楽曲部門コメントピックアップ | ジャニーズ楽曲大賞2015

「勝ち取ってきたすべてが今の君だから」優馬くんはファンにそう投げかけてくれるけど、それは優馬くん自身だ。これからもずっと彼が自分の力で勝ち取っていく姿を見続けたい。君だからYou can do anyting!
「好きだよ 痛いほど 今でも back in your heart」このパートを五関様が歌うならいっそシングル化して下さっても良かった。でもA.B.Sea MarketのA盤にしか収録されないというレア感も五関様らしくて好きです。
好きだーーーーーー!!!イントロから終わる最後の瞬間まで好き。サビの伸びやかで張りのある高音が気持ちよく、どんどんテンションがあがります。曲調的にはダークな感じなのに歌詞は力強く光の方へ導いていく感じでぐっときます。
CDTVでの初披露で萌え転がりました。アラフォーがこんなにかわいいなんて!特にこういう曲がはまっちゃう木村中居には驚愕するばかり。おじさんアイドルの可能性は無限です!
愛の伝道師・中島健人がおくる最新作。毎度、彼のソロ曲には完成度の高さに驚かされるが、今回も中島健人は裏切らない。彼の初ソロコンサートでブルーライトが淡く灯る下、しなやかに、しかし力強く歌い踊る美しさには涙が零れた。
本当にジェットコースターに乗っているかのような勢いのある曲!Chau♯で振りきれたかわいさと楽しいダンス、持ち前のわちゃわちゃ感、勢い。今のJUMPにぴったりだと思いました。まさに予想もしてなかったラブフリーフォールです。
何より曲が好き。まさかのSexy Zone×多田さん。最高。わちゃわちゃしてるのが脳裏にこびりついて離れない。成人前後の男性に「僕らカップルには決して見えない ただの付き人みたい」「君はハンバーガーで僕はスイーツ」なんて歌わせるこの事務所最高。 カワイイが過ぎる
おかえりなさい!!誰もが待ち望んでいた5人体制復活!!ちょっと懐かしい雰囲気の、上品でおしゃれな王道アイドルソング。ハッピーでウキウキしたラブソングは、少し大人になった5人にぴったり。個人的に、久保田洋司さんがセクゾンに詞を書いてくれたのがうれしかった。
鼓のリズムが心地良い。今「晴れの舞台」を祝う、私が花火師なら東京湾に花火打ち上げに行くレベルのおめでたい一曲。日本古来の「もののあはれ」の視点がコンサートの一瞬の楽しさにかかって嬉しくも切ない。それでも同じ時代に美しい嵐がいるこの浮き世はなんて素晴らしいのでしょうか
とにかく心に直球して、踏み出す勇気をくれる曲。とくに大サビ前の大野くんの響き渡る美声は何度聞いても鳥肌もの。宮城の空の下、最後にこの曲を聞いたときの感動は一生忘れない。
温かくて幸せな歌詞なのに、聴いてると胸がキューンと切なくなるのは、綺麗なピアノのメロディーと甘い歌声のせい。京セラドームの中心でこの曲を歌うJUMPを見ながら、まさに「もしも幸福が見えるとしたら それはこんな景色の事じゃないかな」って、そう思った。
少年隊を彷彿とさせるどこか懐かしいメロディライン、大野さん振り付けの悩ましさすらあるダンス、トニーのやつがしくじりそうな衣装、全てがツボでした。曲終わりの演出で声をあげずにはいられなかったオタクは私だけではないはず。
「赤いリップが白い雪の上で ショートケーキみたいさ」この発想も詞も好きすぎる。「プレゼントがあるんだ もうちょっと瞳閉じてて」のお前ぜったいチューするつもりだろ感。好きしかない。ひたすら甘酸っぱくて可愛いクリスマスソング。
初披露時についていた「~てをひいて~」というサブタイトルが音源化の際、取れてしまって密かに惜しいなと思っていたのですが、先日のベストアーティストで披露された時に、NEWSとファンだけが理解できる”愛言葉”としてこの曲が成り立っていて、最高にキュンキュンしました。
20周年だからとメンバーで共作したら、ファンに向けてではなくお互いに向けての曲になってしまった、というエピソードがV6らしくて大好き。V6に反抗期があったと言う岡田くんが「僕を変えてくれた人 優しさを教えてくれた人」と綴り歌う尊さに涙腺が爆発する。
9人の王子様ことHey! Say! カワイイJUMPの名を欲しいままにしているJUMPくんたちの魅力がたくさん詰まっています。ポップでハッピー、などのフレーズと彼らのキュートさが合わさった化学反応が全面に出ていて、耳からお腹いっぱいになれる1曲です。
制服サイコー!今の勝利くんしか歌えないさわやかさも、バックも制服を着て踊るその楽しさも込みで大好きです。歌詞だけでなくて曲も甘酸っぱい感じ、学生時代を思い出すような雰囲気に仕上がっていて大好きです。
誰にでも歌えるけど、嵐だからこそ出せる多幸感がこの曲をこの曲たらしめている。実はこんなに5人が笑顔満開のハッピーシングルは久々でそれも嬉しかった。振り付けも可愛く、順々に決めポーズをする所は自担とタイミングを合わせる楽しさも味わえます。
村上くん作詞、安田くん作曲というかわいい曲だと思ったあなた!!正解です!しかし、村上くんが書いた詩を見ると、ただ単にかわいいだけではなく、働く人に向けてのエールがあり頑張ろう!と思わせてくれるとても前向きな曲です!
キュートなメロ&アレンジに音楽用語を散りばめた歌詞、そしてあのパフォーマンス!自身が制作に関わらないことで“皆が求めるにの”が浮き彫りになり需要と供給が超高次元で合致してスパークしまくった1曲。2015年の“これが見たかった大賞”。
『恋のドア開けたらそこは天国か まさか奈落の底でしょうか』この曲を聴くと今まで知らなかった扉を開けてしまった時の気持ちがする。どうしようもなく幸せな悩みを抱えている時の気持ちがする。最高の担降りソングだと思う。
ツアーが始まるまでは特に印象の無かった曲ですが、パリピポツアーオープニングを飾った途端、楽しかったツアーを象徴する大好きな曲になりました。誰もが予想できなかったであろう一曲目のこの選曲に鳥肌が立ったのを覚えています。
最高にハッピーで最高に切ない、嵐から花嫁へのラブソング。「幸せになってくれなきゃ困る」なんて未練タラタラな彼らが愛おしいです。というか、嵐5人から想われながら別の男と結婚するなんてどんな女だよ!?
