楽曲部門コメントピックアップ | ジャニーズ楽曲大賞2014

歌詞の言葉遊びはもちろん、イントロが最高です。脳内が一瞬で常夏になります。そこで発せられる「俺らサマードリーマー」は一気に非現実に連れていってくれます。メンバーがリレー形式で歌い繋げられるのもよいです。デビュー最高です!!!!!!!
とにかく心の底から元気が沸き上がって出る、自分のアゲ曲になりました。タイトルがピンと来なかったのが第一印象でしたが、今となっては忘れられない曲。爽やかでキャッチー、そして前向きになれる。あ、そういうことだったんですね、タイトルの持つ意味。今を生きて、未来を見て!
全員30代になり15周年を迎えた嵐が今「VIVA青春 胸を張れ」と若者に向けて歌う素晴らしさ。さらに楽しい曲調とかわいらしい振付によって押し付けがましさが無く多幸感しか感じない。そんな嵐と共にJrとして青春時代を過ごした方が振付を行った事実も含め奇跡のような1曲
デジタリアンを象徴するサウンドと高揚感が堪らない。ツアーのオープニングで”行こうネクストステージ”と決意表明し、これぞ攻める嵐という曲。
キラキラで非現実的でロマンチック。アイドルでなければ歌えない曲だと思う。女子の好きなトランプモチーフというのもポイント高い。「ラブ♡トライアングル」という歌詞の時に鳴るトライアングルの音は必聴。
ドームで初披露された時、あまりの格好よさに泣いた曲。Hey! Say! JUMPの「これから」に対する意思を強く感じました。JUMPとファンで「切り開くDestiny」を信じてるし、その足で駆け上がる「To the top」を見届けたいよ!
4月から新社会人としての生活、そして初めての一人暮らしも同時にスタートしました。この曲を聴いた時、自分のことのように思い、思わず涙を流しました。辛いことのほうがたくさんありますが、負けずに頑張ろうと思います。
ダンスナンバー、剛健ラップ、揃いの衣装。この三拍子が揃ってかっこよくならないわけがない!!アニバーサリーイヤー突入直前シングルらしい爽快感のある一曲。20周年を迎えるV6が歌う「プライドさえも必要ないだろう?」のワンフレーズがものすごく響きます。
ABC座で初めて聞いたときは第2の「闇を突き抜けて」だと思った圧巻のバトルソング。童貞だろうが瀬戸際だろうが、闘ってる5starsの勢いは凄まじい。2014年のA.B.C-Zを象徴する1曲。
お笑い番組「リンカーン」がまだ続いていたら、ワンフレーズカラオケのコーナーで絶対に「アメリッカ〜トゥコーロンビィーアナイッジェ〜リ〜ア〜♪」のところ歌うだろ!?っていうくらい語呂が良くて気持ちいい。
どんなスピードで逃げようが君はもう僕の罠の中だよ。アイドルにそんなこと歌われて抗えるをたくがいますかいませんあり得ません。手遅れらしいので一生ついていきます。本望…!!!
