楽曲部門コメントピックアップ | ジャニーズ楽曲大賞2018

増田貴久のゴリゴリのラップが曲の大半を占め、手越祐也の高音パートはライブではディストーションボイスでのアレンジがされた。歌唱力の高さを治安の悪い方に全振りし、それが最高に"ハマる"1曲。
メンバーの頭文字でできたKAT-TUNに対して、相次ぐ脱退のせいで「もうK-UNじゃんw」と世間から言われていることを知ってか知らずか、本当に「薫(くん)」という曲を作ってしまったKAT-TUNにもう尊敬と畏怖の念でいっぱいです。
NEWSの歌唱力が俺たちを狂わせた…!これまで何度ワンナイトラブを重ねてもどこか健康的だったNEWSがついに!ふしだら淫らな夜の匂いを纏い始めたよバンザーイ!最高にお洒落な大人の天井桟敷、貞操も秘密も守れない手越くんのファルセットに完敗。
舞台挨拶が控える映画館、エンドロールでA.B.C-Zの澄んだ声が聴こえた瞬間に魂が震えた。前を向こう、高みを目指そうと歌っても、どこか優しく儚いのがA.B.C-Zなんだなと思った。
光一さんの作り出す独特の切なさと透明感を併せ持つ曲に、剛さんが突発性難聴を患った自身の気持ちを不安定に揺れる恋心に例えた詩を乗せ、神様仏様堂島様が編曲で魔法をかけて完成した1曲。人を想う甘やかな痛みを見事に表現した二人の純度の高い歌声も素晴らしい。間違いなく名曲。
年齢を重ねた彼らが歌うからこそしみる詞。やっときたか!という感じ。曲調は一見明るいのに「優しく抱かれて 優しく死にたいよ」なんてドキッとするようなことを言ってくる。現実に折り合いつけて生きてるけれど、ロマンを忘れたわけじゃない。まさに理想のイケオジ。
旋律のはしばしで美しく抜けるファルセットとフェイクが絶妙なスパイス。それは、嵐のユニゾンの安定感があるからだとおもいます。お気に入りの真っ赤なヒールをはいて夜の狭間にステップをきざみたくなるようなおしゃれなメロディーラインが最高。
錦戸・安田というエイターが全幅の信頼を置くクレジットに、かつてビートルズが歌ったAll you need is love(愛こそはすべて)へのリスペクトすら感じさせる。エンヤコラセに縛られず、大人のかっこよさを滲ませる関ジャニ∞の関西愛の溢れる一曲。
どこか異国情緒漂う楽曲に、意味深な歌詞。後日かつての「MOON」のアンサーソングだと作詞家の方から明かされた衝撃といったら!良いスパイスになるエピソードが加わって、あとは一刻も早くライブで披露してくれることを祈るのみです。
エモいってなんやねん。ってなるじゃん?これがエモいです!!!!!!!(大声) 「僕だけ置いて動き出す東京」って歌詞、こんな表現ある?ってくらい何がって言われてもよくわかんないけど好きだーーー!(語彙力のなさ)
青春の擬人化こと重岡大毅くんの初作詞曲。「アダムとイブも二度見しとったやろ」など抜群のワードセンスが光る名曲です。あの笑顔で身体を大きく揺らし音を楽しみながらピアノを弾く重岡くんを見て恋に落ちない人はいません。WESTメインボーカルの桐山くんの伸びる歌声も最高です!
言わずと知れた隠れた名曲。どこか寂しげな歌詞と、明るい曲調がアンパンと牛乳並にベストマッチ。あとLBTではしちゃんが座りながらペンラで踊っていてめちゃんこ可愛かった。脳内4Kに収めました。
多くのパーティーソングを出してきたジャニーズWESTの真骨頂パーティーチューン。ゴリゴリEDMなのに全体的にライトでポップでノリやすく、多幸感さえ感じてしまう楽曲自体の良さに加え、次々に歌とダンスの上手な多種多様の男前が出てくるという驚き。
‪スタンドマイクとハットがめちゃくちゃ似合うのが容易に想像できる。歌詞の中に音楽用語が散りばめられていて遊び心も満載。ピアノのグリッサンドのタイミングが絶妙で、トランペットが最高にかっこいい。なんでわたしはトランペットを吹けないのかと死ぬほど後悔した。‬
歌詞がメンバーへもだけどオタク同士でも当てはまる。電話越しバカ話で笑いに変えてくれるのは友達でもその中身は関ジャニ∞の話で。関ジャニ∞に出会えたことはもちろん関ジャニ∞を通して仲良くなれた友達に伝えたい歌です。
「Stay with me」というKinKi楽曲の礎ともいえるフレーズと、冬の匂いを纏った切ない曲調はどこか初期のKinKi楽曲が想起され、きっとファンもそうでない人も“KinKiらしさ”を感じる曲。冬に聴きたくなる曲がまたひとつ増えました。
幾度とない悲劇を体験し乗り越えてるKAT-TUNが未だに「悲劇に踊らされてたい」と言っていてオタクはもういつちびってもおかしくない中、But Unstoppable…なKAT-TUNにはもうひれ伏すしかないよな。
コンサートで壮大なスケールの映像の奥に本人が佇み物静かに歌い上げるこの上ない贅沢なオープニングでした。人類のキセキ山下智久にしかな成し得ない演出でこの曲を聴くと未だにコンサートの熱が蘇ります。
ワクワクドキドキの世界へ、まさにinviteしてくれるキラーチューン。「この日を待ちわびてた」「今日は日常を忘れて夢みたいな夜を僕とすごそうよ」なんて、コンサートにぴったりな歌詞も相まって、忘れられない素敵な一曲になりました。
俺らのT.Fxxxが帰ってきた、、!!藤ヶ谷太輔のソロはこうあってほしいのオタクの呟きを届けてくれたavex。そして実現してくれた藤ヶ谷くんには頭があがりません。ごちそうさまでした。
そっと優しく、でもかわいらしく元気をくれるような冒頭のセリフと、ゴスペル調のタイトル通りハッピーなミディアムナンバー。アルバム本編が壮大なバラードではなくこういう曲で締めくくられることに、良い具合に肩の力が抜けた大人の余裕を感じました。
さかいゆうワールドにすっと染まる凄さ。20代前後のグループがこんな雰囲気出せるのどうかしてる!!flower...のロングトーンの切なさよ。
エモの伝道師菊池風磨くん作詞のモストエモオブエモトゥーザエモソング。「いつしかこのまま集うこと減るのかな?」「あの日見た空 苦しけりゃ見上げてごらん」「あの日の夕日をまた見てえな」のエモさは青春の擬人化である菊池風磨くんにしか書けない!
モニターも使わないペンライトの光さえいらない、センステに5人だけが存在するあの世界がただひたすらに奇麗で美しかった。これから時代を創っていくに相応しい、ここからスターダムにのし上がっていくんだろうなと思わせる演出が至高。
発売前、アニメのオープニング曲として焦らすようにVersion K、Version Tが発表され、ある種答え合わせの様に感じられた一曲。それぞれの歌声はもちろん、やっぱりKinKi Kidsが好きだ、KinKi Kidsのハーモニーが好きだと実感した曲です。
JUMPには珍しい女性目線の歌。絶対堕ちない孤高の存在をイントロの力強いピアノで、強がって足掻く様、蜂の羽音を間奏のバイオリンで。堕ちたのは自分だと気づいた儚い模様をアウトロのピアノソロで。見事に表現されたオケが美しい曲。
最初から最後までALLの歌割がなく基本的にソロパートのリレー。随所にハモりが入るがそれがまた無駄がなく美しい。サウンドもごくシンプル。歌うま集団ジャニーズWESTだからこそ成せる技。
アルバムラストの曲。終わってほしくない寂しい気持ちもこの曲の温かさで満足感に変わる。"1人だなんて思ったら許さない"この言葉にいつも救われます。
かわいくてノリノリになれる。早口でメンバーの名前を言う部分をどうしても歌えるようになりたくて練習し始めて春夏秋冬と季節が過ぎて行きましたが…まだ歌えません。
抜きサビのハモりが素晴らしい。嵐は誰の声を組み合わせてもしっくりくるけど大野さんの客観性と諦観を松本さんの熱意が支えている図式がハートは熱く頭はクールなあのドラマを想起させる。
火を付けるのは愛しのあの子の心でもなく不特定多数の心でもなく、自分自身の心なんですよ。思いがけず泥臭い青春ソングだけど、それがA.B.C-Zとベストマッチ。あとコンサートでは戸塚くんのこの曲の捉え方がこちらの需要とベストマッチしていて最高でした。
メンバーひとりひとりの実際のバレンタインエピソードが詰まった可愛らしさもかっこよさも面白さも兼ね揃えた一曲。聴いていると自然と笑顔になれるJUMPマジック
グループ11年目を迎えたHey!Say!JUMPの決意と覚悟の1曲。コンサートツアーのオープニング1曲目にこのBANGER NIGHTをフルで歌い踊るHey!Say!JUMPはきっと日本中のどのグループよりも平成を駆け抜けてやる気持ちで溢れていました。
丁度就活中に発表された曲で、何回も聞いて何回も涙を流し、たくさん救ってくれた曲。「がむしゃらにもがいてた長い夜も明けていく選んだ道の先新しい自分そこで待ってるはずさ」ジャニーズWESTと過ごした楽しい大学生活の思い出と共に、4月から新しい道で頑張ります。
伊野尾くん主演ドラマの主題歌をグループで歌う感慨深さとともに「ジャニーズになって憧れてたのが落ちサビになってグループの真ん中から出てきて歌うっていうのをHey!Say!JUMP10年経ってようやく実現できた」という伊野尾くんの言葉をそっと添えておきます。
ライブでの傘を使った演出がカワイイ。1番2番のサビ終わりは「今夜こそきっと言うよ」なのに、ラスサビ終わりは「今夜こそきっと 離さない君を って言うよ」っていう歌詞が最高。最後に告白してくるジャニーズWESTに100億胸きゅん。
低重音サウンドに7人の優しい声が響き、歌詞の意味を何度も考えるほどストーリー性が高いナンバー。特にライブでの演出が忘れられません。それぞれが椅子を使い、まるで女性を扱うような表現で、切なさと儚さと愛しさがこみ上げてきます。大人なキスマイを感じる隠れ名曲です。
そこはかとなく漂うおしゃれなm-flo感。来世は柵に生まれ変わりたい。一周回って今すぐに柵になりたい。脳内ではすでに柵やらせてもらってます。
リズムと山Pの声質がすごく心地いい曲だなと思います。ノリノリで朝聞くとブチ上がる。山Pと同じ会社勤めしたい人生でした。できれば同期希望です!!!付き合いたい!!!