想い人に振り向いてもらうどころか振り回されちゃう男、の歌のふり幅が凄まじい関ジャニ∞。ズッコケて這いつくばってたかと思えば「誰かのモンだってかまやしない」なんて歌っちゃうんだから罪深い。ダンス曲にも容赦なく重ねられるコーラスの妙にも注目。
「波の音も焼けた砂も アルバムに残らないから素敵なんだ」夏に風磨くん初めてのソロコンに行った時の気持ちそのもの。時が経つほど楽しかった時間を忘れないよう手元に残して置きたいけど、残らないからこそ素敵なんだと。
シンメを愛する全ての人に送りたい1曲。ドームでの赤とピンクの光で溢れる空間は、今もまだ心に残り続けている2人を思い出させました。何年も互いに背中を預けてきた藤北だからこそ響く真っ直ぐで柔らかな歌詞。あなたの愛する、愛したシンメを想いながら聴いて欲しい。
待ってました!待望のメンバー紹介ソングーー!!ずっとずっと欲しかった!!メンバーを紹介するメンバーが可愛くて可愛くて爆発しそう!コンサートで会場一体となってメンバーの名前を叫ぶのが楽しくて仕方ないです。
「百年先も愛を誓うよ」と歌ってから7年経った30代アイドルのウェディングソングは、結婚する仲間のための余興ソングというテーマにまずやられた。キャッチーなメロディにちょっぴり切なさのある歌詞というのも、彼らの年代だから出せる甘いだけではない大人なジョークのようで絶妙。
2011年に未音源化曲として発表されてから4年の時を経て、満を持してベストアルバムのシークレットトラックとして音源化するという非常に物語性の高い名曲。レーザーが乱反射する光の海を6人が緻密な振付を鮮やかに駆使して歌い踊る様はもはやV6の代名詞とも呼べる芸術。
田口くんの甘いフェイクから始まる、思わず体が揺れ出すメロディを聴きながら、表参道のA5のイグジットの近くのビルに寄りかかり冷めたラテ握りしめて、ちょっと遅れてくる背が高くて笑うと目が細くなる想い人を待ちたい冬。
女子ドルの推しGが事実上解散でラストライブを行い悲しみに暮れていた矢先、長年担当してきた野郎どもがと女子ドルとなって現れた怪奇現象…何を言ってるのかry…とにかくこの曲なしでは生きてゆけてない2015、僕はキャンジャニ∞ちゃん!
コンサートでどんどん化けていった、究極のパラパラソング。CD音源じゃ物足りなくなるほど、合いの手を求めています。ピロピロ~
知っているか、革命の匂いってのはドームの花火の匂いによく似ているんだ。…我々の眼前にあったのはまさしくアイドルのステージというより「革命」。KAT-TUNの進化し続けるシンフォニックなサウンドが轟音と硝煙を伴って闇夜をつんざく日を目撃したような、そんな一曲です。
結婚式で友達に歌う曲…ですが、結婚適齢期にさしかかった嵐ファンど真ん中世代に向けて、『幸せになってくれなきゃ困るぜ』と歌っている気もして、嵐さんからのファンへの想いに勝手にグッときます。アイドルの頂点にいる嵐さんが『おまえは今でもアイドルさ』と歌うのも素敵です。
とにかく明るくて楽しい、お祭り騒ぎソング。"愛はいつもシュッビドゥバ ドゥドゥビドゥバ Uh yeahhh!!"ってフレーズがわけわからなくて大好きです。盆踊り風の振り付けには「そうきたか!」って一本取られた気分でした。キスマイフェアリー可愛かった。
年頭のシングルにしてアルバムとツアーのトップを飾った楽曲。死と再生。不老不死。“アイドルは永遠の夢を見るか?”そんな問いに「いつか 僕らが世界を変えていくなら またどこかで生まれてく 与えられた現在を 託された未来へ」と答えてくれたのが2015年の嵐だったと思う
関西弁の歌詞にそれぞれの色んな想いがのせられて、一つの曲になるってこんなに素晴らしいものなんだ。ほんまにありがとう、これからも彼らにそう伝えられたらいいなと思える一曲です。
雅やかで雄壮な曲の世界観を、大野さんの伸びやかで艶やかな歌声が見事に表現しきった文句なしの2015年ナンバーワンソング。大野智は平安時代から時を超え現世に降臨した平安貴族だった。
「まるっと恋に落ちたから今更止められるわけないじゃん」「360何日だって連続で我I need you」「気が付いたら君のことばかり考えちゃって」…どこをとってもヲタクの気持ちそのまんまソング。「その唇奪っちゃっていいですk「いいですよ〜!!!(即答)」
得体のしれない罪悪感。密室の中の情事とエロティシズム。嵐が歌うことによって生まれる背徳感と高揚感。体の重心に響く櫻井さんの低音ラップ。30代ベビーローションアイドル二宮くんの艶やかに纏った湿気の多い歌声。もうこれ以上何も求めまい。
御存知湘南乃風のSHOCK EYE氏作詞作曲の作品なんですが、優馬のひねりのない真っ直ぐな歌唱法が意外とハマっていて聴いてて気持ちが良い曲です。貯金貯まったら旅行行こうね。
初めて聴いたときから何度聴いても涙が出るほど胸がいっぱいになってしまいます。ストレートな歌詞が男らしさを感じさせてくれて、今のキスマイにぴったりな大人のラブソングだと思います。
卒業などを前向きに応援する歌。“思い出の整理なんて しばらくできそうにないけど”“僕から背中押すよ 君から微笑みを ありがとう夢のために 別れじゃないさ”発表当初はまさか歌ってる本人に送ることになるとは思ってはいなかった。
渋谷すばるの繊細な感性と突き抜けるような強い歌声が見事なバランスをとっている楽曲。渋谷すばるという人間が歌うからこそ魂が宿る、そんな楽曲。初めて聴いた時にまるで彼自身の物語を歌っているかのような歌声に涙しました。
映画のなかで聞く、CDで聞く、ライブで聞く、どれも違ってどれもよかった。ポチ男の曲にも、茂男の曲にも、渋谷すばるの曲にもなっていて、ファンの贔屓目ではありますが渋谷すばるの本領を見せつけられたなと感じています。味園ユニバースで聞いたこの曲は忘れないと思う。
ポップでキャッチーでアゲアゲなサマーチューンで、明るく天真爛漫な塚ちゃんがメインで歌っているのがこの曲のイメージとぴったり。夏だけではなくとにかく気分が上がっているとき、上げたい時に聴きたい曲。
「木漏れ日」と訳されるタイトルに相応しく爽やかでポップなダンスチューン。であるがしかし、ダンスではえげつないほど複雑な高速ステップをぶちかます。爽やかに見せつつ、えげつないスキル。まさに、A.B.C-Zそのものである。
歌詞も曲調も暖かくてただ涙が流れる曲。優しく包み込むような二人の歌声が背中を押してくれる。「また人を愛し、また人にキズついて、僕も今日を生きてる」。この曲に力をもらって、前へと進んでいきたい。
曲調もおしゃれだしV6が20年で培った美しいダンスも楽しめる、シングルじゃないのがもったいないぐらいいい曲です。一度映像を見ると、間奏前の「来るぞ…くそかっこいいダンスが来るぞ…」感に震える!「あの上 もっともっと上」を目指し続けるV6かっこいい!!