中居正広プロデュース楽曲の強さ、2作目も十分発揮されております。歌詞の意味を深く掘り下げるよりも、アイ!の掛け声で楽しく飛び跳ねたい。
きらきらと輝く光を放つ五人が眩しくて彼らの伝説をこれから先もずっと見ていたい、そう思わせてくれる曲。A.B.C-Zと一緒にみる夢はきっと素晴らしい!コンサートで客席と一緒になって歌った光景は忘れられない。
どんな場面で聴いても胸に迫るものがあります。野外でも24時間テレビでもスタジオでも。抜けるような青空の下でも夕焼け空の下でも。ほんとうに大好きな曲。
主観的イメージではあるが、Sexy Zoneが持っていた世界観の現れた最後の砦の曲だと思っている。幻の君は美しすぎた少年の彼らで、亡霊のようにこの曲の中で生き続けている。
「藤北のことは藤北が一番わかってる」と言わんばかりの堂々たるパフォーマンスに、ツートップここにありと思い知らされた。わたしたちの愛した藤北は健在だ、そしてまだ誰も見たことのない姿をこの先もきっと見せてくれる。キスマイに彼らがいることが頼もしい
作詞:宮藤官九郎 作曲:峯田和伸で、最高な曲にならないわけないって言ったじゃないか!疾走感、クドカン詞、へんなMV、へんなセリフ、どれを取っても関ジャニ∞らしく、なのに散らからないのは関ジャニ∞というグループが歌ってこその着地点だと思った。
お花の名前や動物が出てくる歌詞に春のドキドキやトキメキが可愛く表現されていて、それだけでも十分可愛い曲なのに、それをしっかり可愛く歌うテゴマスにトキメいた春でした。
関ジャニ∞のデビュー10周年を祝う祭りをテーマにしたイベントにどんぴしゃにはまった力強くも切ないお祭りを舞台にした恋の歌。真夏の夜に打ち上げられた花火とそれを見上げる浴衣姿のメンバーに、一生分の夏を捧げた。純情恋花火は2014年の夏を彩る最高のラブソングでした
「もう止まらないぜ」これに尽きる。ヒトの営みもテクノロジーの進歩も止まらない。その中で彼らの歩みはもっと止まらない。没個性なピコピコサウンドに負けはしない大野さんのファニーな振り付け、彼らのニヒルな笑みがあれば、そんな仰々しいこともさらりとやってみせるのです。
綺麗なピアノの旋律から一転、truthを思わせるようなダークな曲調へと変わるイントロでもうクラクラ。そして何より「光と影のループ」の部分を末ズに歌わせた関係各所の皆様に厚く御礼を申し上げたい。
重なるハーモニーが全部大野智という広音域を持つ彼にしか出来ない贅沢な1曲。メロディーが歌声で緻密に構築されて滑らかな音の推移に感動する。
20周年イヤー幕開けの号砲となった、約2年振りのダンスナンバー。バラードもいいけど、やっぱりガシガシ踊るV6が大好きだ!「限界なんてないさ きっと」「想像すらも超えた世界へ」って歌う19年戦士のアイドル、最高にかっこいい!!!
デビューから10年を迎えた関ジャニ∞だから歌える最高の等身大ソング。実際腰は痛くないかもしれないし枕も臭くないかもしれないけど、「成長」を「おっさん」と表現するエイトは「らしい」なあ、と。最後に最年少が持ってくのもたまらないですよね。
薮くんの最新作詞曲。誰もが抱く「憧れ」という感情を、美しい言葉遊びが特長である薮ワールドの中で切なげに描いた一曲。「my light」にエネルギーを与え続けることができるファンでありたいと強く思いました。
水木金じゃまだ早い土曜日の歌だけど金曜日にお世話になった曲。終わったー!週末ログインー!ウィークエンダーー!が2014年の合言葉でした。Hey!Say!JUMPらしい楽しく明るい一週間ソングが一週間終わった楽しさだけで出来てるのも良い!
今まさに青春時代にいる方も、青春を既に通り過ぎた人も、人生のその時々で違う色合いを持つ「何年たっても色褪せないような」曲に出会えたと思います。これから先、年齢を重ねたテゴマスがどんな風にこの曲を歌うのかがとても楽しみです。
V6のバラバラで個性的な声色を生かした歌割り、切り替えが早く変則的に進行するリズム、全体の音域も広く、乱高下するメロディーライン、まるで遊園地みたいな感覚を味わえる、V6のV6によるV6のための楽曲!