「君が思うより君は特別」初めて聞いたとき涙が止まらなかった。コンサートではフルオーケストラをバックに歌ってくれて胸に迫るものがあった。いつもそっと背中を押してくれる山Pのあたたかくて優しい歌。
三宅さんのお名前が健でなければ、滝沢さんのニックネームがタッキーでなければこんなにキャッチーなフレーズが生まれなかったのだと思うと名前の一つ一つに感謝を感じています。100の言葉よりも一度の行動でしょ!という歌詞が本当に心に染みる。
イントロ切ない、北山くんの歌い出しから切ない、サビでユニゾンになっても切ない、藤ヶ谷くんのフェイク超切ない!トラック、メロディーライン共に完璧すぎるジャニーズ失恋ソングが、しれっとカップリングに入っていてかっこよかった。
「忘れ方を忘れる=忘れられない」失恋ソングのようで、「ライブのラストに歌うことで、A.B.C-Zとファン お互いライブの時間を忘れられないってことにして終わりにする」戸塚くんの一言で、アイドルとファンの歌になった
A.B.C-Z待望の初ユニット曲。初代「A.B.C」3人による、C&Rあり、振り付けあり、なんでもござれのとっても楽しい直球アイドルソング。自担に合法的に「好きなんだ!!!!!」って言える&言って貰えるだなんてジャニヲタ冥利に尽きる(合掌)
パフォーマンス部門があったら間違いなく大賞を送りたい。誰も想像したこともないペンキを塗りたくりながら歌うという場面を作り上げ、有りがちな絡み曲を越えて1種の芸術へと昇華させてしまったような気がする。REAL MEは現代美術。
あの夏、突如として始まったジョイポリスとのコラボイベント。ジョイポリス内でのデジタルライブで、どこからかワサワサ集まってきたえび担がマジカルLOVEスティック片手に「Let's Joy!」した記憶は一生忘れません!
嵐×JALのCM曲はいつもハズレなしの良曲で今までで1番好き。個人的には「アイドルマスター SideM」の元パイロットのアイドル柏木翼くんのいるドラスタにぴったりの曲なのでエムマス界隈に届いてほしい
「宇宙を駆けるよだか」は、わたしの中で近年稀に見る良いドラマでした。そのドラマを彩る主題歌。歌のパート割から各メンバーの歌い方まで、全てが計算しつくされた楽曲。これこそ、いろんな顔を持つジャニーズWEST の真髄!もっと世間に伝われ!
またもや新境地開拓。静と動のメリハリを絶妙に織り交ぜて、とんでもなくカッコイイ。これがカップリングってどうなってんの…!今井了介さんと前田佑さんの音を「引き算」するセンスの勝利。
テンションがおかしくなる!勢いに任せてコーレスする気持ち良さ!ライブ!ばっちこーーーーい!ちょいとお時間いただきやぁす!の血圧の上げ方えげつないお願いだから夏コンのセトリに入れてくれ
革命前夜からついに革命の夜へ、JUMP第3章の始まりと言える楽曲。群舞に圧倒されます
‪君=ファン、僕=キスマイという言葉でファンへの想いを伝え続けながら7周年を駆け抜けた、2018年のキスマイを象徴するかのようなキラキラソング。君がいるから僕がいるんだと大好きな7人のアイドルが真っ白な衣装で歌い踊る世界の多幸感に胸がいっぱい。
もう言葉はいらない、「中丸雄一」という概念が凝縮した1曲。二股をかけられていることを連想する歌詞と、外野とも自分自身とも取れる"誰か"に対する『黙ってくれ』だけで中丸雄一の沼にまっ逆さまに堕ちることができます。
キンプリにはキラキラ王子様な曲は勿論、こういうちょっと悪い感じの曲もとても似合うと思っています。特に「まだ足りない と言わせない 色褪せない」という歌詞が好き。月明かりの下でキンプリと24時間過ごしたい。
昨年のExtra yummy!!では度肝を抜かれました。かっこよさとおもしろさとエロさの黄金バランス、これはこの3人のユニットじゃないとできないと思います。横千のかっこよさを最大限に引き出してくれた藤ヶ谷プロデューサーには大感謝です。
歌が本当に上手いのに人数の多いJUMPではどうしてもソロパートが短くて、でもその数秒を何度も何度も繰り返して何度も恋していた髙木くんの歌声がこんなに…!?全編髙木雄也だと…!?我が人生に一片の悔いなし。
数年ぶりのデビューであり、歴史的な好スタートを切ったと言っても過言でない彼らが強気に「書き換えろ古いガラクタ 時代は変わった」「俺らが次代のMVP」なんて歌ったらいやマジそれな〜〜〜〜!!??と降伏するしかなかった
この曲はパフォーマンスが全て。yummy初日の名古屋ドームで見た藤北の歌って踊る姿を私は一生忘れることはないだろう。そしてあれほど興奮したのはジャニヲタ人生で後にも先にもこれだけだろうと思う。シンメのための曲ではない、藤北のための曲。
2018年、100億の男こと安室透と8億の男たちKing&Princeのことしか記憶にない。キャッチーでドドドド王道キラキラアイドルソング。こんなん全人類が投票するやろと思ったけどこれなしじゃ2018年は語れない。
久々のニューアルバム、マジで?ってくらい捨て曲がなく、傑作を更新し続ける3人に改めてついて行きたいと思わせてくれました。この炭酸柑橘系って感じのシュワシュワなナンバーが夏の日差しによく合って、2018年夏最も聴いた曲です。
渡瀬恒彦さん主演の9係からいのっち主演の特捜9へと変わり諸々心配しかなかった中、イントロを聴いた瞬間から「あ、これ好き。この番組はイケる」と思ってガッツポーズを決めた主題歌。今のV6らしい大人な余裕と格好良さで溢れている今歌うべき曲です
yummy!!というアルバムに合わせておいしい関係を歌った、顎乗せダンスなどの流行も取り入れたキャッチーでポップな曲。「ショートケーキならいちごとクリーム足りないものを補ってwin-win」という歌詞が宮玉にドンピシャ。歌わせた人にお年玉あげます
今年この曲に背中を押され続けました。この曲を聞いては泣き、でも関ジャニ∞が歌う姿に自然と笑顔が零れる、そんな曲です。楽器も持たずただただ歌だけで勝負するに相応しい、歌い手である彼らの気持ちを鼓舞する、そんな歌詞だと思います。
忍たま乱太郎とHey!Say!7全員が共に生誕25周年となる記念すべき2018年に忍たまEDテーマになったこの曲。かわいい。忍たまやEテレとHey!Say!JUMPとの親和性の高さ。25歳にして夢や希望歌唱の専売特許を取得しそうな勢い。めちゃくちゃかわいい。
「情熱」を今のKinKiが歌うとしたら?と作られた楽曲です。比較して聴くと、青年から大人の男性に変わったのが分かり感慨深かったです!ドラマチックなメロディーで大好きです!
