるだろ二人なら」って厨が書いた歌詞だと思うだろ?堂島孝平なんだぜ…。ポップスの王道、君と僕の歌をそのままユニットのキャラソンにスライドできるデュオは最小にして最強!
大好きなドラマの主題歌。君が好きだ、という気持ちにサヨナラしようと躍起になる歌詞が、鮫島社長と重なって微笑ましい気持ちになりました。フォーメーションがくるくる変わるダンスも見ていて飽きません。
わけがわからないけれどめちゃくちゃ元気が出る!しょっぱなのケンティーの熱いセリフから元気と勇気と笑顔と無敵感で溢れます。Sexy Zone!!世界中のLOVEが集まっているぜ!!!!!
キラキラ輝くイルミネーションが目に浮かぶような心踊るキュートソング!!!この曲を聞いてるとどんな下町の商店街ですらもキラキラ輝くお洒落ストリートにかわる不思議。
よくある応援ソングかと思いきや、最後の歌詞「どっちを向いても それが前」の部分ですべてを肯定してもらえたような気がしてとても勇気が出ました。
幸福がその手からするりと逃れてしまいそうな焦燥と、近いが故に抱く距離感に対するもどかしさ。そんな甘い切なさを詰め込んだかのような「その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう」という歌詞があまりにも素晴らしい。柔らかく贅沢な音と合わせて、聞くたびに好きになる。
「一番自信があるのは歌。」逃げも隠れもせず歌で勝負するという圧倒的な自信とプライドがこれでもかと伝わってきます。彼の歌が好きでない、という人にも一度聴いてほしい。見方が変わることを約束できる歌唱です。
最年長が一番今風な曲を歌ってるとこにキュンキュンして、30代半ばの「I'm a very bad boy」のフレーズにゾクゾクして、コンサートの演出想像してワクワクして、本番めちゃくちゃふざけてて頭抱えた、、大好きしかねえ、、、、
長年嵐の歌を引っ張り続けた大野くんが決めた歌割。やりたかったこと。そう来るか!?の連続がいつのまにかそれ以外考えられない!になる心地良さ。ここにきて「歌」という武器を手に入れた嵐の進化は止まらない!
夏の名曲といえばNEWS!恋を知らない君へのカップリングですが、多くの人に聞いてほしい!海に行きたくなります!ポップでかわいくてちょっと色っぽいNEWSらしい夏曲です!NEWSに「こっち向いて、僕だけのはずのエンジェル」って歌われるの最高すぎ!
「僕が蝶でファンが花」というトンデモ設定(最高)のもと展開される中島健人先生の最新作。ひとたび再生ボタンを押せば真夏の熱さ・美しさ・儚さを真空パックにして封じ込めたような鮮やかさで、どんな季節の中にいたって"ひと夏の恋"を瑞々しく再生してくれる。
絶対エース山田涼介の十八番である激重ラブソングの最高傑作。子供が大人になると周りの人は幻滅してしまいがちだけど、聖書を原作としたドラマの世界観に沿った楽曲を提示することにより、大人になったJUMPは新しい夢を見せてくれた。ドラマ主題歌としても完璧。
‪可愛い可愛いJUMPちゃんがゴージャスかつオス化してキラキラからギラギラに豹変する楽曲。やぶやまが最前で歌いきったあと重心を落として下がっていき、知念様が頂点に突き進んでくるあの一連の流れは圧巻。‬
楽しくて明るくてみんなで歌って踊って最高に盛り上がれるはずなのに涙が出てくるのはなんでだろう。思い出がたくさん詰まった曲。生まれてくれてありがとう。またいつかどこかで。約束!
『周りが』じゃなくて『自分は』だろ?と真っ向から突きつけてくる歌詞。それが独りよがりではないことは大サビ前の錦戸さんと渋谷さんのパートで教えてくれる。イントロのベースで心奪われ、「ハッ!」の掛け声で血沸き肉踊り、あとは一心不乱に拳を突き上げることしかできない。
サビの歌詞の「一瞬の火花のように触れられぬほど美しい」これは絶対に大倉くんと錦戸くんにしか歌えない曲!今回のコンサートでイントロが流れた瞬間の歓声はやはり圧倒的!tornが揃えば怖いものなし!