底抜けに明るくキャッチーでわかりやすく関ジャニ∞らしい一曲。しかし「君たちが明日の”ヒカリ”だ」というように彼らが年を重ねた事で生まれた曲であり彼らの掲げる「想いを届け続けること」という信念がまっすぐ感じられる応援歌です。  今年一番元気をもらった曲でした
タイトルの印象(純和風)とは全く違うぶっ飛んだ曲です。増田ワールド全開。”ドリームはジャンボがいいじゃん!”など印象的な歌詞が魅力です 。”うっいえーうっうっいえー”も素敵。 ”この世界中でお前を一番幸せにねしてみせる必ず・・・” すでに幸せいっぱいです。
キラキラした男の子たちが笑顔で背中を押してくれる、アイドルかくあるべき名曲。この曲が帝劇を春のピンク色に染めあげて舞台にパァ〜っと花を咲かせたことが忘れられません。
ひとり夜の車の中で聴くとあかんです。泣きます。20代後半女子が言ってほしい言葉が全て歌詞に詰め込まれており、私にはV6がいる!!という錯覚を覚え未だお一人様属性。
声の加工が多い曲は理路整然としてしまうことが多いですが、ラストの大サビの安田くんに代表されるようなエイトの収まりきらない感情溢れ出す歌声にCD聴いたときから震えました 
カウコンで四人で歌った時の「全然良くない」ええじゃないかから華々しいデビュー曲になったというドラマも含めて、2014年を語るには欠かせない曲ではないかと思います。一度聞いたら忘れられなくなるのが最大の強みだと思います。
「時代はどこまで僕らを追いかけてくるのだろう?」が弱気なように見えて、時代が僕らの後ろに付いてくるという強気に感じられて痺れます。大きくなりすぎた嵐がファンを含めた嵐というグループを取り巻く全てを思う気持ちが現れていて切なくなると同時に愛おしくなります
この曲を照らす夜空の光になる為なら、永遠にペンラ振り続けられると思いました。もしくは、これを持って 僕らの音楽 に出て欲しい。
トニセンは少年隊直系だなと感じられるナンバー。キラキラで楽しくて。トニセンは勿論この曲をカッコよく歌いこなしているし、重厚になりすぎずに軽くオシャレにしあがっているのはカミセンの個性ゆえ。コンサートでも聴きたい!
きた…きた…JUMPがキラッキラの青春ソングを歌うようになったーーーーーーー!!!!!!もう感無量です。7年目にしてこのキラキラ感は深みがあります。もっとこういう曲を歌ってほしい。今しかないんだもん。「青い春の中駆け抜け」てほしいっていうおばちゃん目線。
初めて聞いたのは少クラでのJrの子達によるパフォーマンスだった。その時はなんてJrが歌ってそうな曲なんだと思った。だがこれをNEWSが歌っているのがいい。サビで一気に空へ飛び立つ感じのメロディーがいい。夢に見た夢叶うまでNEWSが活躍してくれることを期待します
7人がずっと歌ってきて、満を持して音源化したこの曲。「今高く掲げた指の示す夢の先へ」あの頃歌った夢の先に今立っていて、また次の夢を目指してるんだなと思うと胸が熱くなります。
迷いなき手越画伯による顔の中心を貫く稲妻フェイクが冴え渡る!FIFAクラブW杯の二年連続メインテーマになった楽曲。NEWS4人の歌声が7色鮮やかに芝の青臭さと歓声を伴いピッチを駆け抜けて行く爽快感に思わず走り出したくなりました
キンキ×堂島孝平って、何個天才が乗っかったら気が済むのか!化学反応を超えた、強く頷き続けるしかないほどの名曲
愛かたが嫌いなジャニオタなど存在しない。原曲のキラキラ感とはまた違い、これから雪山にひっそりと消えていく許されない恋人達のような近松門左衛門的アレンジが、この曲が持つ美しさをまた引き立たせてると思う。
「典型的なアイドル」という売り方を避けがちのエイトのTHE アイドルソング!!三十路でもまだまだ可愛い!ジャニーズ最高!踊るエイトが好きだ!!!!大サビの横山くんのところは大好きだけど、生で聞いてるときは祈るような気持ちで「がんばれ…」ってなるけどそこ含めて好き
この曲をライブで聞いた者は皆、その瞬間よりディスコスター教徒となり、ディスコスター様と敬うようになる…そんな伝説を残した曲です。耳をすませば聞こえる\…スター!…スコスター!ディスコスター!/
最初に聞いたときより今の方が好き。弱くても勝てますのエンディング曲という位置付けを越えて、切なさと決意と祈りを載せて高らかに歌い、踊る嵐を見るたびぎゅっとなる。嵐を自分自身よりも愛してやまないニノが「嵐の中戦う友よいざゆけ」と歌うとき、涙腺は決壊する。