とびきりピュアでキラキラな曲。恋する自分に素直になれない女の子に「今すぐどうこうじゃなくていいから」なんていじらしいこというSexyZoneがかわいすぎてかわいすぎて限界OLは毎朝通勤電車に揉まれながら泣いています。
夏にいなくなってしまった恋人への思いを歌うバラード。ライブパフォーマンス時の7人それぞれの切ない表情を見て、彼らが思った以上に大人の男の顔を見せるようになったことに気付かされて改めてグッと引き込まれてしまった。ライブ映え抜群エモソング。
5人が歌う。5人が踊る。見つめる、吐息を漏らす、腰を振る。それだけで、世界は色鮮やかなUnreality=非現実になる。アイドルは非現実を生み出す存在。「Unreality」をReal Worldで歌うSexy Zoneに、アイドルの本質を見た気がしました。
CD買って放心状態になったのは生まれて初めてでした。カップリングにこんな曲入れてくるV6、もはや鬼とも言えると思います。どこまでも突き抜けるようなサウンドとボーカル。いつかコンサートで絶対に聞きたいしそれまで死ねない。
カメラかコーラのCMをしていそうという思いが(私の中で)消えない楽曲。揺蕩う液体のように軽やかで、けれど重厚な色気を楽しみたい方に是非。
ジェンダーレスを提唱し新時代の先駆者としての思考を持つSexy Zoneほど、恋する乙女の気持ちを歌うのにふさわしい男性アイドルグループはいない。ベビーピンクの衣装とハロプロ感のある振り付け、さらに性別を超越した美しい顔面も楽曲を彩るエッセンス。
わたしの青春はきっと、ずっとKAT-TUNの中にある。KAT-TUNもまた、ずっと青春の中にある。彼らが見せてあげたいと歌う景色と連れて行ってくれる場所には、色褪せることの無い永遠の青春が詰まっているのだろう。
ケリー復活のオープニングを華々しく飾る曲。過去の作品を、今の堂本剛でブラッシュアップされた素晴らしい曲。ライブでスクリーンに流れた映像と相まって、震えるほどかっこよかったのを思い出します。
健くんが参加するようになってから、滝沢歌舞伎のエンディングとしてお馴染みになったこの曲。3年目の幕が降り、音源化するにあたって作詞を担当した健くんが一部歌詞を加えた部分が、滝沢カンパニーを、タッキーの引退を惜しむようで泣けてくる。
タイトルが発表された時点で勝利を確信した一曲。だって泡沫の恋が嫌いなおたくいないでしょ!?ワードチョイスにいちいち昭和の香りが漂うところも最高にえびっぽくて最高(語彙力
優しいパブリックイメージのある彼が「吐き出したい想い飲み込んでたまにはとぼけたピエロも演じてる」「バイアス越しに何が見えるの?その情報誰が流してるの?」など怒鳴りながら歌う衝撃作。その怒りから、情報に踊らされる昨今のファンとしての在り方を問われている気がしました
18禁に表記をつけたくなる伊野尾くん初のソロ曲。背徳に悶えながら深夜2時に伊野尾くんに躾られたい。生まれたままの姿で伊野尾くんの好きなようにされてみたい。危険な欲望が生まれるエロスな曲
初印象はドラマに沿ったペットと飼い主の曲という印象でしたが、紅白で印象が塗り替えられました。別れを経験したものに温かく寄り添うエールの歌であって、誰の為の歌でもあるんですね。相葉さんのソロが響いた時、優しくて暖かい声に泣いてしまいました。
キスマイでは珍しい二階堂くんの歌い出しがメロにとても馴染んでいて聞いていてとても落ち着く。SNSでファンそれぞれの大切なソライロをアップして共有したのも曲と共に出来た良い思い出。
平和で、温かくて、優しくて、まんまるで、とっっってもNEWSらしさが詰まった大好きな一曲。「そんな日もあるよ、元気だそう」と優しく寄り添って支えてくれるような、1日の終わりに、また明日から頑張ろうと思わせてくれる曲です。
トンチキなタイトル、独特な曲調。一見かなり濃いめな味付けに思われるこの曲が、イロモノにならずにスマートにカッコよく歌いこなせてしまう、それがSexy Zoneの懐深さ。風磨くんのハスキーボイスが、この曲調にとても映える。
夏の終わりみたいな、疾走感のあとに残る少し切ないようなあの感じ。アイドルたるもの、常に光り輝いてはいると思うんですけど、1分1秒同じ瞬間はない。一瞬のきらめきをしっかりとこの目に残していきたい、そう思わせてくれる1曲でした。
この時期にこのタイミングでこの企画、、、となったけど、茂子の愛ですべて凌駕した一曲。始球式、千社札お渡し会とオタクだけではない現場だったゆえに救われたのかもしれません。撤収始まってオタクしかいない状況になってから言ってくれた言葉は一生忘れないと思います
多くのeighterが思い入れのある曲だと思います。そのたくさんの思い出の中で、どんなときもど真ん中でまっすぐ歌い続けた彼が、"関ジャニ∞"として最期に辿り着いた歌がここでよかった。長い間ありがとう。またね!
曲名だけでエロい曲だと思ったそこのあなた。ご名答。エロい曲です。ラテン調の口笛から始まって、お洒落じゃーんと思った途端に重低音が響いてシゲマスの色気ドバドバのAメロが来て、気付いたらハァア〜ン♪している。後半のますださんのラップは甘く熟した果実のよう。天才
歌詞の中にメンバーカラーが散りばめられており、しかもその人に相応しいフレーズでまとまっている心地よさ。留学中の圭人くんの分も含まれており、何度もJUMPの楽曲を手がけてくださっている亜美さんならではの心遣いにグッとくる。
この歌を聴いて浮かぶイメージは、夜空の下、星の光を反射しながら流れる滝です。瞼の裏に浮かぶ情景はとても綺麗で、NEWSさんの歌声も柔らかく、揺蕩うような、そんな、心を温かくする素敵な歌です。
「声明・宣言・公約」といったフレーズで壮大に愛の計画を語るプレジデント中島。「約束はできないけど」と言いながらも優しくそっと献身を誓う補佐官松島。「俺のそばにいろよ」と強引に未来もろとも全て彼のものにしていくマリウス大臣。ライブ会場でこの国の臣民になりました。
この冬のライブがなかったKinKiファンにとって、リアル過ぎるタイトルの曲でしたが、KinKiの切ない声に合った素敵な曲です!この曲をライブで生で聞いて『会いたい、会いたい、会えた!』と早くなりたいです。
‪「躰求める体温を絶って 一旦終えた鼓動を また燃え上がらせる希望 願うよ」‬‪3人の繊細な歌声が、意味深で危うげな世界観をより美しく張り詰めさせる。ライブツアーCASTでの、シンプルで神秘的な演出も印象的だった。KAT-TUNの静の美しさ。
HoneyWorksの甘く可愛い世界とWESTが持つ元気いっぱいの世界が融合したキラキラでハッピーな曲。小瀧くんの初主演映画の主題歌ということで、どことなく末っ子を応援するお兄ちゃん達が想像できるような歌詞にも感じられてほっこりします。
あーーースタイリッシュ。もうだめ。KinKi Kids×スタイリッシュなんてそりゃオタクみんなやられるわ。KinKi Kidsはどこまで音楽の幅を広げるのかな。。特にラスサビの光一くんのファルセットはもう本当に最高。品のあるエロさ。好き。
亀梨和也は情念の化身です。全編英語詞のおしゃれさのある楽曲にも熱く湿った情念の息をこめることができる。ライブでのコンテンポラリーダンス、亀梨和也の影の中で亀梨和也が躍るさまは畏怖さえあった。亀梨和也は情念の化身です
絶世の美しきSexy達に名脇役を名乗らせる、初めて聴いた時は許されない曲だと思った。天の川に揺れる舟で聴くように、冷たくて苦しくて、行き場が無くて美しい。最後の歌詞を歌う勝利くんが大天才。キラリと鳴る星の音で、月にまで行けそうな気がする
80sアイドルファンとしては、絶対書いて欲しかった林哲司先生提供曲。"時の河を渡る船にオールはない、流されてく"的歌謡曲を歌ったら、KinKiに勝る歌い手なし。忘れかけた心の原風景に二人の歌声が風を吹かせる。
JUMPが誇る珠玉の歌唱王薮宏太の集大成。軽やかに彩やかに重なり、色づく薮くんの声、ハモリ、フェイク、ファルセット。全て薮くんの声で降り注ぐ奇跡。溢れる薮くんの声に溺れてこのまま息絶えたい。今宵全ての星はあなたのために流れる。
疲れた水曜の夜にあてのないドライブをしたくなる曲。1番サビの井ノ原くんのせつない声にぎゅんと心臓を掴まれる。毎週水曜日はこの曲を聴いてあと2日乗り切ろ、と思ってます。
ファンク回帰の昨今、堂本剛の時代がキている!もはや堂本剛の存在自体が音楽。その稀有な耽美さを早く国宝認定しましょう。一曲というよりアルバム全体が宝の山。ハイブリッドの力であらゆるものを蹴散らして、宇宙でもどこでも連れて行ってくれ。
舞祭組4人の主演ドラマの主題歌を、3人が歌うという、新しい試み。「面白い4人とカッコいい3人から、面白くてカッコいい7人に」という宮田くんの言葉、本当にその通りだと思います。7人で7周年、7人でキスマイ。コンサートで歌われた7人歌唱バージョンがまた最高です。
オシャレなメロディーにのせたオシャレな歌詞にオシャレなアレンジがされた最強の桜ソング。伝説の島に花が咲き乱れているような、鮮やかな光景が脳裏に浮かぶ。こんなにもオシャレなのに、いつ聞いてもせつなさがあふれて胸を打たれる。
曲のできた経緯だったり、ここまで全てを『物語』として昇華されてしまうと、リスナー側はもうとにかく受け止めるしかないというか、あらためて「KinKi Kids」というエモの怪物を見た、という感じの曲。2人が違う歌詞を歌うパートがエモエモのエモ。
「勝っても負けても お前はドラゴンドッグ!」と歌うジャニーズWESTに痺れて、軽く100回はリピした.... そのままFCに入った... 沼に入れてくれた大切な楽曲。
とにかく可愛い。とびきり可愛い。「褒められて 僕育つタイプ そうよろしくね」なんて言われたらムツゴロウさんばりに五人を褒めるしかないじゃないですか。
アイシテモアイシテモもうKEN☆Tackeyを見る事は出来ないけども、色っぽくて艶っぽいしなやかな美男子2人の恋愛ソングは最高だよ〜一度でいいから生で歌う2人を見たかったなぁ
思い切ったで賞。投票せざる終えません。まずは題名でかまされて、みんなの歌い方でジャブを打たれ、最後の調教済みだ〜からぁ〜〜!でノックアウトでした。後で歌詞カード見返して最初にI'm a slave!と叫んでいることを知って一生好きだなと思いました。
「流れる音にずっと踊っていたいから Rock with U」などダンスが売りのグループを応援してるなら堪らない歌詞の連続、ダンスクラブ的な曲調、TAKAHIROさんの振り付けの鬼畜さとそれを楽しむA.B.C-Zのパフォーマンスが最高の曲です!!!!!