古びた洋館、轟く雷鳴、吹きすさぶ嵐。妖しいイントロから始まり、何か壮大なファンタジーの世界に迷い込んでしまったのかと錯覚するほどのスケール感。そこにNEWSならではの艶がマリア―ジュ。圧巻です。
「肩を並べ〜」のところで6人が横一列になるのが凄く良い。この曲でMステに出た時、長野くんが「ウーパールーパーを素揚げにして食べた」と言ったことは一生忘れないだろう…。
サビから始まりAメロBメロ、まともに目を開けてられないくらいに眩しい。勉強ばっかがOn stageの君を徹底的に遊ばせようとするスウィーツ好きでチビなクズ男の曲をここまでキラキラに魅せてくれるそれでこそSexy Zone…!!!!!
NYARO!って叫び過ぎて声が枯れた思い出と共に。「そそのかされて太陽とランデブー」ですよ!「ラブソングみたいにmake a miracle」ですよ!とんだ昭和テイストな歌詞を明るく爽やかに仕上げちゃうNEWS力も相まって。
これは中間淳太の曲かな?と思わされるくらい全面的に出てくるお淳太様。白い薔薇が女の子に見えるくらい優しく扱うんだから私は白い薔薇になりたい。ツインの間を割って入れるのは君だけだよ。
これぞ王道アイドルHey! Say! JUMPと言わせるほどのきらきらふわふわナンバー!Hey! Say! JUMPの可愛さ、人数の多さを活かしたフォーメーション、明るいナンバーの中にしっかりと踊るダンス。全てがHey! Say! JUMPらしい1曲。
楽しすぎて自然と体が動いてしまう!♪その唇奪っちゃっていいですか〜?\いいですよ〜!/が楽しすぎるし、何億何千何百分…の確率でFall In!! Fall In!!した自担にこんな可愛い曲歌われたらそりゃ2015年が最高になるに決まってた
最近のコンサートでのBEST兄さんたちはふざけまくっていたので忘れてたけどこういう曲も歌えるんですよ…奥さん!!薮様の美声に酔いしれて、静かに毎回泣きます。毎回コンサートのセットリストからスルーされてるから悲しい。
初めての作曲、テーマは「女の子のアイドルが歌うなら」そして歌っているのは中島健人ではなく「ラブゴッド」!もう設定勝ちでは。なんだかくすぐったくて恥ずかしくなるような古くて野暮ったいメロディから一転ラップが入るところに「この人本当に何でもできるんだな…」と感心しきり
地位も名誉も手にした筈のアラフォーアイドルが「逆襲」の名の下豪奢なスーツで踊り最後札を投げて「勝ち逃げするよ」と決めるなんて格好良すぎて平伏すしかない。経験を重ねまくって得た老獪さとなのに決して消えぬ悪戯な少年ぽさを同居させる今のスマップにぴったりな曲だと思います
どこを切り取っても「可愛い」としか言いようのないパフォーマンスはまさにジャニストの最高傑作!常日頃自担に感じていた「天使だ…」という気持ちを羽の生えた衣装で実現してくれた点も高評価。
初めてイヤホンで聴いたとき、あっ格好良すぎてしぬかもしれない、と思った曲。初夏のコンサートのITNOL、死ぬときマルチアングルで走馬燈に出てくると思う。振り付けは五関くんです。
重岡くんに「好きだよ、ねえ、好きだよ、君のことが」って部分をソロで歌わせてくれた関係者の方にお礼を言いたい。最高。
これほどパーティーピーポーが出てくる歌詞がジャニーズソングにあったのか!しかし、曲調に自然と身体が動き出してしまう、これが相葉雅紀のソロの魔力。昨年のソロ曲もそうでしたが、じわりじわりと身体を蝕むこの感じがやめられません!