有岡くんが作詞と聞いてどんな陽気な曲になるのだろうと思っていましたが、いい意味で裏切られました。「ヒルナンデスの子」のイメージを覆す大人っぽい歌詞は、ファンの方以外にもぜひとも聴いて欲しい。軽いリズムと韻の踏み方が心地よく、お洒落な一曲です。
回りくどいタイトルや歌詞も二宮くんの手にかかれば完成された素敵な曲になるけど、ド直球な王道アイドルソングこそ彼の真骨頂だと思う。サンタクロースをケーキの上の苺に例えるなんてロマンチックすぎて死にそう。
関ジャニ∞がこれまで、A面で見せていない領域。年齢を重ねさらに艶を増す、情念燃え盛るダンスナンバー。こそエイトの「ヒミツの財宝」。熱く静かに噛みしめていたいような、だけどこういう曲をいつか、A面で、世間様に見せつけてやってほしいです
とにかくかっこいい。ギラギラしてた10年前のKAT-TUNを見ていて、当時は「どういう大人になるんだろう?」と思ってましたが、この作品で「こんなかっこいい大人になるのか…!!」と惚れ直しました。是非、当時KAT-TUNが好きだった方にも見ていただきたいです
\オカモトケイト!/とコールしたいだけの人生だった。
わたしはずっと待っていた。モーニング娘。における石川梨華的な飛び道具仕事が伊野尾さんに回ってこないだろうかと。Yes!!!!!!!!!!やっとその時が来た…!!!!!!!
Tereportation、Candyとハードルを上げまくっている彼のソロ曲だがやはり期待を裏切らない。中島健人が作り上げてきたラブホリ王子様キャラを彼自身が昇華し、セルフプロデュースの賜物とも言える一曲。甘く優しい歌声に包まれてヲタは昇天するのである
村上さんが自らの力で手にいれた仕事、それに伴ってできたこの曲。村上信五が贈る村上信五による村上信五のための曲です!LIVEでの演出には納得していないので私にやらせてほしい
15周年を迎えた5人からのファンへのラブレターソングだなあと勝手に思いました(笑) 「My fellow, ARASHIANS!」という翔くんの言葉のあと、’5つの輪’が’6の輪’に変わるこの歌が、愛でなければなんだと言うのか!
金髪、金塗り、トビ風衣装。Mステでヲタに与えた衝撃といったら…。きらきらアイドルから飛び越えまくってたどり着いた新境地。だれも真似できない関ジャニ∞ワールド炸裂の1曲。
旅立ちの、希望と期待と不安とさみしさとせつなさが、この曲の中に全部詰め込まれてる。歌詞をこれまでのキスマイとこれからのキスマイに重ねて聴くと胸がギュッとなる。
キラキラしたサウンドに切ないメロディーの楽曲で、KinKiに合っていて大好きです。アップテンポかつ切ないナンバーはKinKiの真骨頂だと思うので、年一枚のシングルがこの曲でホントに良かったと思っています。FNS歌謡祭ではじめて披露されたダンスも好きです。
キスマイについていけなくなり、降りようと思っていたのですが、Thank youじゃん!の露出以降、あまりのかわいさにやっぱり好きという気持ちになり降りられず。マルチアングルの新しさ、ジャケットのかわいさに惹かれ、全種コンプの始末です…キスマイ担やめられないじゃん
山田くんの作詞した歌詞に本人の恋愛に対する向き合い方の重さが思いっきり出ていて、またそれに思いっきり感情を入れて歌う山田くんの声が切なくて切なくて、、一曲聴き終わった後にはどっと疲れますが、病みつき(笑)になってなんども聞いてしまいます。
サマソニ最前列で、ダイブとモッシュに押しつぶされそうになりながら聴いたとき、そのグルーブ感と自由さ、突き抜けるような智也の歌声に涙がでた。音楽が大好きで、バンドとしての演奏やLIVEでお客さんと歌うことを思って作詞作曲したのだと思う。男前すぎて倒れるかと思った。
高橋優さんと関ジャニ∞って本当に本当に素晴らしいマッチングだと思った。狂犬と狂犬。完全無垢な音の世界で、誰かの声と誰かの声がぶつかり合って、戦って削れていって、そしてひとつに昇華していく様がこの中で繰り広げられている。
暴力的なまでにポップに粉もんを歌った粉もんソング。小麦粉練れば国越えるし、粉もんで繋がれる絆が地球外生命体にまで及ぶナニワでは「グローバル」なんて言葉は最早「ちっこい事」なんですよね。
最初から最後まで可愛い!こういう王道アイドル的ポップでキャッチーな関ジャニ∞もいますよ!と声を大にして周りにオススメしたい曲。MVも隅々まで可愛い!