どんなにおじいちゃんみたいな色のジャケットでも、全員顔がいいからもはや黄金のジャケットに見える、最高
もともとは舞台の曲なのですが、その舞台の内容とも相まって、まあなんとも切なく、抗えない運命に対して涙しながらも自分を信じていこうと思わせてくれる曲です。辛さと同時に、自分の中の決意を力に変えようと強く感じる曲でもあります。
滝沢歌舞伎に三宅健くんが出るようになって滝沢歌舞伎を知り、春に魅了され、繰り返し繰り返し通ううちに最も好きになった曲。記念すべき音源化とあって発売が待ち遠しかったです。フラゲ日に耳元で聞いた音源。あの嬉しさ感動は一生忘れません。
特盛のブラスを詰め込んだ楽曲は豪奢の一言。KAT-TUNというパブリックイメージに恥じないタイトルに、グラマラスなアレンジ、3人になったからこそ味わえるソロパートの歌い繋ぎが新鮮だけど巧妙で、あぁ、カジノでこの曲に全額ベットしたい、などと狂騒夢想した夏だった。
マイナー調の曲が抜群に合うKinKi Kids最高。お二人の儚い感じがそうさせるのでしょうか。メロディーも美しく、久保田利伸氏提供のまたと無い名曲。タイトルは我々の心情を表しているかのようですが、きっとファンの前で生歌披露の機会があると信じ待っています。
「聴ける月9」。聴いた後上質なラブストーリーを見たような切なさに包まれる。悲しげに微笑むマリウスの歌声、冬の空に儚く広がるメロディー。これが主題歌の恋愛ドラマを見たい。
セクシーゾーンならではのトンチキが返ってきて嬉しい。成長した大人のトンチキ。(?)「プンプンプン断捨離でプンプンプン忙しい」という歌詞を見たときガッツポーズしました。一生意味が分からないセクシーゾーンでいてくれ。
たまたま人の形に生まれてしまった愛こと戸塚祥太がA.B.C-Zとファンの為だけに作詞したアンセム。5人の夢や希望や葛藤、そして愛がこれでもかと詩的にロマンティックに綴られます。そう、僕の心は君の形。
この曲を聴きながら右を向くと「とある夏の夕暮れ、わたしを助手席に乗せてドライブデートしているサングラス姿の自担」がみえる!!!!!!
最後で音源化してもらえてとっても嬉しかった。ドラマ主題歌なのでストーリーにリンクしているであろう歌詞が引退するタッキーとも重なり、涙なしには聞けません。いつまでもあなたの面影を探してしまう…切ないけど優しいタッキーの声に包まれる大好きな曲です。
自分はこの曲に、NEWSの歌唱する姿に歌声に、何度励まされたか、生かされたかわからない。数あるNEWSのチアーソングの中でも一際強いメッセージを放っており、それ故の覚悟を持って一生懸命に歌うNEWSが眩しい。歌う度に違う色を放つ曲。
なんっってオシャレでオトナでスマートな曲なんだ?!と度肝を抜かれた1曲。“真夏の夜の恋人”という曲名から既にシチュエーションを完璧に作り上げられた状態で聴く大野智の「傷ついてないのは大人じゃない」がたまらない。
全身タイツにハートの被り物をしてパラパラを踊り狂うBEST兄さんの秀逸コント曲。コンサートの映像で流れたタイトルのフォントがダサすぎて一生この人たちについて行こうと思った。
7人へのさよならと6人への決意が込められた曲。あくまで関ジャニ∞らしく、前だけ見つめて前に進んでいく曲。後ろを振り返りたくて仕方ないのを必死に押さえて、歯を食いしばって、またどろどろにもがく状態に戻ることを受け入れようとする大人の男の曲。
まさか、KAT-TUNの新たなラップが聴ける日が来るとは。しかも誰もが知るこのデビュー曲で。なんて強い、まさに「高めの試練さえオモチャ扱い」。KAT-TUNを一番諦めていないのはKAT-TUN自身だったのだと思い知らされた。
剛さんの歌唱力が存分に堪能できる一曲。近年、剛さんソロは自身の作詞作曲作品で味わえるが、提供曲を剛さん色に染め上げて歌う世界に久しぶりに触れることができた貴重な一曲でした。
7周年を祝うべく、2番にこれまでの楽曲タイトルが散りばめられた素敵な楽曲。世界で一番を目指してスポットライト浴びる7年目の7人、等身大でかっこいいと思いません?ほらみんなでSHE!HER!HER!しよ!!!
大森靖子×上田竜也の組み合わせの曲が聞けるとは思ってもいませんでした。最強激甘キャンディロックです。好きすぎて一時期狂ったように聞いてました。
等身大、とはまさにこの事。5人の飾らないありのままの"すっぴん"は、こんなにおちゃめで素直で優しくてかっこよくて可愛いんです。そして顔がいい。眩しい。お陰さまで私のすっぴんも向上しました。ありがとう、最高のスキンケアです♪
15周年を迎えたNEWSの記念ソング、個性が詰まっていて、優しさで溢れていて、ああ、こんな曲を作る彼らが好きなんだなぁと実感しました。「みんなの声に包まれ今日は記念日」いつになっても、4人がファンの存在を大切に思ってくれていることがわかる曲です。
前を向く、じゃなくて「後ろ向いてる暇なんてない」攻撃的なだけでなくどこか未練じみた歌詞とハイトーンボイスから脆さや焦りをも感じさせる、闘うアイドルの曲をジャニーズWESTの優しさ担当が歌うとこうなる。
眩しいひまわり畑の王子様たちが、1本裏の夜の路地に入った瞬間、ファンキーでダンサブルな「ミラーボールの似合うアイツら」に変わるんだからやばい。ちょっと背伸びして、カラーサングラスに大きめのピアスをつけて23:00間近の街に繰り出したら彼らに会えますか?
‪10代の頃のソロ曲では「飽きが来たなら眠ってまたどこいくの?」と小悪魔彼女に翻弄されていた光くんが、20代後半になった今「駆け引きなら興味はない ただ君といたいもう離さない」と強気で強引な大人の男になっていてエモいの極みでした。曲もダンスも全てが最高です。‬
自分の人生のテーマソング。この曲のリリースと就職活動が始まる時期が重なって、その歌詞は自分にピッタリすぎました。イントロの高揚感、最後まで突き抜ける疾走感、背中を押してくれる嵐らしい最高の一曲。
我がジャニーズWESTが誇る神山智洋大先生が作詞作曲をされたバキバキのダンス曲!初めてライブで見たときの衝撃たるや。直接心臓を叩かれるような低音の響きや音を取りこぼすことなく、全部拾って踊り狂う7人。一生ついていく!と思いました。
KAT-TUNといえば火!炎!爆発!中丸雄一が「ファイヤー!!」と無表情で雄叫びをあげるのがめちゃくちゃかっこいいゴリゴリのEDM。火柱の中でガシガシ踊るKAT-TUNどう考えても最高すぎる。火薬は麻薬!