アイドル×爽やか×夏=THE王道、夏のドライブにピッタリの一曲。海外のポップティーンを思わせる楽曲。JUMP9人がパーツを持ち寄り9人でひとつの車を完成させる、世界一平和なライブパフォーマンスも含み大好きな曲です。
当時まだ1人しか免許を取れる年齢に達しているメンバーがいなかったにも関わらず曲名はトラフィックジャム(交通渋滞)。そして歌詞もよく聞くとめちゃくちゃなトンチキソングですが、いい意味でジャニーズらしいこのメンバーだからこそ歌える楽曲だと思います。
「帰ってくるから待っててくれ」ユーロビートでそう歌っていた1995年から20年。「待っている」とEDMに乗せて歌う2015年。これから先の彼らの未来に期待せずにはいられない、そんな一曲です
「限られた時でどれだけの人に出会えるのかな」「無限大の明日があるから何度でも明日は来るから」などとにかく歌詞が素敵です。歌唱力に定評のあるジャニーズWESTにしか歌えない曲だと個人的に思っています。
自分もこんな風に可愛がってもらいたい…と思わせるような曲をHey!Say!JUMPが歌っている現実に、彼らが大人になったことを再認識させられました。「優しい首輪みたいに手をつないじゃうぞ」「お仕置きという名のキスしちゃうからね」にはイエスとしか答えられません。
近年のSMAP楽曲のお洒落度の増し具合がすごい。そして、一番上に君臨する彼らがそうやって新たな曲調を取り込み続けていることがアイドル界全体の推進力なのではないかなと思わざるを得ないです。愛が止まるまでは、きっとSMAPがSMAPであり続ける。
「肉汁」と書いて「いろけ」と読む、全てを勢いでねじ伏せるジャニーズWEST渾身の脳天アッパーブチ上げソング。一見パッパラパーな言葉遊び満載の歌詞の中で自分たちをホルモンに例えながら、泥臭いのし上がる精神を力強く歌い上げる彼らなりのかっこよさに痺れました。
これぞKAT-TUNの真骨頂。最高のブラスアレンジと独特の歌謡曲のような古風さの中で「完全なる共犯者さ 君とならどこでも堕ちてゆく」と救いようのない男女のドロドロ恋模様を描けるのは彼らの特権だと思う。
エンヤーエンヤーエンヤーアーアーアーで始まり謎の呪文を唱えるAメロを抜けるとそこはガンジス川でチュムチュムインディア〜ンなサビのNEWS史上最高に頭のおかしい神曲。ことばより何より聴くのが早い。
「関西の気の良い面白お兄ちゃん達だと思った?残念!超絶イケイケグッドルッキンガイでした!」感。そしてこの脳天を全力で殴ってくる後者のギャップは前者があってこそで、更には曲が良くないと元も子もないわけで、これを狙ってくるWESTの本気と強気にぐっとくる。
今までとは違う「自分では選ばない感じの曲」として選曲されたソロ。まるで失楽園のような廃退的な恋を描いた世界観を“櫻井翔”が体現するなんて、オタクが興奮しない訳がないのだ。ステージ上で華麗なドラムラインを披露しながらラップを刻む彼は、確かに覇王色の覇気を纏っていた
担降りしようとしているファンの心をがっちり掴む楽曲。村上くんに「俺じゃあかんか?」と言われる度に、「むしろあなた様じゃないとだめです」と言いたくなります。浮気お嬢さんなんて言われたら、帰って来るしかないじゃないですか。
「おじゃんぷちゃん」のイメージを決定付けた一曲。パステルピンクの王子様衣装でフワフワ踊る姿は可愛いの権化。癖のある甲高い声で「ポップでハッピーな2人」と歌う伊野尾のイメージも強烈に残り、2015年は進撃の伊野尾の年だったと言わざるをえない。
わたしの2015年を最後の最後にカラフルに彩ってくれた曲。5人のシルエット、ファンの涙と歓声、そしてみんなの笑顔につつまれたカラフルでキラキラなこの曲はSexy Zoneにとっても応援し続けてきたファンにとっても大切な1曲です。
この曲何て読むんだろう……さいしょのとけい!?さすがっす!山田くんさすがっす!とのっけから期待を裏切らなかった山田涼介作詞曲。圭人くんの優しいギターと上ハモに支えられ2人で奏でる楽曲は、湿度高めな歌詞でありながらも耳馴染みがよくとても爽やかで心地よい。
アニソンらしい疾走感あふれるカッコいい曲です。剛健のアクセントが効いていて歌うまコンビが高音シャウトをキメる感じがカッコイイ!ぜひコンサートで聴きたい…!!
艶やかで柔らかくて繊細で、だけど鮮やかな、プレゼントを包んでいるサテンのリボンのような曲。極限まで無駄を削ぎ落とした、シンプルだけど華やかで美しい、まさに大人のアイドルにしか歌えない踊れない、20周年にふさわしいシングル曲でした。
無条件に楽しい曲で、コンサートで見る前から腕を振り上げたくてたまらなかった曲です。メッセージ性が強すぎず、こう、ただひたすら楽しい曲って最高!!なにより、かっこいい!惚れろ!良い!痺れる!
20歳になった風磨くんの新ソロ曲はこれまでにない明るい爽やかなこの曲。風 is a doll?のメンバーと、ドリボのメンバーと、いつでも仲間と楽しそうに歌い踊る、思春期を卒業した大人な風磨くんに”Hello”。
イントロから好みすぎて泣きそうです。ちょっとマイナーなメロディに、力強くて希望のある歌詞、疾走感あるアレンジがSMAPというグループの個性と相性抜群だと思います。
青春を捧げたKAT-TUNを、亀梨くんが腰振る回数を数えたあの頃の自分を思い出す、大好きな曲。まさか今CDになるとは思わなかった、本当に嬉しい音源化で何度聴いてもイントロで体の底から湧き上がる感情におばあちゃんになっても聴いてると確信した。孫にドン引かれても聴く
V6のこれまでとこれからが詰まった曲。V6を好きでいて本当に良かったと感じます。「一緒に来てくれないかい?」が、一緒に生きてくれないかいと聴こえてしまうのも、それに対して「はい、もちろん!!」と毎回思ってしまうのも、この曲の魔力だと思います。
もはや舞祭組は「冗談のような企画から生まれたネタユニット」じゃない、「いつも一歩後ろに下がってる不器用な人たちを応援するために生まれた太陽」なんだと確信させられました。中居さんの手腕が唸る1曲。
突然のセリフや、急に地球規模の話になるつんく節絶好調。絶対なんてありえないと言いつつ、二番では絶対君なんて言っちゃう男のいい加減さが巧妙だと思います。
千賀くんのクドいくらいの甘い歌声と二階堂のダミ声ラップがこんなにもマッチするだなんて知ってました!!楽曲としては2015年のエイベックスの良心だけを濃縮して濾過したような作品。ピアノのサウンドがめっちゃかっこいい。
正常な判断力を一瞬にして無にかえす圧倒的な狂気、狂気、狂気!!!天国からブルースリーが叫んでる!「Don’t Think. Feel!」そう、この曲を前にしたら遺伝子レベルで心は躍り、ただ無心に拳を高く振り上げることしかできないのです。まさに摩訶不思議。
アルバムを引っ提げたツアーにてセットリストから漏れようと、私はこの曲を心から愛します。メンバーのコーラスとボーカルに大倉忠義の低音が響き、完全調和のハーモニーを奏でています。いつか7本のスタンドマイクが並んだステージ上で、この曲が披露されることを願って。
ビジュアル系?女子アイドル?そんな疑問が浮かぶ暇も与えない。こんなに突き抜けた曲、聴いたことない!相反するキャラクターもまとめてしまうアウトジャニーズ珠玉の一曲。
明るくて、元気で、前向きな曲…はたくさんあるけれど全てに「そこぬけに」を付け足せる曲はそうそうないと思います。そしてそれが、「1番似合う」と言われるグループも。関ジャニ∞に1番似合う「そこぬけに」明るくて、「そこぬけに」元気で、「そこぬけに」前向きな、この曲!