ピュアな恋愛歌の多いJUMPですが、派生ユニットとして初めて「エロ」を演出しています。今までにない過激さで、初めて耳にしたときは歌詞カードを思わず二度見してしまいました。これは是非とも映像付きで聴いて欲しい。衝撃を受けること間違いなし。
『本当のことを教えてよ本当のことなんか知りたくはないわ』アイドルという偶像に対して我々が抱いている感情はまさにこれだった。好きって言っても言ってなくても、実際本人がどんなんでも、そんなことはどうだって良いのだ!
少クラで見てHITOMEBORE...じゃない、一目惚れ。格好つけたタイトルじゃなく交差点、というのもまた素敵。あの少クラは延々リピート出来る。
シャイでストレートでスウィートでシリアスで紳士で少年で素直でしたたかでさりげなくサディスティックでセクシーなシルエットで気がつけば乙女心をStealするような男なんて、5人もいてくれる幸せ!
あの!「唇が近すぎてドキドキ止まらない」だったテゴマスちゃんが!!「唇でそっと呼吸が溶け合う」ことを知ってしまった…という感慨深い曲。亀田誠治さんのノスタルジックな編曲も素敵です。
a happy song with great English words
le cielから紡ぎ続け、昨年のPHOENIXで昇華したKAT-TUNの厨二びょ…ダークファンタジー路線の正当なる継承曲。内側から狂っていき炎と闇に引きずり込まれるコンサートの演出も含め最高。これでこそKAT-TUN。
胸が高鳴るギターとポップスでは異色な7拍子。“Top Of The World”、まさに世界のトップに名を恥じない最高で最高の男 SMAPだけが歌える最高にかっこいい曲。まだ見ぬ明日を恐れない奴が最後に勝つようにこの世界出来てんだぜ!!!!!!
疾走感のあるメロディーと軽やかなストリングス、そしてテゴマスの美しいハーモニーがあわさって清涼感満載。青春時代のキラキラがこの一曲に詰まっている気がして聞くだけで爽やかな気分になれる。こんな美しい曲を生み出せるのはテゴマスだけだと思う。
「君のことが好きすぎて、このハートがぶつかってしまいそうだ」ということを4分25秒に渡って終始これでもかと言うくらいに激しく歌い上げている、弾丸のようなアイドルソング。こんなの、ジャニヲタが嫌いなはずがない。
売り出し期のこの中でお祭り騒ぎの爆上げ連中であることがどうしても世間に前面に出されるときだからこそ、今後、幅を見せていく段階に入る時に、こういう曲ができる多様性が、きっと生きてくる。そう思わせてくる、ゾクゾクして毛が逆立つ一作
東京オリンピック(非)公式応援歌こと5ringsですが「心技体」そして「愛」「和」とA.B.C-ZがA.B.C-Zである為の言葉が散りばめられたまさに彼らにしか歌えない1曲だと思います。戸塚祥太の語彙センスここに極まり。
カモナに引き続き、とりあえずみんなで踊れば楽しいよ!感が半端ない良曲。まずイントロが最高にアガる。イントロだけで泣ける。宇宙一熱い。この曲を歌うJUMPに出会えてよかった!スウィートアンサー!