C&Rを曲名で指示されるトンチキさとは裏腹に、疾走感溢れるおしゃれで大人な名曲。1音目のブラスからガツンと掴まれる。途中で気怠くメロウになるところや、そこから終盤に向けて盛り上がっていくところも最高。スカパラが好きな人は聴くべし!
「愛がなくては生きていけない 信仰がなくては悪意に勝つことはできない」アイドルを応援するという事は、一種の宗教に似たものなのかもしれないが、それでも私は、好きになった彼等を信じたいし、好きになった事を後悔したりしないと誓った。
かわいくてポップでハッピーでトキめいて泣けてくる。始まりの「超デコレーションしよう」で既に多幸感。「信じてきてくれたこと当たり前ではないから」なんて歌われたらうるっとしてしまう。Hey!Say!JUMP、生まれてきてくれてThank You!
超王道!!!冬の恋のキラキラ感にやられます。イントロがディズニー。嵐はディズニープリンスだった…と思いきやサビで急にキラキラアイドルに変わるからずるい。「昨日見た映画のようなスーパーヒーローっぽく」がとっても嵐で好き。
腰。ひたすら腰。突き上げられたと思ったら上からも突かれるというなんとも悶える拗らせる振り付け。キスマイ担全員の双眼鏡の覗くタイミングが同じなカオスな状況が楽しくて仕方なかった曲。卑猥。
歌詞カードで伏せられていた「…だよ」が「嘘だよ」とライブでネタばらししてくる北山宏光。結局なにが嘘だったんだ宏光。そこを教えてくれよ宏光。いや、この際秘密のままでいいから抱いてくれ宏光!!抱かれてないけど抱き捨てられた感がすごい。国民の元カレ恐ろしや。
『そして僕らは 星の流れる道を』の裕翔くん、山田くんのユニゾンを最初ライブで見た時泣きそうになりました。そして意図があるのかないのか、アルバム収録が9番目というところにも胸熱。
自担のソロ曲はまたしてもヲタクに考察を投げかける問題作でした。大人の雰囲気で言葉少な目に綴る、切ない関係に色んな情景を想い描きました。前作が宗教画なら、今作は情景画です。
おっさんになっても何十年経っても歌い続けるであろうデビュー曲で「わりと門限きびしいってそんなのちゃんと分かってるって」って歌詞を入れたエモさに1票。魔法が解けておっさんおばさんになっても愛し続けるって約束し合うデビュー曲、なんて幸せな呪いなんですか。
ふと自担に会いたくなって眠れない夜、大好きな自担に会えると決まった日の帰宅途中、遂に来たその日の電車の中、、、自担と過ごすどんなシーンにもマッチしちゃう魔法の曲です。「それはこっちのセリフだよ」と大声で言いたくなるような歌詞に金一封です。
A.B.C-Zと言えばいつも元気なアクロバットお兄ちゃんとイメージされる方も多いでしょうが、その印象をガラッと覆す一曲。儚く絡みつくようなウィスパーボイス、生々しいリップ音。そうです。彼ら色気がものすごいんです。
学生時代、憧れてた社会人生活と今はとんでもなくかけ離れてて。そりゃあもう月とスッポンぐらい違ってて。でも、そんな毎日を切ないんだけどなんだか愛しくしてくれる歌。セクゾの魔法みたいでとっても好きな歌です。
2018/1/1ついにこの日が来たと、カウコンで彼らの名前が上がり、テレビの前で叫びながら涙しました。そして復活の狼煙を上げた充電明けの一発目シングル。ダンスのフリで3人が手をクロスさせるところに熱くなる。黒い羽根をモチーフにした衣装も最高にカッコいい。
エモい!!とにかくエモい!!「友情なんて恥ずかしい言葉よりも 僕たちの繋がりを青春と呼んでもいいかな」最高に青春で恥ずかしい!!友情って呼ぶ方がまだましじゃない?と歌詞を曲を聞く度に思うけど、この曲に詰まってるのはそう。「青春」
初めて聴いたときは「結婚ソング」だと感じて自分に縁遠いそのテーマを好きになれませんでしたが、聴けば聴くほどこれは「アイドルとファン」の歌なんだと気づき、いつのまにか大好きな曲になったのは10月下旬のこと。君を守り続けるよ。
カクシゴトは楽曲とパフォーマンスで完成する劇薬。嘘だよの言い方ひとつで酷薄な遊び人にも、哀しい別れにも魅せる凄さ。更におたくの需要に気づき嘘だよ手持ち弾すべて映像特典にぶちこむレーベルのクレイジーさ。天才は天才を呼ぶ
歌い出しのマリウスシュミッヒ葉成龍ユリウス様のスパダリみに戸惑ってるうちに"なんてきれいだ"と仰るので夢女まっしぐら。成長したマリウス様への恋しさとせつなさと心強さと…
正直もう、アイドルじゃなくても幸せで居てくれれば良いと思ってた時期があった。でもやっぱり、泣けるほど愛しい4人の終わりなき青春を、いつまでも見守らせてほしいと思った。NEWSとファン双方の、時には重すぎる愛が、負けそうになった時の道しるべになりますように。
コンサート中にファンが声を揃えて「やばいめっちゃ楽しい〜❤︎」と心の底から叫ぶなんて、オタク冥利につきる!!さ!ら!に!これを作詞作曲したのは神山くん!聞いて驚け見て叫べ!ジャニーズWESTを知らない人にオススメしたい一曲です!
初期の嵐のアルバムに入っていたような曲調ながら、それを今のスキルと経験を持った嵐が歌うとグレードアップされて新しさすら感じる。5人の歌声の艶っぽさを存分にご堪能あれ。
代表曲でありながら、オタク的には「そろそろいいかな…」と思っていた曲(ごめんなさい)が、まさかこんなにかっこよくアレンジされる日がくるなんて…!おじさんたちによるセッション、最高です。大好きな1曲になりました。
佐藤勝利くん、ホルン片手に踊ってますよ‥3000メートルやっていたから肺活量が凄いので、吹いた後もすぐ歌えちゃいます!私も陸上部だったので分かります 肺活量凄いです
ゴリッゴリ破壊系EDM。ゆるっとふわっとのんびりしているように見える玉森くん。しかし彼のソロは攻撃力高めで挑戦的なものが多いところを見ると、これがセンターに君臨し続ける理由なのかなと思います。
数多のカップリング曲の中で唯一セトリ入りしたメンバーもお気に入りの一曲。彼ら自身がチョコになって「ボクを食べて」と言うもんだから過剰摂取で鼻血が出ました。9色のメンカラを取り揃えた明治ザ・チョコレートさん、いつまでもCMお待ちしてます!!!