BDシングルとして発売されたように、ダンスの表現にも重きを置かれている楽曲なのですが、光一さんのファルセットが非常に美しくコーラスと重なりあい、一度聞くとしばらくその優美なメロディが頭から離れなくなります。
ぶっ飛んだコンセプトと見た目のインパクトにうっかりしてましたが、楽曲単体としても信じられない程メロもオケも歌割りも素晴らしい、ということを年末にようやく認識したのでNEWSの曲は1年くらい人間の脳を正常に動かさなくするんだなと思いました
「白」を冠したアルバムの中でも、一際強い輝きを放つ一曲でした。白の持つ強さ、鋭さを担った楽曲。代わる代わる進行するラップなどとてもかっこよかったです。ライブ演出に期待する中見事に期待に応えてくれました。ところで映像発売まだですか。
普段「五関様」と呼ばせていただいていますが、この曲が流れた時だけは彼を「ゴッチ」と呼ぶことが出来ます。
この曲を作った人も、アレンジ加えた人も、演出考えた人も、それをやっている人も、曲を聴いている人も、みんなみんな頭がおかしい。楽曲大賞にクレイジー部門があったら間違いなくベスト3圏内。ただ聴いてるとものすごく癖になります。結局いい曲。
光一さんのファンでこれ嫌いなひと一人もいないでしょう。ほぼほぼ歌詞が英語で超難曲だけどそう思わせないほどさらっと歌っちゃってるよ。しかもガンガン踊るよ。ビジュアルもCGみたいに美しいよ。
悔しいけれど、気付くと思わず口ずさんでしまう。耳にすんなりと届く歌詞と、誰でも一緒に踊ることのできる振り付け。アイドルの王道応援歌にまた新しい一曲が増えました。
暗く長いトンネルの先に見つけたのは、宝箱のようなポップチューン。成長した個性は絶妙なハーモニーとなり、重なりあう信頼が、笑顔となって煌めきだす。手にした日、楽しそうな歌声がイヤホンから聞こえて、思わず涙した。待ってたよ。
30代男性の魅力・濃縮還元120%のアダルティ・セクシー・ソング。音符から音符へ、地声からファルセットへ移り変わるその中間地点に溢れ出す色気をどうか耳から浴びて、とろけてほしい!
「変わらないものはないから、歩き続けて」きたJUMPを物語ったような曲。やぶひかのソロから始まり、やぶひかのハモりで終わるところが特に魅力的で、この曲を聴くと、まるで2人がツートップで駆け抜けていた10年前に“チクタク”時計の針が戻されたような錯覚に陥った。
暗い気持ちをすべて吹き飛ばすかのような突き抜けた明るさがいい。グループ名を違和感なく曲に組み込んでいるところもいい
V6自身が作詞作曲したというだけで泣ける。「けだるく挨拶しようぜ軽く手なんかあげちゃって」「感謝なんてしないけど此処からいなくならないで」20年間、誰1人欠けずに紡いで来た関係性、歴史と絆が心に滲みてきて、涙なしには聞けません!
聴くたびに春の訪れを喜び踊りたくなるような、幸せな気分になれる曲。新春JWでの健人、マリウス、勝利の大階段でマントを翻す華やかなパフォーマンスが好きで、いつもその光景を思い出します。
あんな状況下でキラキラの笑顔で歌ってた彼らを涙なしでは見られない。歌詞が彼らに当てはまりすぎていた。いろんなことが起きるエブリデイ、心のバランスが崩れそうな時そっと光を射してくれたのは紛れもなく彼らでした。
「此処から」のタイトルの意味が、「此処から歩き出す」や「此処からはじまる」でもなく「此処からいなくならないで」だと知った時の衝撃。6人がV6でいることをあきらめないでいてくれて本当に良かったです。
とても時間の流れを感じる1曲。初めて聞いたとき、とても胸が締めつけられました。そしてVファン歴16年ですが、なぜかこの曲を聞くとすでにV6の現場を去ってしまった友人たちとの思い出を思い出します。
NEWSがとうとうファンにプロポーズしてきたで!…と、茶化したくなるくらい、真正面から受け止めるには少し恥ずかしいくらいの真っ直ぐな愛の歌。「時代を越えて今も変わらず君は僕のヒロイン」という歌詞を、この曲を歌う彼等に、まさにブーメランで返したいです
有岡くんのDJ、光くんのラップ、薮くんの歌。三人の声が合体し、結合し、素晴らしい融合を遂げた良曲。有岡くんと光くんの声はリズム感の良さ、耳障りの心地よさがずば抜けて良い二人だと思っているので、何度聴いても聞き飽きません。3人による天才的な詞がまた最高。
これぞ嵐という楽曲。爽やかなメロディーに見えない誰かの背中を力強く押してくれる歌詞は嵐の王道とも言えるような曲に仕上がっており、嵐が好きな人なら誰でも聴き馴染みがあり、ここにいたか!と嬉しくなった楽曲。
『キラキラもっと光れ〜♪』なんて、そんなキラキラな衣装でキラキラなお顔で歌わないで…!!まぶしい!!ってなる曲です。ここ最近JUMPとして、中堅グループへ登ろうとしているのとは裏腹に王道アイドル曲を歌って踊るのがとてもツボで好きです
「明日なきプリズナー」「完全なる共犯者」「君とならどこでも堕ちてゆく」「迫るチェックメイトも罰も厭わない」と先の見えない深みに自らずぶずぶはまっていく様を歌うKAT-TUNを嫌いになれるはずがない。歌詞も、音も、曲も、どうしようもなく好きで抗うことができない。
愛する妻を残して現代にタイムスリップしてきてしまった侍の思いを綴ったレキシ作詞のラブバラード。ああ関ジャニ∞にはやっぱりこういう男臭い歌詞がよく似合う。コンサートで聴くと更に違った印象になるのが素晴らしい。
よく聴けば未練タラタラソングなのに品と美があるのは中島健人が持つ魅力が発揮されているからこそです。この曲にハマった結果、靴店に就職が決まったのが2015年のハイライト
戦隊ものが始まりそうな力強いイントロとアイドルソングの格好良い部分がスマートに詰め込まれてる感じがたまらないし、デビュー11年目に「俺らは今、白だ!」って掲げるNEWS面白い。
コンサートでは曲名にちなんで9人で車を表現していたこの楽曲。9台ではなく、9人で1台の車を表現するところが今のHey! Say! JUMPを何よりも表していて、一人一人が重要なパーツとして、これからもエンジン全開で突っ走って欲しい、そんな1曲です。