「ビバラビダ、ブラッジーーール!!!!」と一度聴いたら忘れられないインパクト。国名を羅列しただけなのに平伏したくなるほど格好良いラップ。いつまでもNEWSにはちょっと様子のおかしな曲を抜群の歌唱力で名曲のカテゴリーに押し込む力技グループでいてほしい。
出だしの 青い船が行く の加藤さんの出だしが全てをさらいました。低く甘い声がそれだけでドキリとする終わらない恋心を連想させるんです。加藤さんの歌唱がNEWSの楽曲の苦みや深みを増していることを感じさせる一曲です
2014年一発目にふさわしい嵐のキラキラや多福感がギュギュギュッと詰まった最高のポップチューン。大野君の振り付けも嵐のかわいさを最大限に押し出している確信犯ぽいところが子憎たらしいでも好き。これからもこういう歌をずっと歌い続けられる嵐であって欲しい。
宇宙の浮遊感、懐かしいクラブサウンド、前奏からわくわくする曲。細かいフリを揃えてきめるシンクロ率の高さが、曲のアクセントと一致するのがとても気持ちいい。どんなリズムでも自分達にすっかり取り込んでしまうA.B.C-Zならではの曲。
アゲアゲなイントロ、スキャンダラスな歌詞、ノリやすいダンスと3拍子揃ったこの曲に血湧き肉踊らないジャニヲタがいますか?!!チキバのダンスPV発売を私はいつまでも待っています。アッパラパラーに生きましょう一寸先は闇だから!!!
年長4人の堅実なコーラスを追うように橋本君の美しい歌声が織り重なってゆく進行に鳥肌が立ちます。まさに5人揃って始まったA.B.C-Zという奇跡を体現した至高の一曲。
今までジャニーさんに遊ばれてたようにしか思えないアイドルは、ソロアイドルというひとりぼっちになった。「この手で刻むこれからのスタートライン」って歌う姿を見て、アイドルを見て初めて泣いた。優馬くんは世界で一番美しく気高くて寂しそうで、そんな姿にとても惹かれる。
今年のKAT-TUNの1曲といったらまさしくコレ。夏×ライブ×KAT-TUN×ハイフン=come here。「近くにおいでよ」よりも「来いよ」感が勝るのがKAT-TUN。
とにかく爽やか!で、Sexy Zoneの魅力を全部詰め込んだ曲です。風磨くんの歌唱力、健人くんのSexyさ、勝利くんのフラットさ、聡マリの可愛さ全部がこの曲に集約されています。四季を通じていつでも聞いていたい、素敵な曲です。
まるでステップを踏むように、らっとぅーりらっのリズムではじまるこの曲がかける魔法にココロおどりました。いつだって、歓声が上がる街に舞い降りる5人は、夢をみせてくれる魔法をもっている。まさにそんなアイドルのきらめきがつまった、だいすきな曲です。
イントロを聞くだけでSexy Zoneの新たな幕開けと希望を予期させてくれた曲。あの期待は必ずSexy Zoneの中にまだ宿っていると信じています。
SMAP『Joy!!』やAKB『恋チュン』につづく皆で無心で踊りたいソング2014決定版!だったと思います。長いキャリアを積み苦難を乗り越えて遂にデビューを掴んだ彼らの叫ぶ「ええじゃないか!」の圧倒的な赦しの力に4分半ただただ浮かされていたくなるそんな力強い曲
ジャニーズのグループの中でも空飛ぶ猫なんか絶対に信じないであろうキスマイがこんな可愛い曲を歌うなんてギャップ萌えです
馬鹿明るい曲調に遊び心満載の歌詞の中にも「憂鬱は明日にしよう」などと優しく励ます言葉も並ぶ。無理なくそっと背中を押してくれるSMAPの応援歌がまたひとつ増えた。
主題歌として初めて流れたときに「バラードか…,いやでもこの曲調なら踊れないこともない」「今までもバラードでさんざん踊ってきた」と期待と推測が飛び交い,TV初披露のときに「踊ったああああああ!」となったのがいい思い出。大人のアイドルはこんなバラードも歌えるんだぞ。
「アイスクリーム」という語感をポップな音にのせたかわいらしい名曲。「とまどわないでいい僕の所に迷わずに飛び込んでおいで」と歌う錦戸安田のかわいらしさから、最後の「I LOVE YOU…」のときめきまで、隙のない2014年最高のアイドルソング。