「今宵も刹那に濡れて」「全部舐ってあげる」「いっそ嬲って欲しい」「一夜の契りに誘う女王蜂」「本気だなんて死んでも言わない」古の夢小説のような歌詞をじゃんぷに歌わせるなんて変態の所業に違いない。ジャズ調で女性詩をねっとり歌う彼らの色香が、まさに女王蜂の甘い蜜のよう。
作詞作曲重岡大毅。本人が葛藤しメンバーに支えられて出来た一曲というだけで咽び泣きなのですがその前にとにかく詞曲が良い。日常的なワードが散りばめられ、人間の過去も未来も肯定する間違っちゃいない一曲。ファンになったことも間違っちゃいないと確信させてくれた一曲。
これぞ嵐!という一曲。畳み掛けられるようなグルーヴに次ぐグルーヴが気持ち良すぎて思考が麻痺する。それぞれのパートで見せ場がある歌割りだが、なんと言っても櫻井翔の高音でしょう。突き抜ける高音の先に焦燥がある。19年目にして初めて聴く歌声に心臓を掴まれたまま。
物騒of物騒。こんな生きた心地のしない楽曲は初めてだ。初めて聴いたときはペヤングやきそばMAX ENDと同じ、いや、それ以上の威力を感じた。日本刀で殺してくれ(真顔)
冬に発売され、春がすぎて初夏になってもわたしの耳から離れなかった衝撃の冬ソング。ループする音と切ない歌詞。何度あなたたちに想いは降り積もるばかりだったでしょうか。
楽しい予定の前後にこんなに相応しい曲がこれまであっただろうか。遅刻魔の私は時間感覚の緩さをこんなに肯定的に歌ってくれてアイドルに出会えて救われました。わくわくするキモチも切なくなっちゃう帰り道も全部全部JOYしたいです。
‪4人組でサビが3声って斬新!というのが最初の印象。それがまさかソロのダンスを囲んで3人が歌うという演出のためとは。上下のハモリが瞬時に入れ替わる度に感じる確かな技術。15年目でもまだまだ新しいカタチを見せてくれるのだ、と未来のNEWSにも期待を持たせてくれた曲。‬
再スタートとして最高の曲だった。君はどうする?ファンに問いかけながら、自分たちの在り方を肯定していき付いて来いと歌う3人。ああきっとこの曲がある限りKAT-TUNはもう大丈夫。そう思った。がんばれ。ファンへ捧ぐ曲として最高の曲。
目の前が真っ暗で何も見えなくなりそうになった時に道しるべとなってくれた曲。2018年にこの曲に出会えて良かった。「笑えるほど愚かで泣けるほど愛しい」そんなNEWSとファンを結びつける絆の曲。
手越くんがすごくかわいくて、めっちゃかわいくて、かわいい。負けないくらい自担も含めみんなかわいいけど、みんなかわいいけど、やっぱり手越くんがいちばんかわいい。(加藤担)
作詞堂本剛、作曲堂本光一。久しぶりのふたりの合作である。光一は剛で剛は光一。ふたりがひとつ、ひとつでふたり。その感動を再び体現してくれたKinKi Kidsに最大の感謝を。ありがとう。これからもKinKi Kids Forever。
Sexy Zoneなしじゃ見れない景色があるように、彼らにもファンなしじゃ見れない景色があって、同じ時間・同じ空間を共有出来る喜びを感じた。Sexy Zoneと“フィルター越しに見た空の青”は、いつまでも私の宝物です。
名前の通り曲の冒頭で9からカウントダウンが始まり1で風磨のシャウトが入り曲が始まるのが最高なので私の心の中でも花火がブチ上がる。優等生の彼らが雄全開で目をギラギラさせながら歌い上げるところが堪らなくエロい。
イントロからひたすらにファンキーファンキーファンキー!!!!!!シンセのチャッチャッチャッチャッチャッチャッチャラーからのちゅい↑いいいいいんのシンセがたまりません。メンバーの歌い方もファンキーにテカテカしてて最高です。
電子音から始まるイントロから最後までずっと疾走感のあるメロディーにWESTの甘い歌声がマッチしてて最高ー!!車の数もまばらな深夜の高速を走ってる時にFMラジオから流れてきてほしい。ドリフトされたら困っちゃうけど。
「モテたい」を原動力に「君の心に豪速球」を放ち、「青春時代ど真ん中を可愛い娘ちゃんの為に捧げ」て「日本の空」から「世界の空」へそして「貴方のハート」へフェロモンを届ける、イマドキの若者でありながらギラギラした野望を秘めた5人のSexyにぴったりな曲。
闘いに赴く時に聴きたい曲No.1 。スマートだけどヘビー、そしてグルーヴの効いた、青い炎みたいな怒りを感じることが出来ます。これ聴いて、堂本剛の才能に気持ちよく打ちのめされてほしい。
これは曲自体も好きなんですけどライブでの演出が好きでした…自担が左手の薬指に指輪してるんですよ…多分不倫の曲なんですよ…ヤバくないですか?背徳感が凄いんですけどもうそれがめちゃくちゃに好きです…
付き合って5ヶ月。もう永遠を誓われてしまった。周りの人は「ちょっといくらなんでも早いんじゃない?」「もう少し考えたら?」などと言うけれど、大丈夫、彼は虹のような温かい愛でわたしを包んでくれるから。何も心配いらない。お父さん、お母さん、わたしお嫁に行きます。
関ジャニ∞の渋谷すばる最後のレコーディングがファンに愛され続けたこの曲になるなんて、あまりにも出来すぎてて映画みたい。大切な曲がさらに大切になってしまった。大人になった7人の声が綺麗で優しくて、ずっと聴いていたくなる。
嵐が魅せる大人なショータイム。軽やかなアップテンポに気持ち良く身体を揺らしていると突如やって来る翔と潤のハーモニーに殺される。鮮やかに脳天を貫く翔と潤。何度も何度も畳み掛けてくる翔と潤。翔と潤。翔と潤。翔と潤が、たちまち聴いた者の脳内を占拠する。
“高杉剛”で話題になった実写銀魂のdtv版主題歌、気がついたら口ずさんでいるほど好きな曲です。最高峰の色気ボイス。ハマらないわけがない。「俺の歌にはノれねぇか」エモい
‪コンサートのアンコール最後に歌われたYOU & I。イントロを聴くだけでキラキラでポップでハッピーな思い出達が降り注いできます。抱えきれないほどの多幸感。歌詞の「主役はそうYou」に合わせて自担を指差す時間が最っっっっっ高に幸せでした!!!!!‬
嵐の持つ爽やかさがゆずの持つ爽やかさと合わさって、夏の太陽に照らしたチューハイのようにキラキラしてる。聴くだけで自分にはなかったifの青春を謳歌できる魔法の楽曲。
ピンク色の衣装に身を包んだSexy Zoneが歌う最高にキャッチーでキュートな曲。女の子目線の曲をここまでかわいく歌える男性アイドルは間違いなくSexy Zoneだけ。聴けばたちまちベビーピンクのルージュを塗って新しい恋に会いに行きたくなります。
新しい音楽の中に何処か平成初期の懐かしさを感じるテクノポップミュージック。重低音が響く中、畳み掛けるように重なる3つのクリスタルボイスに酔いしれる。トリオが本場NYで仕込んだ息の揃いすぎているダンスは圧巻・絶品。3人の11年目の新たな挑戦に身震いしてしまう。
2番とラスサビの「愛を数えて」の「あ」の音で、喉をひっかくような発音している(細かすぎて伝わらない大賞)のが好きすぎて、初めて聴いた時は体温が2000℃上がりました。未だに誰の声なのかわからないので思い当たる人は私にリプしてほしいです。
心が疲れてる時に聴きたい曲。優しいメロディーに優しい歌声。荒れてる心に染みて泣きたくなる、悲しみは星に紛れていつか新しい世界を照らす光になるんだよ。
かつて行ったファン投票曲第1位の、ファンなら誰もが知る名曲。「やがて僕らがありふれた大人になっても」このパートを全員が30台になった2018年に4人で歌い直す、若かった彼らが歌った青春の曲。少年の儚さと大人の葛藤を、歌詞と歌声で表現するNEWSならではの一曲。
NEWSもジュニアもまとめてかわいい。惑星が壊れるほどにかわいい。振り付けも歌詞もライブでのアレンジも衣装も笑顔も全部まとめてかわいい。かわいい以外の語彙力を無くすほどかわいい。
客席に登場してその場で歌う演出だった曲。手越くんの(香水の)匂いするから絶対ここから出てくる!と言ったらドンピシャ隣の出入り口から登場したのは良い思い出。大サビになると手越くんが増量します。シンプルに歌がうめぇ。
コヤマPで作った楽曲を2019年に小山くんソロとして再録。当時はギラギラのホストみたいな2人で歌ってて銀座というより歌舞伎町だったけど、34歳小山慶一郎が歌うのは銀座に成長していました。
「君はシンデレラガール」の1小節で、恋の魔法にかかる珠玉のラブソング。何度聴いてもその度に心を打たれて、この曲に「また恋するんだろう」。いつの世も人々の「心を灯し続ける」色褪せることのない名曲。
自担の主演映画の主題歌を自担Gが歌うことを楽しみにして生きてきましたが、こんなにも早く実現するとは!という意味でもとても印象深い曲。「べっべっべいべー!」の歌詞が異常に耳に残ります(笑)
ピアノとストリングスの透き通っていて心を包むような伴奏と、珍しい山下さんの高音が相性抜群!そしてかめとやまぴー作詞の暖かくも切ない歌詞が素敵だし天才。やまぴーが締め切り前日に亀梨くんに助けを求めて歌詞を書いてくれたというエピソードも含めて天才。
「ただいま」と「おかえり」を言ってもらえるエモいバラード。夏ツアーではオーラス、冬ツアーでは一曲目で披露。宮田くんの天才的アイディアで見事に夏ツアーから冬ツアーへ「おかえり」でキスマイとファンが繋がった。忘れられない一曲。