その背に金色の鳳凰を纏い重厚感のある楽曲にのせ「過去など脱ぎ捨て」「痛みは承知で」「一心不乱で」「まだ見ぬ景色へ Go ahead」と射るような目つきで力強く歌う佐藤勝利の圧倒的帝王感にひれ伏したくなること間違いなしな一曲。
Mステの桜吹雪ドバーッが印象的すぎてその後のパフォーマンスの演出の幅を狭めるのでは…と思いきや、曲とダンスが良いのでどんな演出でも毎回常に格好良い。特に宮城の炎+水の演出は圧巻。タイアップに頼らずにCDが出せるというのも嬉しかった。
初めて1曲ワンフレーズずつ、全員が均等に割り振られた奇跡の1曲。それぞれが歌う歌詞の内容も彼らの心情にリンクしているのではと感情移入してしまい涙を誘う。ちょうどこの時期仕事がしんどくてしんどくて、何回も聴いて癒されました。
100万回の「アイシテル」なんてどこか狂気じみた歌詞も爽やかに歌い上げるHey!Say!JUMP珠玉のラブソング。どこか懐かしいサウンドに乗せられた疾走感溢れるメロディーとは裏腹に、苦しいまでも情熱的に「君」を想い続ける哀愁漂う歌詞は、聴けば聴く程に「君」を虜にする
Mステでの七人の侍が最高にクールだった。丸山くんのスラップベースに体が弾む。アイドルとして脂が乗りきってなおバンドという武器を強化し、さらなる高みを目指す、2015年の関ジャニ∞の格好良さが詰まった曲。
河合は可愛いかい?(かわうぃー!!)横顔可愛いかい?(かわうぃー!!)こんなに楽しいC&Rがこの世にあるなんて!!この曲のおかげで未来は明るいです。
渋谷すばるが楽器セッションを村上信五に打診した事実。才の秀でた歌声と、不器用そうながら必死に応えようとするピアノと歌。途中に聴こえる渋谷すばるの楽しそうな声。まったく違う人間に育った幼馴染同士だからこそ奏でられたセッション。
初めて聴いた時の興奮が忘れられない。キンキラの衣装を着た元気な関西のお兄ちゃんたちがゴリゴリのEDMを歌い踊るというギャップがたまらない。流星くんの「what?」で数万人の黄色い悲鳴が響く未来が容易に想像できる。
メンバーのメンバーによるメンバーに宛てた曲だと思ってます。とても大切な一曲になりました。アイドルに、アイドルとファンに、グループに、『永遠』なんてないかもしれないけど、それを望んでいる彼らが本当に好きだと改めて思える曲です。
ジャニーズWESTの聴かせる曲。とにかく濱田崇裕の声域の広さに驚きます…コンサートでの歌い方の変え方も癖になるほど。また桐山照史に女性歌詞を歌わせるとここまでハマるのかと…!!しっとり聴かせつつ踊るWESTの魅力満載です。
大人な曲。「さあ 怖がったりしないで そのピンヒールを脱いで」と命令とも懇願ともとれる歌詞を中丸くんが淡々と歌う部分が最高にゾワゾワします。この歌割を考えた方に金一封送りつけたい。
イントロのWooooだけで、心が奮い立つ。CWC期間中何度も聞いているのに全く飽きず、決勝のスタジアムでANTEHMを披露するNEWSに歓喜。さらにバルサの表彰式のバックで大々的に流れるANTHEMに感極まるしかなかった。感動と興奮が詰まった一曲。
ダンサブルであり、洋楽のテイストもあり、単純に楽曲として聞きやすい曲です。詞もメルヘンチックなようで実は相当リアリティー。けどそれが生々しくないのがケンティワールド。一瞬で世界観に引き込まれてしまいます。
「キッス…(魂)!」っていう、魂はマイク通さずにオタクの心を撃ちぬくっていう北山くんの技が光る一曲。生で何回でも聴きたい。
「見つめ合って好きだと言って」このフレーズを優しい曲とともにNEWSが歌う。幸福、これこそが幸福。ただ笑ってそこにいるだけで幸せにしてくれるような歌詞、優しい曲にただただひたっていたいです。
ジャニヲタ界隈を揺るがした、もはや説明不要の一曲。冷静に考えたら三十路のおっさんが女装して歌うのってなかなかクレイジーなのに、あまりの完成度の高さにこちらの中枢神経もやられました。神曲。すば子ちゃんは絶対的センター。
重厚なイントロから始まるKAT-TUN王道の一曲。人質事件のためにMステでは差し替えられ、ようやく地上波披露と思えばあの赤いコートで振り絞るような声で歌う4人を見るのが辛かった、悲劇性を帯びた名曲。しかし永遠の一曲となったのは間違いない。
堂本光一の真骨頂とも言える一曲。MVでは捕らえた狼少女に逆に心を奪われてしまう、そんな世界観。鎖に両手首を繋がれる光一さんは背徳的でエロくて最高に美しかったです。
宮玉コンビを表している歌詞にグッときましたし、色んなことを乗り越えてきた2人だからこそ歌える曲だなと思いました。コンサートで披露宴を挙げたときはびっくりしました。ご結婚おめでとうございます。
「伏目がちな笑顔の後で 急に君は大人びてしまう それは鋭いナイフのように 僕の胸を裂いてく」「愛されたいわけじゃない 君の全てを愛していたい」このフレーズにビビっと来るタイプのジャニヲタの方にはぜひとも!ぜひとも!聴いてみてほしい。
最高のA.B.C-Zに最強の詩とメロディ、一周回って流行りの曲調から聴こえてくる「What's your name?」の問い掛けにもう「あなたのファンです」と答える他ない。2回目のデビューにふさわしい、今の彼らしか歌えない曲です。
CANDY MY LOVEのアンサーソングとして丸山くんが作詞を担当。ワンフレーズずつ見事にリンクさせていて、歌割りや最後の台詞のやり取りまでもが秀逸です。是非2曲併せて聴いて楽しんでもらいたい楽曲です。
もろアメリカンロックな無骨さにサビの突き抜けてポップなメロディ。これだーTOKIOはこれだよーな曲。車のCMタイアップでこの曲を書ける長瀬の作家性はもっと評価されるべき、
Hey!Say!JUMPじゃありません。そっくりのプロ暗殺集団です。日々の任務で鍛えあげられているのでテンポの早いハイパーポップチューンでのダンスもお手の物。Hey!Say!JUMPのファンだけどこちらも気になって…これが担当降りの危機ってやつですか!!