北山ギャル演歌第2弾!北山にギャル要素はないのにソロを歌うと何故かギャル演歌!ギャルと昭和の暑苦しい男の怨念は共鳴するのでしょうか。ギャル演歌ならではの文字いっぱいの譜割をあのクセのある声で歌われると、私の怨念も報われる気がします。
初めてイントロを聞いた瞬間に、「これぞ滝翼!」とガッツポーズをしていました。曲のギラギラアイドル感、がっつりJr.バック、ヲタクも踊れる振り付け、まさに待っていた一曲!やっぱり滝翼に間違いはないと確信しました。
ディスコティックなイントロからサビはポップな展開に。スタイリッシュとキュートの匙加減が週末の夜の浮遊感を演出していて足取りが軽くなる。出演作に掛けた「ミステリー」からの「アンサー」へつなぐ歌詞は語感だけでない気持ち良さ。
Hey!Say!JUMPのど真ん中で、中島裕翔に「明日は来るよ 踏み出した一歩が 君の未来へ」って歌われたら、どんな明日でも信じられる。そう心から思います。
曲が始まる前の6人のわちゃわちゃ感がめちゃめちゃ可愛い。長野くんの、はー、やだなぁー…からの、剛くんのみゅーじっく、すたーと。までの流れが神がかってる中、最後の井ノ原さんの声にやられます。
「シンプルに一つだけ 愛だけを叫べよ」という真理。美しい男の子たちが歌う「ブスって言ったら殺すから」というフレーズのインパクトと何も言えなくなる説得力。ユーロビートの心地よさとフレーズフレーズの印象とで癖になる。
KinKiといえば歌!ギター!…と思われがちですが、コンサートでは圧倒的な演出力と大人なダンスが一番の魅力だと思ってる派の私が、KinKiファンじゃない人に一番みて欲しい「KinKi」がこの曲に詰まってます。
失恋ソングなのですが、テゴマス2人は感情を歌に乗せるのが本当に上手なので、その切なさがこれでもかと言う程にじみ出ています。歌詞がとても芸術的で、その素敵な歌詞と歌い手の感情がマッチして、聞き手の心を揺さぶります。
太鼓の音で静かに始まるイントロだが、それだけで体が熱くなる。男臭い曲、MV、設定、そして全身金色。関ジャニ∞以外にこの曲が似合うグループ、ほかにはいない!
優しくて透き通る声にまっすぐな歌詞。山田くんが息を吸う音からはじまるのだけど、呼吸さえも尊いなんて山田くんずるい…!
「テゴマス=かわいい」そんなイメージを持って聴いたらあっという間に食べられてしまう、大人の二人のかっこいい曲。CDverもいいですが、LIVEverなんて、二頭の獣にぺろり、だ。
未練たらたらな歌を歌わせると輝くなと昔から思っていたけれど、やっぱりとても輝くなと改めて確信した。絵音さんが作ってくれた美しくてさびしげなバラードに乗っかったやまぴーの歌声を聴いてるとこっちがうずくまりたくなる。
恋をすれば宇宙が広がる、見えない愛が世界を変える。そんな高遠にして卑近な歌詞、壮大なオーケストラとポップなメロディーやラップの融合が、近くて遠いアイドル・JUMPに良く似合っていた。
中毒性の高いフレーズが頭から離れない一曲。世間は早く八乙女光くんの才能に気付くべきだ!もったいない!!!の感情が爆発しました。「脳ある君は爪を隠すCat」「能ある僕は爪跡残すCat」…どちらも八乙女光くんなのでは?
イントロを聴いただけで泣ける。デビューして20年以上経つグループが歌う「未来は最高 さあWake up」のエモさ。世界のトップに立っているこの少年達が連れて行ってくれるワンダーランドを今日も夢見ている。
「好きなんだよ、まじで」という小っ恥ずかしいセリフ全力でやりきれるアイドルなんて石川梨華か中島健人しかいない。
お茶の間にも少しずつ浸透してきた関ジャニ∞のバンドスタイルをさらに進化させてくれた曲。ギター・ベース・ドラム・ピアノ…それに加えトランペット・ブルースハープ。新たな武器を身に付けた関ジャニ∞が再集結し新たな一面を見せてくれたこの楽曲に感謝!長瀬君に感謝!
煽りに煽られた期待を斜め上にぶっとびこえていくセクゾンクオリティ!溢れ出る狂気とかわいさを謎の勢いでゴリ押してくる強引さ、これこそがSexy Zone!!