初TV披露が格好良すぎてリアタイで見て興奮し過ぎて寝付けずあまりに滾るので、未だに怖くて一度も見かえせない。
新曲を聞くたび彼らの歌の上手さに新鮮にびっくりする。高らかな歌声を聞いたとき、鳥肌が立つようなゾクゾクした感覚と澄み渡るような心地のよさという相反する2つの感情が美しく共存します。今までとは違う、挑戦的な一曲にたくさん夢を見ました。
恋を知っている全人類に聴いて欲しい片想いソング。顔の良い佐藤勝利から始まり絞り出すような声で歌う菊池風磨、恋心の化身中島健人のサビが畳み掛けるジャニオタ履修必須科目。
激動の6月を越えて、下旬に出された渾身の一曲。沈んだ心に青い炎を灯して、私を奮い立たせてくれました。この曲がメインテーマとして起用されていたサッカーでも、歴史的試合が生まれ、多くのファンを魅了してくれたと思っています。灯せ青い炎
‪「ダンスを揃える」ことに重きを置き続けているHey! Say! JUMPの真骨頂と言えるダンスナンバーだと断言できます。シンプルに曲がカッコイイ、Hey! Say! JUMPは人間と書いて「アニマル」と読みます。恐らく「人間(アニマル)」が新元号です。‬
上田竜也の圧倒的世界感の塊の一曲。自らが率先して滅びゆく世界の先頭に立ち,、血と炎と火薬にまみれながらボロボロで戦う姿で、戦え自分を信じろというメッセージを届けようとする。上田竜也の多種多様な世界の中心にはいつだって優しさがある。
顔の良さで売ってきたSexyZoneに、こんな切ない失恋の歌を歌わせても良いのか?心がぎゅっと締め付けられる曲です。菊池風磨くんに「何かしらの間違いで良いから、僕のものになってくれないかな」と言われたら風磨くんのものになるしかない。
‪「ニコニコ動画」「ボーカロイド」「歌ってみた」この中のどれか一単語でも反応したそこのあなた。この曲、オススメです。往年のボカロ曲全盛期の頃の懐かしさが漂う和×ジャズ×ロック!さあ弾幕用意!!!‬
魂で3人の特技を合わせて披露してくれた。中丸のボイスパーカッション、上田のピアノ、亀梨の美声。この3つが合わせられることで、素晴らしい曲が完成した。最初魂で聴いた時、感動して涙が出た。
イメージが固定されることへの反発心を抱いた日々を越え、大人になった関ジャニ∞が愛する故郷への想いを綴った歌は、私の人生で一番楽しかった日の主題歌になりました。憧れ続けた彼らの街で、散っていった夢たちを想いながら見たさかさまの空を忘れません。
「かっこいいトンチキ風味の歌謡曲」というこれまでのセクゾの持ち味と5人の成長を掛け算した結果、現時点での最強楽曲が生まれた。24時間TVも頑張り、2018年はお茶の間にSexyが届き始めたSexy元年なのでは。
‪デビューコンの1曲目がこの曲で最高に攻めいてシビれた!デビュー曲の王道王子様から一変した攻めていくキンプリに、Jr時代のキンプリを彷彿とさせてくれた。世間は下賎な罠だらけだけど、二度と離さないGIRLと強気で歌うキンプリにこれからもついて行こうと思えた1曲。‬
メンバー5人で作詞したSexyZoneの決意表明曲。誰かに敷かれたレールを歩くなんて冗談じゃねぇ。今だ五合目、たかが淡水魚の俺たちが"今"船に乗り込んで嵐を越えて時代をつくってやる。声を大にして歌い上げるSexyZoneてかっけえなぁ。
神曲!神曲!舞台演出家的有岡大貴超絶天才也!!風船龈踏表情是将眞可憐唯一無二美少年也!舞踏的身体均衡抜群!音嵌舞踏、百聞一見不如、是価値有!嗚呼当該曲演舞有岡大貴、一刻値千金!!
3年前に結婚した宮玉(公式設定)が、死別した(公式設定)という曲。設定だけ聞くと色々ぶっとんでるけど、この曲を聴き終わる頃には感動巨編映画を観終えたような気持ちにあなたもきっとなります。(わたしはなりました)
復活を謳う東京ドームでKAT-TUNがラストに選ぶのが、こんなやさしい曲だなんて誰が想像しただろう。柔らかく微笑む眼差しと、春風に舞う花びらのようにひとつずつ踏まれていく軽やかなステップが、この門出を寿ぐ象徴みたいで、泣きたくなるくらいしあわせだった
めちゃかっこいい色っぽい切ない、ジャニーズっぽくないのにめちゃくちゃジャニーズ牽引してる。たぶんまた何年かしたらこの曲をジュニアがこぞって歌うと思う。ほかの、当時“ジャニーズっぽくない“と言われた楽曲のように。
「世界を楽しめ 君は主役」って主演映画の主題歌をセンターに立って歌う小瀧くんは正真正銘のプリンシパル。WESTivalでの演出も煌びやかな中にエモーショナルが詰まっていてジャニーズWESTらしくないジャニーズWESTらしさが最高。
スリリングなメロディーに、百戦錬磨な代わりに何をしても満たされなかった主人公が同じ境遇の相手に惹かれていく歌詞がよい、No.1ホストか孤高のアイドルのイメージ。メンバーごとに高音・低音に上手く住み分けられている。
「TO THE TOP」→「OVER THE TOP」→「TO THE GALAXY」ついに宇宙の領域まで到達してしまったHey! Say! JUMPさんサングラスかけてのロボットダンス、斜めに傾くステージ上でのパフォーマンスは圧巻です
不粋を承知でこのタイトルを訳すなら、迷わず「笑え」と付ける。名古屋で錦戸亮が叫んだこの言葉に全てが詰まってる。溢れる悲しみも苦しみも葛藤も、全部曝け出した上で笑う7人の未来にはその何倍もの"笑い"が溢れてることを願わずにはいられない。
相葉くんの優しい声がぴったりの楽曲。今このタイミングで嵐にこの曲がやってきたことが嬉しかった。Everythingを彷彿とさせるような切なさと強さのある楽曲は、得意のユニゾンが聴かせます。優しく勇気をくれる曲。これからも続く彼らの未来も思わせる曲だと思います。
Lovin' youもうマジに好きだよ! 歌詞も音も天才!かわいい!最高!ヨッ水野良樹大先生!放牧中にセクゾにこんな最高な歌をくれるなんて… 私の中の王道キラキラアイドルSexy Zoneのテーマソングはこれです
中丸雄一に「Hey そこのファインダーちゃんと狙え」と言われるがまま慌てて覗き込んだらバチッとウインクかまされてカメラを落としたい人生でした。来世に期待します。
デビュー11年目にしてやっと手にした初のソロ曲を、彼のパブリックイメージを覆すものにした驚き。コンサートでは自ら指名した髙木くんと共に、「針の穴程度の道徳」しかない深夜2時の闇へとファンを誘いました。背徳に悶えたのは彼らよりも観客の方だったのかもしれません。
NEWSにはまだ新しい境地があったんだと初めて聴いたときからもの凄い衝撃を受けた。緩急と様々な声色を操る4人にはたくさんの可能性が満ちていると感じられた曲でありファンの中でも絶賛の一曲。"君の美貌が僕を狂わせた"に狂わされる人多数。
宇多田ヒカル、久保田利伸、SMAP・・・平成初期の日本が一番イケてる時代の「都会的でオシャレなJ-POP」のエッセンスを彷彿とさせる曲。平成最後にHey! Say! JUMPが『平成らしい』曲を歌ってくれたことが、エモくて誇らしい。昼の首都高ドライブで聞きたいです
歌割りが天才、ダンスフォーメーションが天才、イントロの頭1音から「今夜は離さない」の「い」まで全部天才。こんな天才曲がおれたちの増田神プロデュースだっていうんだからますます信仰心が強まるってもんよ。
可愛くって、あざとくって、かっこよくて、きまってて、キャッチーで、盛り上がって、面白くって、その上オチまでついててこんな歌、知念くんにしか歌えません。完璧アイドル知念侑李の知念侑李による知念侑李のための楽曲です。
〝鎖を壊せ〟タイトルからしてキスマイにぴったりなロックチューン。オルタナティブなサウンドで、ジャニーズ1流行感度の高いキスマイらしい攻めの楽曲。ベルトコンベアでのパフォーマンスも圧巻だった。
初めて聴いた時の衝撃。前年follow meとして最高傑作出しだというのにこの人はまだこのクオリティ維持していられるのか、という驚きと興奮。枯れる事ない才能。大人な世界観を表現しきる高音の効いた歌声。たまらなかったです。
どう考えても圧倒的に絶対優勝の名曲です。歌詞も主旋律も間奏の一音一音も歌割りも、何もかもが端から端まで全て良く、聴いた瞬間にああ2018年ジャニーズ楽曲大賞1位は絶対にコレだ....と思いました。本当におめでとうございます。
明るい音使いに切なメロのサビが泣かせる。リリース時期にメンバーがひとり旅立ちを決意して心が不安に揺らぐなか「世界は狭いんだ 果てしない旅じゃない」と笑顔で歌ってもらえたことに救われた。いろいろと思い入れが強い曲。
ザ・歌謡曲!ザ・ジャニーズ!多分青春アミーゴを聞いてジャニーズ像を形成して育った世代にはスマッシュヒット。絶妙な古さが最高!華奢な美青年がスーツを着て歌謡曲をカッコつけて歌う安心感…。もう日本の伝統!
30歳を過ぎ、30代半ばの「大人の嵐」だからこそ歌える曲。流れるような軽快なリズムのメロディーにちょっとクサめの台詞がマッチしていて大人の魅力たっぷりでした。是非コンサートで聴きたい!