壮大なジャニーズの世界がぎゅぎゅっと詰まったジャニヲタには必聴の一曲。キラキラした音と有無を言わせないような若さ、力強さにひれ伏したくなる。
聴く回数を重ねるごとに身に染みてかっこいい。リード曲とはそういうものだ、というのを表した楽曲になってるのではないか。和楽器をふんだんに使った音の造りも素晴らしく嵐の歌声とも相性抜群。
後ろをふりかえりそうになりながらも「ふりむくわけには」と無理矢理にでも前を向く、そんなひたむきな歌詞が関ジャニ∞らしい。まるちゃんが歌う「苦しむために生きないで あなた自身を愛してくれ」は重たくて切実で何度聴いても心が打たれる。
欲望を理性で抑制しているような歌を、アラサーNEWSが歌うとこんなにも胸がぎゅっとなるのかと。ナンパやワンナイトラブだけでなく、決壊しそうに張り詰めた切ない恋の歌であっても清潔感が消えないNEWSの凄さも感じます。
すごくおしゃれなダンスチューン!どのグループでも歌えそうでいて、これはキスマイにしか歌えないんじゃ?というくらい今のキスマイのストリート感が出ている
アルバムの1曲目を飾るインスト。インストをエイトの演奏で収録できた喜び!また次の勝手に仕上がれとの繋がりが最高です。是非二曲続けて爆音で聴いてほしい。エイトの今の音の気持ちよさを聴いてみて損はないです。こんなに気持ちのいい音楽を全力でやってます!!!
アイドルなのに…。応援歌なのに…。「やりたいことしかやりたくないなら そうしょうがない」突き放されるKinKi Kids。さすがとしか言いようがないです。
これを見るために聞くために横山裕を応援してきたんだと思えた楽曲。ユニット曲ですが、トランペットとサックスを演奏しながらアイドル二人が女性へのやきもきした思いを歌っているという素晴らしい仕上がりです。生演奏のライブも最高でした。
冒頭の「僕には何もないって、ずっと思ってた。」という伊野尾くんのセリフに初めて聴いた時は涙が出た。今、このタイミングで、彼に!こんなこと言わせるなんて本当にずるい...!!伊野尾くんのキャラメルボイスにもよく合っていてとても心地の良い曲です。
1フレーズののち早口でリズムよく円周率が読み上げられる出だしのインパクトは抜群、途中C&Rも有り、サビは思わず口ずさみたくなる軽快さ。アイドルソングとして、王道ではないかもしれないが、ある種大正解な曲だと思う。
イケメンで高身長でスタイル抜群なツインタワーがど直球でカッコ良くキメてきたこの曲は、流石としか言いようがありません。かっこいいです。ただただその一言に尽きます。
出だしから勢いのあるサウンドで走り出したらもう止まらないこのスピード感と力強さが今の彼らと重なる。これから先彼らを追いかけ続けたら一体何を見せてくれるんだろう、と期待に胸が高まる、キスマイらしい若さと希望の詰まった一曲。
若い!可愛い!ダンスが綺麗!JUMPのセールスポイントを盛大にアピールしてくる曲。正直リリース直後はピンとこなかったのですが、年末歌番組でみせたキラキラのパフォーマンスで印象が変わりました。YOUたち絶対売れるよ。\やっぱりJUMPが! ナンバーワン!/
曲の開始の橋本良亮の声の伸びやかさがまず良い。そこからぐいぐい厨二テイスト満載の楽曲に引き込む構成がたまりません。この曲を主題歌にした能力バトルアクション映画を誰か作りませんか?
混沌としたイントロが期待感を煽り、夜の都会の喧騒のような華やかなオケとメロディーがA.B.C-Zの最大限の色気を次から次へと引き出していく。待ちに待ったシングルとして本当に最高の出来でした。
村上くん詞、安田くん曲。「バリバリ」「タンタン」頑張って、たまに弾ける日常を応援してくれる曲。こういったちょっとかわいらしい、優しい目線の歌詞を村上くんが書いたことはうれしい驚きだった。(結局この歌詞の主人公はデートの約束をしてなかったってこと?でいいのかな…??)
目眩がしそうな特効きかせて過剰な布をひるがえす彼らの暴力的な鮮やかさと繊細な声の落差。一度焼き付いた光線は革命が起きても消えたりしない。
山田様の美しい雄叫びから始まるこの一曲。Hey!Say!JUMPという名の天使たちの集いを平和に見守っていたつもりが、いつの間にか顔面偏差値99の男達の美声に酔いしれていて…?!次回「カッコよすぎて具合悪い」お楽しみに!