この曲を聞いているといつも「神様これってどういうことよ 私にお兄ちゃんがいないじゃない」と思ってしまいます。きっとふたりもワンコインで引ける世界線のSランクONI-CHAN
ここへきてミリオンを打ち立てたデビュー曲をアップデートする姿勢が最高にKAT-TUN。ラップ隊長がいなくなってもその魂だけは受け継がれているのだと明確にここで打ち出した彼らはきっと6人も5人も4人も、忘れたりなかったことにしてなくて、一生信じられるなと思った。
デビューしたてのキラキラ輝く若手アイドルに「咲くより散るよりも綺麗に枯れていきたい」と歌わせるセンスが凄い。バラード曲にしっかりとダンスがついていて、切なさの魅せ方が本当に上手い。エターナルソングのカップリングになんて曲つけてきてんだと正直思った。
爽やかだけど若さや青さを感じさせない大人の夏曲。NEWSの夏にまつわる曲でこんなに温かみのあるトラックは珍しいなと、一聴して好きになった。2コーラスのみで2分20秒という短さも繰り返し聴きたくなる。こういう曲こそコンサートでうまいこと使ってほしいよ〜!
初めて聴いたときは嵐が歌っているのに違和感を覚えるくらいゆずらしい歌だと思っていたのですが、甲子園の夏を経て、何度もパフォーマンスをするうちに完全に嵐の色で染まったなぁと感じています。相葉くんが甲子園の砂を拾い上げて胸元で握りしめるような振り付けが素敵
ジャニヲタにはときめかずにいられない歌謡曲テイスト。そしてピンクレディをオマージュした振り付け。「なぜ幾千の星からここを、俺を、選んだの」という切なかわいい歌詞!
よっ、待ってました音源化!!!ジャニーズ王道の和とロックと桜の融合された最高の曲!ジャニオタで嫌いな人なんていないはず。咲かせて見せましょう、楽曲大賞に!
メロディーラインも想像力を掻き立てられる歌詞も大好きです。この年頃の男の子たちに正しい終わり方を誰も知らない、綺麗に枯れていきたいと歌わせてくれた方には感謝してます。
パリピ集団WESTの本領発揮曲!聴いてるとガンガンに上がるしベースのボーカル力の高さに加えギラギラオラついたボーカル表現も堪能できるWESTのポテンシャルを感じる曲。各メンバーのボーカルの特徴が生かされた適材適所の歌割も最高!
水彩画のような淡い声が重なることで目の前に広がる鮮やかな世界。描き変えられる人生、塗り替えられる未来。全ての指針を越えたラスト直前。この世のものとも思えぬ薮くんのフェイクに、あなたは世界の始まりを聴く。
Hey!Say!JUMP〜〜!!これ正解〜〜!!彼らの中毒性高め甘めな歌声に世界観バッチリはまってます。「お気に召すまま僕らを選んでいい」、皆さんHey!Say!JUMPはよりどりみどりの甘々美男子集団ですよ…??
キャッチーさがドンピシャだった。theアイドル曲、久しぶりのローラー曲だしもっと武器を出してガンガンに追いつけないくらいに突っ走って行ってほしいと思わされた。
7人の関ジャニ∞がたどり着いた、7人の音楽の集大成ともいえるべき楽曲。スカパラダイスオーケストラの皆さんとコラボ出来るまで成長した彼らの音楽を聴き、6人になっても、たくさんの人を魅了してくれるに違いないと感じさせてくれました。
メンバーのソロ歌唱でリレーするバラード。ジャニーズWESTみんな歌上手い。ライブで「この曲をそんな使い方する?」っていう演出も衝撃的だった。
たくさんさんざめいた。数々の名場面のバックに流れる我ら嵐の歌声。儚さと美しさと強さ。大野くんの出だしの低音にノックアウト。
パフォーマンス込みで聞いて、見てほしい山田涼介ワールド全開の至極のソロ曲。会場のペンラの動きが止まってしまうほど、見ている人を官能の世界に吸い込んでいく山田涼介の力恐るべし。山田涼介とのそういう場面を想像しながら聞いてみてください。(無理)
私のために書いてくれたのかな。って72億人全員思う曲全世界の処方箋これが俺らのSTAP細胞
「あの太陽のような笑顔」のところで本当に太陽みたいに笑った自担を見て、この笑顔を「1秒でも長く見つめてたいから」この人の担当をしているのだと実感し、気付けばチケットが手元に増えていました。
世界の山Pが帰ってきた…!全編英語歌詞で、圧倒的トラックのかっこよさが際立ちます。アルバム「UNLEASHED」の曲は全部、ジャニヲタでない人々も聴かないと人生損をすると思います。
これぞ中島裕翔のソロ曲!色んな楽器の奏でる音が複雑に絡み合う中でスッと流れてくるボーカルの声。大人になった裕翔くんが久々に歌ったソロ曲に今の姿が投影されているようで心まで踊らされた。
辛い時に耳にすると、陽だまりのようにあたたかい5人の歌声が暗く沈みそうな私をふわりと優しく掬い上げてくれる。この先訪れるであろう酷く悲しい時も、きっと大丈夫だ。この曲を聴けばいつでも5人が寄り添ってくれるのだから。私には、嵐がついている。
突然告げられた留学と活動休止。彼抜きで発売されたアルバムに収録されていたこの曲にはメンバーの気持ちが現れているように感じました。ふわっと背中を押してくれるような歌詞がJUMPらしい。メンバーもファンもみんなで応援しています。負けるな、諦めるな、走り切れ圭人!!!
彼らの楽曲的武器は何かと問われたら、私はマリウス葉だと答えたい。18になってもなおボーイソプラノの面影を残すマリウスの日英交じりの歌唱は「マジもん」感がすごい。いわゆる「ジャニーズ曲」の幅を大きく広げ、彼らの躍進の一翼を担うと思う。その可能性を感じた1曲。
平均年齢も40歳を越え、超ベテランアイドルの域に達してきた彼らの、このタイミングでの「V6史上最難度ダンス」!いつでも「今が一番踊ってる」V6。見よ、これがベテランのパフォーマンスだ!!
たとえ地上にいようとも、目を閉じてこの曲を再生すれば、エプコティア・ライナーとNEWSの4人が宇宙の旅へ連れていってくれます。個人的にアームストロング船長の音声を取り入れようと考えた人に金一封をさしあげたい。
突然の別れ。6人での再出発。本当に本当に辛い2018年でした。それでも応援しよう!そう背中を押してくれたのはこの曲でした。また逢えたら歌おう。リズム刻んで踊ろう。どこの誰かじゃなく君にちゃんと届いてたらいいな。今までも、これからも、7人が大好きです。
コンサートで観て凄く好きになった曲。映像と音がリンクしていたのをよく覚えています……よく覚えていますが……円盤には……入るのでしょうかJstormさん……
みずみずしさ全開、超絶さわやか夏恋ソング。「海の薫りだねって僕ら駆け出したんだ」「眩しい僕の太陽」「同じ気持ちかなって確かめなくていいよ」「裸足で行こうよ Summer」こんな青春を送りたかったランキング、堂々の第1位です。
滝沢秀明のアイドルとしての最後の曲がKEN☆Tackeyのデビューソングだったんだなあと思うと…ポップで1度聞くと思わず口ずさんでしまう曲に、すぐに踊りたくなる振り付け、タッキーがとっても楽しそうに笑って踊る姿を見られて嬉しかった。
ジャーニーっていうかジャニー。イントロから想像出来ない壮大なラストシーンへ向かって駆け抜けるジャニーズの国歌。最後の音が消えた瞬間、スタンディングオベーションの波、鳴り止まない拍手喝采。素晴らしきこの世界へ、ライフisジャニーズ、さあどこまでも。
邪魔な扉も壁も叩き壊して、苦しいことも辛いことも全部背負ったままただ前へ進む姿を刻んだ楽曲。「傷ひとつないやつに世界など動かせない」と堂々と歌い上げるKAT-TUNに一生ついていきたい。
願って願ってやっと叶った奇跡の一曲。バックのJr.の満面の笑みに全く負けない三宅健と滝沢秀明というベテランアイドルのキラキラレベルにどれだけ圧倒されたか。楽しい春をありがとう。間違いなく今年の新橋演舞場にはハッピーしかありませんでした。
「続ける」というタイトルの歌を、23年間アイドル続けてくれている6人が歌う説得力。激しいダンスも魅力的で、どこまでいくんだV6…一生ついて行きます!と思わされる一曲。
男目線のトリセツ。わがままな女の子に翻弄されるSexy Zoneかわいい。2番の「そのまた別腹アイスクリーム?!」という中島健人のパートが天才&天才なのでぜひ聴いてほしい。
無駄なものをすべて排除したアイドル曲。シンプルなのに歌詞の説得力が確かにある。葬式で流れたら、物凄く安らかに成仏できそう。生のクライマックスに聴きたい。人生のエンディングテーマ。
聞けば聞くほど、味が出る。自分の青春を重ねてもいいし、キスマイのこれまでと彼らの関係性を思ってもいい。「一緒に笑えるだけじゃなくて、一緒に泣ける仲間がいるんだ。」