タイトルに込められた、両親への感謝。20年間自分を支えてくれた周りの人への想い。涙なくして聴くことは出来ませんでした。。ハタチという年齢を一生懸命に生きている風磨くんを等身大で感じることが出来る曲。
タッキーを「俺」翼を「僕」で現し、「君はどっちを選ぶのさ」と迫る歌詞は秀逸。因みに私は「俺についておいでよ 幸せにするよ」と言う滝沢くんではなく「僕がそばにいるね 大切にするよ」と囁く翼と人生を共にしたい。
滝翼担じゃないけどテレビで観ておもわず買った一枚。美形が全力で謎曲(でもよく聴くと良い曲)を歌うこの古き良きアイドルみは滝翼にしか出せない味だと思う。平成のピンクレディーと呼びたい。
大人になって10年振りにジャニヲタに戻ってきて落ちた先がジャニーズWEST。最初に買ったのはこんなアホなタイトルのシングルでした。インパクトのあるタイトルやギンギラスーツ衣装に負けないパワーを持った曲だと思います。ズンズン歌って踊れば不思議と心も晴れていく!
「Hey you! どうだっていいじゃん」の破壊力と救済力。どうしようもないときに、彼らの吹っ切れたようなパフォーマンスを思い出して、部屋で1人踊り狂ってました。肩を壊しました。
クラシックとポップスの融合、という新しいジャニーズの楽曲の形を魅せてくれたNEWS。原曲の雰囲気も損なわず、まさかパガニーニが四銃士に?という新鮮な驚きをもたらしてくれました。惜しむらくは、もっとオーケストラとの露出が見たかったです。
出た!キスマイの真髄・アニソン系厨二全開ソング…!!毎度アルバムに一曲は入れてくれる不思議な優しさで、2015年も安心感を感じました。ほんの少しだけ"現代版・星屑のスパンコール"を感じさせる歌詞も魅力的。何だかんだ結局付いて行くよ!
「一つになって楽しまなきゃ損じゃない?」という歌詞にV6のルール「楽しむ」を思い自然と笑顔になる曲。コンサートで剛くんが後ろの5人を親指で差しながら「背中を押してくれる仲間がいるから」と歌っていた姿がとても印象的です。
長ったらしいKANJANIEIGHTをさらっと入れてくれたOKAMOTO'Sさんに脱帽。「日常とは違う異空間へようこそ」「今夜もステージの上から夢の押し売りって?」など一つ一つの歌詞が関ジャニ∞らしい。明日の事を気にしないで文句なしに盛り上がれる1曲。
一度きりの人生楽しもう!というポジティブな歌詞、体を動かして手拍子したくなる明るいメロディ、見ていてただただ笑顔がこぼれてしまう振り付け、パーフェクト!色んなバックJr.で見ることができたこともただただ楽しかった!
Mステでのコラボがきっかけで、ケント・モリさんが振り付けた曲。ライブでは誰もが、あまりの神々しさにただただ息をするのも忘れて見入ってしまい、オタのペンライトがやっと2番から動き出すという伝説の曲。
錦戸くん自身が大好きな曲を自らの手で編曲し直した楽曲。ファンからも根強い人気曲の再録ということで期待しかなかった。10年前からの確実な成長。しかし変わらない想いを歌に乗せて。いつまでも未来へ向かう道の途中。永遠にこの歌は「希望の歌」。
中間淳太が、自らを調教師に、メンバーを猛獣に喩え、ファンを己の檻の中にぶちこんで二度と逃げられないようにしてやる、覚悟しておけ!と宣言するとんでもない変態ソング。ただ一言だけ。最高。
ライブの事を歌った曲なだけに「終わんないで」と歌う彼らに幸せな時間よ終わらないでと少しおセンチになりながらもとにかく楽しいC&Rと丸山ベースソロに興奮を煽られ声を上げずにはいられない。ライブ終盤で最高潮の盛り上がりを作り会場にいる全ての人が"勝手に仕上がる"一曲。
軽快なメロディーと歌詞が癖になって、発売してからずっと聞いています。『オレを好きになれMake my day』と顔面偏差値東大級のSexyZoneが歌うなんてズルい。この曲を聴いていると自分は小松菜奈なんじゃないかという錯覚に陥ります。Sexyマジック恐ろしい。
初めて聞いたときの衝撃たるや…。西のハイカースト集団によるゴリゴリのEDMに度肝を抜かれたジャスミンは少なくないはず。流星くんの「What?」で何人の女が堕ちたでしょう。また、淳太くんの脇丸見えな衣装もこの曲の"見所"です。
サビが全部「〜〜ない」という印象的な歌詞、「〜〜ない」を使っているのにひとつもネガティヴなイメージがないのが素敵、日本語って綺麗だなと思った、サビへの突き抜けるような盛り上がり方が気持ちいい
頭が高い!覇王SMAP様のお通りです。あらゆる音楽番組で視聴者に「SMAPの覇王感やばい」と言わしめた楽曲。MIYAVI×SMAPはその場の空気をガラッと変える力がある。
舞台の幕が上がる高揚感、ライトの下で白い衣装をまとった5人、希望に満ちた歌詞と心踊るダンス。わたしをA.B.C-Zのファンたらしめている要素は、つまりこういうことだ!と、改めて強く思った一曲。
明るくて賑やかなパーティーピーポー集団ジャニーズWESTにぴったりなテンション爆上げソング。コンサートでタオル振り回しながらイヤッホーイするのが楽しくてたまらない。
100万回愛してるって言うには何年費やしたらいいいんだろう…1日1回で1年で365回1000000/365=2739.7…約2740年…足らない。とりあえず1日100回、伊野尾君に愛してるって言って、余生を過ごしたいと思います。
合法的に「その唇奪っちゃっていいですか~!」「いいですよ~!」のC&Rが可能になったという現実、知ったときはかなり衝撃的だった。折角の両A面なのにChau#ばかり目立っていましたが、可愛さ負けず劣らずの名曲です。おまけに振り付けも可愛い!
986日々だから今があってやっと叶えたこの4合わせー加藤シゲアキ氏の書いたこの一文が秀逸すぎる。聴いた当初よりももっともっと、年々、NEWSの4合わせを噛み締めるごとに愛言葉の意味を想いまた好きになる一曲。